開発している"過程"ならそれこそ有象無象のバグが山のように出るでしょう。
問題なのは"一般素人でしかないはずのユーザーが見てすぐに気づくようなバグをいくつも残したまま、成果物として世に出してしまった"つまりcat-catさんの仰る"デバッグが甘い"ことであって
それって引用元の方と仰ってることは同じかと。
その心配は無用と思います。
初回ベンチ後に、開発陣にグラフィックについての意見を募ったら吉田Pのところにすぐに大量のメールが届いたことが理由です。
あのままじゃ駄目だと開発陣は自覚があったんですよ。日々考えている意見が既にあったということです。
初回ベンチに対するユーザーの大量の指摘や悲しみ、怒り、批判は「ごもっともだ」と受け止めているんですよ。
問題なのは、こんなことでもないと現場の方たちが日々考えていることが表に出てこない、職場の風通しの悪さだと思います。
開発から「すぐに」「大量に」グラフィックの意見メールが届いたということは、現場はまだやる気があると。ユーザーの指摘や批判を受け止める度量があったと。
彼らのクリエイター魂はそんなヤワではないし、やる気がある。私はそう信じています。
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批判と侮辱の違いについてはこちらの投稿が端的で分かりやすく、素晴らしいと思いました。
