それはともかく大雨のワインポートでひざまくらして「しーっ・・・休ませてあげて・・・」って言ってるNPCカップルみたいなのは
「あ、こいつらシステムなんだな」みたいなディストピア感があるんでもうちょっと生活感に取り入った挙動は増やしてもいいと思います
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それはともかく大雨のワインポートでひざまくらして「しーっ・・・休ませてあげて・・・」って言ってるNPCカップルみたいなのは
「あ、こいつらシステムなんだな」みたいなディストピア感があるんでもうちょっと生活感に取り入った挙動は増やしてもいいと思います
白魔道士の各種ストーン系魔法のグラフィック、単純な威力アップだけのバージョンアップ故に、グラフィックの変化のし方が興味深いです。
まず単純に石を生成して投げるストーン。
構造も見た目もシンプルで基礎的な感じで、攻撃魔法の初歩と言うイメージにぴったりです。
次に地中に何かを送り込み、敵の足元から岩を突き出すストンラ。
本格的な威力を持ってそうな見た目です。この時点まではまだ岩と土煙のエフェクトのみ。
更に空中を高速で飛んで空中から岩を生やし、爆発させるストンガ。
ストンラは割れるだけな感じでしたが、ここからは赤いエフェクトも混じって爆発してる様です。
そして一番気になるストンジャですが、一瞬で発生するとはいえ、地中から生えてくる形式に戻っています。
ストンラに似ていますが、岩が四角くて明るい色になっていて質が違う様に見えるほか、ストンラでは全ての岩が同時に生えたのに対し、ストンジャは何本かに別れて小気味良くテンポをずらして地面からスライドしてくる様に生えてきます。そして最後に爆発します。まるで石材で出来た遺跡の仕掛けが動くみたいで面白いです。
ストーン→ストンガまで純粋な強化な感じでしたが、ストンガ→ストンジャで方向性が変わって地面から生えるタイプに戻りました。
各種エフェクトをこう作ろうと決めた人や、エフェクトを作ったスタッフさんは、どんな事を表現して、世界観的にはどんな設定や理由があってこんなデザインにしたのか(理由が有れば)知りたいです。()
それとついでに、漆黒のヴィランズからはストーン系ではなく光属性っぽいグレアになった理由も知りたいです。(ストーンマスタリー……?)
フレンドとの間では「第一世界では環境エーテルが光属性に偏ってるので、環境エーテルを使って戦う白魔道士の通常攻撃魔法は光属性になったのでは?」説があがってますが、可能であればこれも公式の開発者さんからこうなった世界観的な理由が聞けたらな~と・・・
テンペストでふつうにフィールドにいる(FATEなどではない)クリオニッドが近寄ってきたディープシーリーチを
瞬殺で倒してしまうのですが、あれはなんでなんだろう…餌として食べてるのかしら?
頭から黒い触手のようなものが出てディープシーリーチを突き刺してる感じなので、食べてるように見えなくもない…
にしてもヒカセンだってディープシーリーチ一撃は無理なのにそれができるクリオニッドって実はヒカセンより強いんじゃ…
※しばらく見てたら手配書かなにかでディープシーリーチを狩りにきたと思われる人がいて、クリオニッドもひっかけてしまい、
クリオニッドがヒカセンより早くディープシーリーチを倒して(食べて?)いました。ヒカセンは次のディープシーリーチを
倒しにいきますが、これもクリオニッドが食べてしまいます。さらに次も…この時点でクリオニッドには巨大化バフが
3スタックして見た目にも相当大きくなっており、タンク職と思しきヒカセンを一撃で倒していました…テンペスト怖い。。
元ネタは言わずもがなクリオネなのでバッカルコーンで捕食でしょうねぇ
原初世界だと男性ミコッテのNPCって数える程しかいないけど、第一世界の男性ミステルはそこそこ多いと感じました。なんででしょうかね?