座る座らない文化はなるほどなと思いましたが上座下座の文化は蛮族たちにもある雰囲気です。遅れてきたからあそこに蛮族達は居ますが時間通りに会議を行えたら蛮族たちは何処に案内されたのでしょうかね・・・?
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座る座らない文化はなるほどなと思いましたが上座下座の文化は蛮族たちにもある雰囲気です。遅れてきたからあそこに蛮族達は居ますが時間通りに会議を行えたら蛮族たちは何処に案内されたのでしょうかね・・・?
上座下座は海外と日本で違う様です。
現実世界ですら世界共通でないのでそこを論点にしても意味は無いかと…
ヒエンが件の会場にいるのは、そもそも先だってからエオルゼア都市軍事同盟の対帝国軍事会議に同盟軍として招聘されていた事実もあり、もしこの会談前後時点で東方の戦線が大きく動いていないのなら、余力で支援するために参加している、という戦略的な見方が十分可能なので別に不思議でも何でもないですね。
ここまでの議論を見てきてよくわからないのでお聞きしたいのですが、ここで目的としていることはこの会議に蛮族首魁達が座する席がない描写について、世界観的に違和感及び理解できない点の不満の解消(あるいは理解)ですか?
上記を受けてこれは描写がおかしいだろうということを運営に伝えたいからでしょうか?
あるいはシステム的に難しかったことを開発等から答えを得たいからでしょうか?
ぼくならこの違和感は、フォーラムに単独で立案するんじゃなくてLodestoneに書いて発散するか、世界観のトピックに書いてみるなあ…と感じたものですから。
あるいは世界観について語り合うトピックに気づかなかったとかでしょうかね。
ちょっと脱線した話になりますが、素朴な疑問。
この一斉に集結した会談の参加メンバー、会場のアラミゴ王宮にどうやって来たのでしょうね。
なんとなく妄想すると
「〇〇月〇〇日〇〇時にアラミゴに来てくださいね」と参加要請されて(通知なり伝令なり誰かが伝える?)集まったのでしょうけれど
暁や各国盟主ら何度も来ているお馴染みの顔ぶれはテレポでサッと来れるとか移動手段があるだろうからいいとして、
おそらく一度もアラミゴの地を踏んでいないであろう、それぞれの種族の方たちはどうやって現地入りしたのでしょうね!?
はるばる徒歩移動してたら大変そうですよね、各所で現地民に驚かれそうだし。
暁の飛空艇でそれぞれの住処からピックアップして会場へ運んでもらえていたらそれはそれで面白いけれど。
私が言いたいのは、つまらない理由によるくだらないいがみ合いが起きる事ではなく
そういったものを予め防止するための配慮を、首脳クラスの人間が取らないことに対して違和感があると言っているのです。
人の上に立つ人間であるといった設定の人たちが、対等に話をしようという場で上下関係を感じてしまいそうな場をあえて作るのは演出の都合にしても変じゃない?という事です。
自国流ではあるが配慮はした。と、自国流での配慮すらしない。はやっぱり違うんじゃないかな
あの光景だと、座ってる側に対して、傍聴してる人たちのような感じにすら見えます。
シルフやグナースあたりは、他の種族の陰になってて種族代表として参加してるの?、それともサハギンコボルト辺りが種族まとめての代表なの?といった立ち位置にすら見えます。
強大な敵に立ち向かうのに種族の垣根を越えて一致団結して立ち向かおうって場面ですよね?
そんな時に席がどうの座ってるのがどうのとそんな事で異論を唱えるやつが居たらそんな種族は滅びるだろうと思うのは自分だけだろうか?
みんな仲良く平等に席に着いてない事がそんなに不思議ですか?
不思議ですね。そのために円卓というものが生み出されたと理解しているので。
そのわりに大した知識が無くて、間違ってたら申し訳ないですが。
まあ 入場するところ、遠景スナップショット、バストアップ、退場するところ だけでカットシーンを構成しても、イマイチだったんだろうなあとは思ったのですが。