定期的に開催されるPvPイベントで、蛮神を護衛すれば大召喚の権利、倒せば世界の安定(敵の弱体化など)が得られると読みましたが‥‥。あ、こんな言い方したらなんかゲームより過ぎるなぁ(^^;ただ、大規模PvPを導入する世界背景が今のところ見えてきませんから、この4行詩が一番しっくりする、導入の理由に見えますね。
セカイカンガー的考察を少し考えよう‥‥。
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定期的に開催されるPvPイベントで、蛮神を護衛すれば大召喚の権利、倒せば世界の安定(敵の弱体化など)が得られると読みましたが‥‥。あ、こんな言い方したらなんかゲームより過ぎるなぁ(^^;ただ、大規模PvPを導入する世界背景が今のところ見えてきませんから、この4行詩が一番しっくりする、導入の理由に見えますね。
セカイカンガー的考察を少し考えよう‥‥。
文脈から"其は汝(それは貴方)"が三行目にかかると考えるなら
三行目イコール四行目ということで
少なくとも異郷よりの客人は冒険者のことじゃないかなと個人的には思ったりします
霊災版オープニングは何処からかやって来たプレイヤーキャラが
三国いずれかの都市に辿り着くところからはじまっていましたし
たしかグリダニアの初期クエではプレイヤーキャラが「精霊のお客様」と呼ばれていました
新生版のオープニングがどうなるのかはまだわかりませんが同じような展開で始まるようなら
稀人が時空転送されて(あたかも異世界から来たように)新生の大地に降り立つ続行プレイヤー
客人は都市を訪れエオルゼアを初めて識ることになる新規プレイヤーという見方もできそうな
"稀人"を神的存在と捉えるならずばり終焉トレーラーで一度降臨したように見える
エオルゼア十二神という可能性もあるのかな?
アルジグについて語られたNPCのセリフに「願いをかなえることは稀」とあった記憶がありますが
七の月 散り 七の陽 昇りしとき
天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん
然れど 星海より稀人 異郷より客人来たらん
其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり
これはつまり、霊災でサーバーがダウンしてから、
新生が開始すると、現行版とは世界のルールがまったく違うし、
クリスタルタワーでアラグ系な死んだ人たちが蘇ったりなコンテンツで
うわーなんか新生エオルゼアの世界に危機がきちゃうー!な感じになるけど、
現行終わって、星海=宇宙=ファンタ○ースターオンライン2に行ってた人とか、
異郷=ヴァナディール=FF11からプレイヤーが来てくるはずだよ!
そしてそれはあなたであり、ちょっとPSO2とかFF11とかにいってたけど、
過去=現行版を知ってる人であり、かつ新生を切り拓いていく人なんだよー みたいな。
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月明輝けども 必ずや暁迎えん
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
神狩る白き剣 神征す黒き剣
握るは いずれか 一振りの剣なり
霊災きちゃうけど新生するからねぇ
でも新生の地には封印されてた神様とかいっぱい沸いちゃうよぉ
彼らとどう接していくべきなのか悩むときがくるよぉ
神の存在自体を悪と考えて殲滅を図るべきか、
神の強大な力を我が物として扱えるようにするべきか、
やがて冒険者の皆にも選択の時がくるからその時はよろしくねぇ
バハムートによる崩壊の後、蛮族たちが神(=蛮神)を召喚し、
蛮神が多数乱立した状態となっているものと思われます。
その中で人間たちは世界復興の策として二通りの考え方を持つようになります。
盟主ルイゾワの策のように、蛮神を討伐してクリスタルの力の枯渇を防ぎ、
第6星歴の世界に戻そうとする考え方 =白き剣
蛮神を屈服させて従え、ガレマール帝国も畏れたその力により
世界を全く新しい方向へ進化させようとする考え方 =黒き剣
エオルゼアの民はそのどちらかを選択しなければならない。
四行詩はそんなことを示しているのかなと妄想してみました。
その中でPvPや大召喚などのコンテンツによって復興の方向性を決め、
実際その通りに世界が変わっていく。
そんな感じだといいなーと思いました。
もしかしたらサーバによって全く違った世界が作られていくかもしれない。
「特定のジョブにだけ」に関したことではないということは、
逆に言えば「全てのジョブに対して」関係のあることということでしょうか。
となると、やはり2次ジョブに関する文章なんじゃないかなぁ。
ナイトなら「パラディン」「暗黒騎士」へのクラスチェンジ、
戦士なら「バイキング」「バーサーカー」になれるとか?
