あの人たちは何時からあの中にいるんでしょうか・・・?
またMOA(マーチ・オブ・アルゴン)でエオルゼア勢が暴れてても調査してたんでしょうかね?
Printable View
あの人たちは何時からあの中にいるんでしょうか・・・?
またMOA(マーチ・オブ・アルゴン)でエオルゼア勢が暴れてても調査してたんでしょうかね?
帝国兵はともかくアインハンダーとかいう鳥はなんなんでしょう
軍犬みたいな感じなんでしょうかね?昔のスクウェアのゲームからネタひっぱってきてくれたのは懐かしくてとてもイイ!でしたけどね
某所より抜粋…
ってことなんですが、具体的にどんな病気なのか気になります。Quote:
追加効果:対象に「病気」を付与する 効果時間:24秒
病気効果:対象が受ける回復魔法の効果を20%減少させ、かつ40%ヘヴィを付与する
…まさか本当に糖尿病だったらちょっと嫌だなw
身体が気だるくなる(ヘヴィ)
回復魔法の効果減少は、、なんだろう。
24秒だけかかる病気ってのも不思議なものですねw
既出かもしれませんが、
ずっと気になってます。
アルフィノとアリゼーが腰につけてる
あれは何でしょう。武器、ですかね。
どなたかご存知でしたら教えて下さい。
前廣さんのネタ動画で投げていたアレは、ルイゾワから貰った魔道書だと思います。
http://www.finalfantasyxiv.com/anniv...?rgn=jp&lng=ja
↑新生1周年の際に公開された記事に詳しく書かれていましたよ!
バハムート侵攻編には行けてないので、Quote:
たしか侵攻編かメインシナリオで触れてた記憶があります。
お祖父様からもった本が形見云々。五年前の出来事も思い出せないくせにとかなんとか憤っているシーンがあったかと。
もしかしたらそこかもしれませんね。
行く時の楽しみにしておきます。ありがとうございました。
公式PRサイトより…
Quote:
「吟遊詩人」と言えば、旅に生き、各地の酒場や宴の席で歌う者を連想するだろう。しかし、かつては弓の使い手を指して、そう呼んでいた。
古の弓兵は、戦場で弓の弦をつまはじき、詩歌を吟じたと伝えられている。恐怖心を払うため、勝利を祝すため、そして、死した戦友を弔うため……。かくして命せめぎ合う戦場で吟じられる詩歌には、人の魂を震わせる力が宿るようになったという。
…とのことですが、「戦場で弓の弦をつまはじき、詩歌を吟じる」必要って果たしてあったんでしょうか?
逆に詩歌を奏でるのに弓術を会得する必要はあったんでしょうか?
因みに、とある世界では女性のみ弓術を会得してから踊り子になれるようです。
これも不思議ですよねw
しょうもない突っ込みだけど弓の糸?って一本しかないのにどうやって演奏してたんだろ…
この設定といいグリダニアジョブって癖が強いというか、いろいろな意味で不遇だなって思うのでした…。
Dayoneさんの仰る通り、実際吟遊詩人が用いるハープなのキタラなのかライアーなのかわかりませんが、ハープとして弓が由来とも言われいていますけれどね…。というか吟遊詩人のそれは日本で言う弓のそれではなくて、日本で言えば鬨の声、勝鬨に近いような…。
日本の弓で言うことも加味して考えるのであれば戦闘前に舞踊を行うマオリ族のハカなんてありますしね。
楽弓・弓琴という原始的な弦楽器があります。
画像や動画検索してみると見れると思います(弓琴のほうで)。
ただこれから吟遊詩人へ発展したというのは個人的にはあまり好きな説ではなかったりします。無理があるように思えるので。
音楽、としての繋がりはあるのでしょうけれど
弓のビヨーンビヨーンにはそういう理由があったんですね。
まぁ、その作法全体に意味があるのでしょうが、仮にビヨーンビヨーンという「音」に霊験新たかな様を感じたという説明があれば、
武器としての弓が音楽に関連するかもしれません。
残念ながら弓の話ではないのですが、
お琴の話であれば「人間が手を触れていない間(※)も音がなるものだから、神秘的なものとして認知されてきた」という旨の説明書きを、
雅楽または日本の伝統に関する本で見たことがあります。
※人間が手を触れていない間というのをイメージしにくいかもしれませんので、
逆の例「人間が手を触れていない間は音がならない」ような楽器には、ヴァイオリンが当たります。
私が見てみたいエオルゼア珍景の話。
見てみたいものは、戦士の証が生まれる瞬間。
なぜ?この証はあるのだろうか?
戦士の証明を兼ねる契約書類的なものだという線を基準として、
それより複雑なものか、もっと単純なもの(単に証)なのか?
証なんて気にしないでいいというのも、
ひとつの答えかもしれませんが、
本当にそれでいいのか悩んでます。
そもそも、証を誰か作ったのか、作りものなのかさえ知りません。
このとおり、ごちゃごちゃ、考えてます。
信じてる情報は証の素材がクリスタルであることのみ。
すっきりするいい方法はありませんか?
拾ったり渡されたり自然と手に入れたり……。
本来その土地にも伝統にも何の因果もないはずの一冒険者が蒼の竜騎士二人めに選ばれたり、ずっと昔にあった戦術を学ぶことになったり、つくづく光の戦士は不思議なことだらけです。
エリック先生によれば命が激しく散るときにクリスタル(エーテル結晶)が発生するようなので、Quote:
戦士は剣を手に取り胸に一つの石を抱く
消えゆく記憶をその剣に刻み
鍛えた技をその石に託す
物語は剣より語られ石に継がれる
優れた戦士が戦死する→その技を宿したクリスタルが生まれる→クリスタルから技を受け継いだ戦士が育つ という感じで受け継がれてきたのでは。
石自体は使い回し可能みたいだから、引退した戦士でも後世に技を残すことはできる。
クリスタルが生まれる瞬間を、エリック先生がご存じだったのですね!
