今回のメインクエストちょいちょいムービー中の吹き出しにルビついててすごい気になる(˘ω˘)
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今回のメインクエストちょいちょいムービー中の吹き出しにルビついててすごい気になる(˘ω˘)
オリエンタルミソペースト⇒味噌
オリエンタルソイソース⇒醤油
今回のパッチノートは、これが一番ツボでした。
私も思わず笑ってしまいました(笑
今後は雰囲気を優先して、ちょっとわかりづらいけど統一感を出すか、アイテム名とテキストの統一感を出して、プレイヤーにどんなものか
わかりやすくするかの比重を考えてほしいところです。
私もそう一度は考えたのですが、ならこれは私たちから見たら異国の食べ物であり、「柿の葉寿司」って単語すらも「カキノハズシ」と、
現地語(ドマ国語)をそのままエオルゼア圏語で無理やり話してます(リアルで例えると英語圏で「Cute」をわざわざ「kawaii」と呼ぶような)、
アピールしてるようなアイテム名にできなかったものかと・・・。
これは単純に「パーシモンリーフ」というアイテムが錬金術材として存在して
柿の葉寿司をプレイヤーが作成する時の素材として使用するからでは?
てか分かり易く説明する為の解説に
訳分からん単語交えて表示する意味あるのかな(´・ω・`)?
例えばイワシのことをサーディンって言うのって英語さっぱりな私は今回初めて知ったことですよ(;´・ω・)
海外版ならいざ知らず日本語版なら普通にイワシでいいんじゃね?って思います(´・ω・`)
今回はイワシの話になってしまいましたが他の物にも当てはめて欲しいと思います(/ω\)
冒険者はエオルゼア人
イワシの塩焼きは商品名
サーディンに塩を振って焼いた料理は手法
説明文はエオルゼア人にわかるように書いてある
わかりにくいけどこう考えたら間違ってはいないと思うけど
運営がプレイヤーへの説明文として作ったのか、エオルゼアという世界においての説明で作ったのかで変わりますね
日本人が「オイルサーディンに使っている魚が何か?」と言われたら、「サーディン」とは答えず「イワシ」と答えるだろう
エオルゼア人が「カキノハズシに使ってる葉っぱは何か?」と言われたら、「パーシモンリーフ」って答えるのさ
日本でもオイルサーディンとかスーパーとかでも売っているが、わざわざ「油漬けイワシ」と訳したりはしてないだろうので、
パーシモンリーフを使った寿司でも「柿の葉寿司」と現地の言葉を借りて呼ぶ事にしてもいいのだと思う
ちなみにパーシモンリーフの方に「殺菌効果があると云われる柿の葉」とか書かれてるのは内緒だ