そんでもってレリック1次と「ネールまたはガイウスの武器どちらか」を融合させて、
レリック2次を創り出して蛮神を倒せとか。
あけましておめでとうございます:o。暇なので飛んできましたー
勝手に妄想を含めて書き下してみると
月明輝けども 必ずや暁迎えん
(月明かりが夜に煌々と光っていても、朝には必ず暁を迎えるものである)
然れど 混沌の地に 神乱れ立たん
(しかしながら、夜のように混沌としたエオルゼアに、”神”が乱立する)
神狩る白き剣 神征す黒き剣
(”神”を狩るものは白き剣を ”神”を征するものは黒き剣を)
握るは いずれか 一振りの剣なり
(握れるのは いずれかの 1つの剣のみである)
といった感じで、新生エオルゼアに神が乱立する、それを討伐するか、それとも利用しようとするか、
討伐するなら白い武器を 利用するなら黒い武器を 装備しなさい
といった感じで、PvPの背景に利用するということではないでしょうか。
ここから更に妄想ですが
終焉のPVで、バハムートを再度封印するために、各地の祠(の神々)が起動されるようなシーンがありました。
結局、バハムートの力で押し切られ封印はかないませんでしたが、起動はした。
この起動した神々の力をめぐり、それをもう一度眠りにつけるか、それともその力を利用して強くなろうとするか、
PvPで決着をつけましょう! ということかな~
もう一度すべての祠の神を一度眠りにつけて再起動しないとバハムートは再封印できない=白い剣
しかし、1つひとつの祠の神の力は絶大である、利用しない手はない=黒い剣
といった感じになるのではなかろうか~。 妄想し放題です<m(__)m>
明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いしますの一発目投稿!
ポエ吉さんさすがです!ということで自分も考えてみます
「月明輝けども」
月はやはり七の月を指しているように思えますね
月明かりは第七霊災が明ける、第七星暦が来る、つまり新生を迎えるという意味っぽいですね
「必ずや暁迎えん」
もしかしたら暁が月と対の読み方になっているところから暁というのはまさかの第八霊災のことを指しているのかも??
第七星暦を迎えたけども必ず第八霊災はやってくるよっていう
「然れど 混沌の地に 神乱れ立たん」
第八霊災は必ずやってくる。『然れど』混沌とした地に『神』が乱れ立つ
ここの『然れど』の捉え方によって『神』が蛮神にも十二神にもなりえますよね。あるいは両方。
私は蛮神だと思うことにします。なぜなら十二神だとこの後の文が破綻してしまうので・・・
「神狩る白き剣」
十二神を狩るだなんてそんな恐れ多いことできるわけが!できるわけがっ!
おすなよ?おすなよ!?絶対に(ry
これはきっと蛮神を狩り、エーテルを還元するために戦ってきた私たち冒険者のことだと思います
ルイゾワ爺さんの遺文ですし冒険者、同盟軍を白と例えるのは自然、白と言えば正義( `・ω・´)キリッ
「神征す黒き剣」
冒険者が神を狩るのなら対となって書かれているこの文は
帝国のことになるでしょう。蛮神を支配して軍事利用でもするつもりなのでしょうか
黒なんていかにも帝国。帝国からしたら冒険者の方が黒なのかもしれませんが
「握るは いずれか 一振りの剣なり」
勝利を握るのは同盟軍か帝国かどちらか。
勝敗を大きく左右するのが蛮神なんでしょうきっとたぶんおそらくもしかしたら。
こんな感じかな~と妄想してますがよしpのことだから
何か重大な秘密をぶっこんできてるかもしれませんね・・・w
新生楽しみです。ではでは長文失礼いたしましたm(_ _)m
あけましておめでとうございます。今年もよろしく~
新生では、蛮神戦があるよーと言っていると思いました。
販促ポスターも蛮神だし。
で、倒してドロップ品がほしいなら、白き剣戦を選択してね、
リミットブレイクに使う蛮神をゲットしたいなら、黒き剣戦を選択してね。
皆さん、がんば~w
ってことじゃないでしょうか(;^ω^)
神を殺し世界を守るか、神を調伏・使役して夷狄を払う力とするか。
剣を道に置き換えるとそんな意味にとれるねー。
ちなみに確か帝国は蛮神駆逐派だったはず。
ただ皇帝とは違う考えの持ち主がいてもおかしくはないね。
ネールさんみたいな。