命がはげしく散るとクリスタルがうまれるなら、戦士の命がはげしく散るとき、残されるクリスタルは戦士の分身のようなものでしょう。
そのクリスタルは証かもしれません。
ちょっとそれますが、命が散るときっていいなぁと思いました。
なぜ?
→死ぬは終わるを連想させますが、
命が散るならばらばらになるさまを指します。
ばらばらになって、
そして書いてはないですが、
命が無になるわけじゃなく、
クリスタルが発生する点を連想させるから。
→つまり後の説明と有機的に結びついてると思うから。
正解や不正解よりもすっきりする方法があればよかったので、
ここにレスしたらすっきりできるかもという期待にレスしていただいて、
ありがとうございます。
エオルゼアでは選ばれた人は死んでなおクリスタルとして残るときがある。
それは証だ。
そういう世界なのだと思うようにします。
証の中でもなんかレアリティがあるのか
なんか忍者の証だけなんかいっぱいある(もともと死んだモブ忍のもの)みたいな感じだったなぁ
せっかくだし君が持ってていいよ!的な感じだったけどもともと持ってた人はさっき死んだばっかりな訳で正直あんまり触りたくない…
忍者ってそんなものと言えばそうなのかも知れない
そういや最後彼は証を返してきたけどあれから双剣士としてやっていけるんだろうか…
実際に起こることはないので妄想の類の話なんですが、冒険者でごった返してそうな三国の冒険者ギルドなどで、ウルダハのあれで雇われた冒険者に扮した暗殺者みたいなのに人混みに紛れてぶすり、なんて可能性はないんでしょうか。
いや、さすがにぶすりとまではしないかもですが、各ギルマスたちやGCのひとが自分達の国にいる間は守ると言っててもずっとついている訳にもいかないだろうし。。
それとも三国ギルドの施設を利用するには(食事するだけも例外なく)まずどんな冒険者も彼らと顔合わせし、許可された 者だけ使える=そこらへんにいる冒険者に扮したごろつきが企てを成功させることはできない、みたいな感じなのかなー。
と、すぐ近くにある宿屋ではなくカーラインカフェのテーブルに突っ伏して寝ちゃって(設定)、ミューヌに揺すり起こされるイベントを夢見ながら疑問が浮かびました。
ジョブクリスタルってご存知のように持つだけでクリスタルに封印・記憶されたジョブの技(スキル)を自身の練度向上によって開眼できる、いわば外部記憶やサポートアイテムでもありますよね。ここで大事なのはプレイヤーたる冒険者はジョブやクラスを伝授してくれるNPCと違ってわずかな期間でそれらを習得・開眼していることです。クリスタルの恩恵によるところが大きいのでしょう。
一方で各ジョブのNPCは、特に鴉などは幼い頃から忍者として長期間の修練を積んでいるため、ジョブクリスタルはジョブの証それ以上でもそれ以下の存在でもないのかも知れません。
FATEなどでそういう(暗殺)イベントあっても面白いかも知れませんね。
ただ曲がりなりにも蛮神とアルテマウェポンを倒し、各術士系ギルドからマスタークラスと太鼓判を押されかつ各ギルドマスターからも庇護を得ている光の戦士を殺すリスキーな仕事を引き受けたい暗殺者がどれほどいるのかって疑問があります。忍者のわたしだって単身では御免被りたいです。それなりの人数と時間、つまり規模を大きくすればできるでしょうけれど、それはもはや暗殺となりえません。ウルダハの仕業とばれてしまってここぞとばかりにメルヴィルもカヌ・エ・センナ様も切り込んでくると予測できます。(特にメルヴィルは)
あとギルドの施設(三都市国家の)は少なくとも顔役の3名を通さないといけないでしょうし、バデロン(冒険者ギルドはバテロンのお父さんが設立)はご覧のとおりに表裏に通じたかたなので、裏で殺そうにも余程のことがない限り、その企みは――変な表現ですが――裏の表にでると思います。双剣士ギルドや別のギルドが動くでしょうね……。
となるとウルダハは公式的な取り締まりという手段ぐらいしかないのですが、それは難しいことはもう触れられていますので手を出したくても出せない・困難なことは確かなようです。
要するにぐでんぐでんに泥酔して街中や森、道端でぐーすか寝込んだり、娼館やあやしい客引きにひっかからない限り大丈夫かと思います。冒険者自身があまり目立たないように警戒する程度。かなり窮屈そうですけれど、日常生活には然程支障はない感じなのかと思います。
なるほどー、確かに色々な職をマスターした冒険者だったらちょっと疲れて寝たぐらいでは殺気で起きそうですね。
あとは泥酔しないことと町人風な服着れば目立たないかな? 有名人だから顔は割れてる気はする。
根性版FF14の課金再開後に90日課金すると適応されるレガシーキャンペーンの一つに
プレイヤーキャラクターにレガシーの証が付きますが世界観的に何か意味があるのか気になりました。
12個のパーツで構成されているので十二神と関係があるのかしら?(´・v・`)
http://aritiaindustrial.sakura.ne.jp...511_125137.jpg
レガシーマーク
http://aritiaindustrial.sakura.ne.jp...511_125216.jpg
レガシーチョコボのくちばしにも同じものが