ペナルティ回避のための除名ってグレー~ブラックではなかろうか
少なくとも本来の使い道ではないはず
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ペナルティ回避のための除名ってグレー~ブラックではなかろうか
少なくとも本来の使い道ではないはず
一連の流れ見てて思うんですが募集主のみギブ出せるフルパーティが想定されてますよね
主しかギブアップ出さなくてもフルパーティならペナなしで退出できなかったっけ?
一言コミュニケーションは必要ですがこのパーティでは流石にクリア(またはフェーズを先に進める)は困難だ思いますので抜けさせてでいいんじゃない?
ペナ付くなら自分の勘違いです
なかったことにしといてください
僕はここに賛同します
相手に不快感を与える事がある仕組みである以上、一定の責任は負ってしかるべき だと思います
RFやハイエンドでの「クリア水準や目的水準に達していない場合」の例を出されている方がいますが、問題はそこなんでしょうか?
そういう場合の「クリアは見込めそうにない」という状況と、カジュアルコンテンツにおけるソレとはちょっと状況が違うと思います
だからこそハイエンドの場合、ファインダーでさえ「目的のすり合わせが出来る仕様」があるわけで
カジュアルのファインダーでその「練習」とかの選択項目がないのは、「全員初見であってもクリアが見込めるから」です
そのカジュアルにおいて、ましてや「実装直後」であっても、もう「ギブアップが横行」している現状は、僕はさすがに「問題あり」だと思います
「付き合わされる側の身に」という人も多いみたいですけど、「PTの目的」って「みんなで力を合わせて課題をクリアする事」であり、それがまさに「PT全体に課せられた課題」でしょう?
つまりパーティプレイってのは、「個々人の権利より、まずPT全体の目的や課題を第一に考えないといけないもの」だと思います
個人の権利を主張するまえに、「PTを組んだ時点で、PT全体に課せられた課題をこなそうとする責任」をPTメンバー1人1人が負っている状態だと思います
課題をクリアする責任ではなくて「こなそうとする責任」です。
そして制限時間がきちんと明記されていて、参加前に分かるのだから、「最悪の場合、制限時間分拘束される事」を考慮してから「参加すべき」です
それでもその課題を破棄したいのなら、「名前は公表すべき」で、公表するのが忍びないのであれば、「課せられた当初の責任を果たすべき」じゃないかなと思います
そうはいっても今現在、コンテンツクリアにかかる時間に対して「コンテンツ制限時間が長すぎる物」や、そもそもコンテンツ自体が長すぎるといった物も多いから、なかなかそうは行かない面もあるとは思いますが^^;
思うに、ギブアップ投票ではなく「リスタートするかどうかをゲーム側が問いかける仕様」にしてはどうでしょうか?
例えば60分制限の4ないし8人用カジュアルコンテンツの場合
「コンテンツ突入から20分以上経過した状態+二回以上の全滅をした場合」に、それ以降の全滅後から「リトライを希望するか?」が自動的に画面に出る仕組み です
誰かが「問い掛けをスタートする」んじゃなくて、「ある一定の条件が揃ったら、全滅する度にゲーム側が自動的にリトライするかどうかを全ユーザーに問いかける仕様」です
リトライを選択した人が過半数を超えたら「リスタート」で、諦める事を選択した人が過半数を超えたら「ゲームオーバー」です
そして、「誰がどっちに投票したかは非公開」とします
ギブアップで一番、疑心暗鬼が生まれるのは「誰が呼び掛けたのか?」です
でもゲーム側で、「リスタート選択が出る条件が一定」で定められていたら、この一番の疑心暗鬼が「誰か」に向けられる事は無くなります
PT募集の際には主催がこの「リスタート問い掛け機能の発動条件」をカスタマイズして募集を立てて、参加者はそれに目を通した上で参加する という仕組みとして応用も出来るかと思います
「クリアが出来そうにない」の水準なんて人それぞれ違うんだから
どんなコンテンツだって一緒だよ、カジュアルだハイエンドだ関係無いよ
ギブアップはあくまでも提案なんだから、同意したくなきゃ拒否すればいいだけやん
過半数が賛成してギブアップが成立するって事は、つまりそういう事だよ
うだうだ言ってないでさっさと次に行った方が健全だよ
操作技術、理解度の程度はともかくとして、真っ当な方が集まっている場合においては発案者の公表は凄くもっともな意見と思うのですが、おかしな人が混ざっていた場合の除名投票の可能性を考えていますか?
他の方も指摘されていますし、公式にも反応があった点だと思うのですが…。
そこが解決されないと、公表は難しいと思いますよ?
ん?これちょっと違う。
勿論、クリアを目指すべきだとは思うけど、もともとILの検証やスキルの検証、LVの検証などを目的として
つまりは「失敗を前提として」IDを使用しちゃダメだよ。なんて話は最初っから無い。
というより、新生の段階でなんてそうやって使っても良いよって吉田Pがお墨付きをインタビューで出してる。
CFもすり合わせがなくてもクリアできるんじゃなくてそういった目的を無視してマッチングされてるから
誰もクリアを目標として使わにゃならんわけでもない。だからこそ、目的を揃えられるPT募集がありそれを
使う事によって目的や個人の目標を合わせることができる。
勝手に目的なんかを追加したらいかんよ。というより本来、保証されてない部分を機能に
追加して当たり前のように話すから「機能以外の部分だけが問題視される」
>>RFやハイエンドでの「クリア水準や目的水準に達していない場合」の例を出されている方がいますが、問題はそこなんでしょうか?
そこです
>>だからこそハイエンドの場合、ファインダーでさえ「目的のすり合わせが出来る仕様」があるわけで
カジュアルのファインダーでその「練習」とかの選択項目がないのは、「全員初見であってもクリアが見込めるから」です
磨りあわせができるのに目的とするフェースの練習またはクリアが困難ならあきらめるのも各プレイヤーに与えられた権利です
初見でクリアが見込めるなら何度も同じ失敗を繰り返さんとさっさと先へ行かせてください
それが出来ないからギブ投票が上がるんです
>>「付き合わされる側の身に」という人も多いみたいですけど、「PTの目的」って「みんなで力を合わせて課題をクリアする事」であり、それがまさに「PT全体に課せられた課題」でしょう?
つまりパーティプレイってのは、「個々人の権利より、まずPT全体の目的や課題を第一に考えないといけないもの」だと思います
個人の権利を主張するまえに、「PTを組んだ時点で、PT全体に課せられた課題をこなそうとする責任」をPTメンバー1人1人が負っている状態だと思います
課題をクリアする責任ではなくて「こなそうとする責任」です。
その責任は果たさずだらだら同じ失敗を繰り返して進行が困難になります
責任を果たせというならそれは全員がその責任を果たせたときに初めて成立する条件です
そもそも責任を果たさない人に果してる人が愛想尽くしてるからギブが出るんでしょ?
責任果たさない人のために果してる人が必要のない時間的拘束を食らう理由を説明してください
はぁ無視すればいいものにまた構ったワタシをどうかお許しください