やはり特別製ではありそうですよね。
全振りしてないから使える術が少なめというのはちょっと納得しました。
特にオールラウンダーのグ・ラハは黒も白もそんなにバリエーションがない印象なので。
ありがとうございます。
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「ナギ・ア・ジャッキヤ」君は「早耳、地獄耳のキピ・ジャッキヤ」さんの弟ってことで合ってます?
扉を開けるときにノブをひねるのでもなく、引き戸のように聞くのでもなく開いている気がするのですが、魔法が当たり前の世界だから、自動で開いているのでしょうぁ?
冒険者も3.xくらいまでは「ロールアクション」じゃなくて「アディショナルアクション」が使えていました。
「ジョブ」よりも「クラス」のほうがたくさんのアディショナルアクションを使うことができていましたので、彼らはきっとジョブじゃなくプレイヤーよりも高ランクな「クラス」なのではないかと思われます。
2.x時は白魔道士がブリザラとかアイ・フォー・アイをセットできましたし、ナイトがフラクチャーやプロテス、ストンスキン等使えてたように思います。当時はジョブを獲得するのに少なくともアディショナルスキルを使うための二つのクラスを習得せねばならず、アディショナルアクションはそのスキルを持っている該当クラスを一定レベルまで上げることで使用可能になるのでヒカセンは複数のクラスを並行して育てるのが嗜みでした。
カルテノーのインスタンスバトルのグ・ラハ操作モードでは黒魔法と回復魔法どちらも使うハイブリッドクラスでした。
新生時代の暁のメンバーは間違いなくクラスで、呪術士のパパリモや格闘士のイダも回復魔法が使う場面がありますし、クラスクエストに参戦してくれるギルドマスターやその弟子たちについてもロールとは違うアディショナルアクションを使っています。
NPCでも明確にソウルクリスタルを受け継いでジョブチェンジしたアルフィノ(賢者)や赤魔道士の師匠に習ったアリゼー(赤魔道士)は明確に「ジョブ」です。それ以前の「学士」は巴術士の進化系クラスかもしれません。
ガンブレイカー時のサンクレッド(双剣士以前はクラスだったのでしょう)や最初から竜騎士のエスティニアンもジョブでしょう。
ふと思ったんだけど、ロウェナってアラガン系トークンを回収して荒稼ぎしているようだけど
(訂正:支払いではなくて回収ですねロウェナが支払っているのはギャザクラ系トークンでした。)
少数の好事家がロウェナ商会を巨大化させるほど大量にトークンを集めるとは考えにくい
・なぜ大量に必要なのだろうか?→大量に消費するから(需要と供給)
・大量に必要なのは誰か?→多方面で戦争を仕掛けている国つまりは帝国
・どのように使う?→記録媒体として(アイテムの説明より)
・どこに使っている?→装備品内蔵の戦闘ログのレコーダーとして(ウェポン系ストーリーより)
アラグの石ころ→ロウェナ商会→好事家(は建前で実際には帝国)
試供品のテスト←謝礼受け取り←試供品装備と謝礼
このように仮定すると、ロウェナが受け取っている謝礼は石ころの対価というよりは…ん誰か来た?
ヒカセンのアヴァターの素性が気になります。
ゼロにしっかりした身の上話があったのもあり、
「今召喚しているアヴァター、一体何者なんだ…」
という疑問がふつふつと湧いてきました。
学者のフェアリー(リリィベル)のように、実は個人名があったりするのでしょうか?
プレイヤーの想像にお任せなら、昔飼っていた金魚の名前でもつけて相棒としたいところです。
が、本来の設定がある場合にそれをやると自分がヤバい雇用主になってしまい気まずいので、
設定の有無だけでも知りたいです。