ちょっといいですか? 冒険者に所属国はないです。『たまたま、たどり着いた都市国家』なので、今回のカンパニが最初の帰属団体ということです。
究極の風来坊である冒険者は、寅さんの様な存在かナ。
所属は、きっと変更できるでしょうね、ただし、貯まりに貯まった軍票は、紙切れになりますが。
そこで、たいがいの冒険者は、このように振舞うでしょう。・・・・軍票を貯める⇒ほしい装備品・武器などと交換する⇒所属カンパニーを変更する。
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こおゆうのって一人で遊ぶ事が多かった気がするんだけど
せめてその場でPT募集して修練値+より修練値+@して欲しい
NPCの護衛が来るなら知らない名前より、PS時代の誰かを出して欲しい
競争関係なら問題でしょうね。
しかし、グランドカンパニーに関与しているいくつかのクエストをやれば3国で協力しようと言う流れなのは明白ですよ。
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別に所属国や配属先が変更できなくても、1.19で配属先を決めてしまった場合に他国の手伝いで参加が可能かどうかが気になっています。
4人や8人と人数固定だから、あと1、2名足りないなんて事になる事は誰でも予想できる事です。確かに「所属」と言う言葉からコロコロと変えるのはおかしいと思えるかもしれませんが、常に固定メンバーでリーブやグランドカンパニーができる人を基準に考えてはダメなんです。新規ユーザーやログイン率が低い人は参加する事が今のリーブ参加より厳しくなります。
こう言う事を考えて、もっと「配属」と言う垣根や概念を無くしてでも気楽に参加しやすい仕様にするべきだと思っています。もしくは野良募集の方法を見直さないと・・・。
3つのカンパニーで同じクエストが発行されて、所属カンパニーの境を超えて同じクエスト持った人たちが集まってクリアしてく感じになるんじゃないかと予想。
以下追記
不滅隊、双蛇党、黒渦団のそれぞれが「ゼーメル要塞の様子見てこいや」ってクエスト出してたら誰とでも組めそうです。
配属先が決まれば3つのうちの1つのストーリーしか見られないし、報酬も1つのカンパニーからしか得られないでしょうが、似たようなクエストを受けていればともに闘えるんじゃないでしょうか。
追加されるレイドコンテンツが2つしか無いのでカンパニー毎に別の依頼が発生するとはちょっと考えがたいです。
戦闘職以外にもメリットを用意すれば良いのではないでしょうか。
共通メリットとして、所属都市国家においては
- 称号(プライスレスw)
- 割引サービス(購入、修理、販売時の税金)
- 販売枠拡大(3都市リテイナー均衡が前提)
- 専用リーヴ
- 将来自宅が持てるようになった場合、格安or無償で官舎を利用可能(手狭にして一般住宅とは差別化)
職別メリットとしては、
- ファイター系
- 貢献度に応じて都市国家の紋章入り高Lv装備。何か一つ、とかだとクラフターさんと干渉しないかな?
- 退職時にはLv1相当性能&質感の落ちるレプリカを記念に授与だとコレクターさんも満足?
- クラフター系
- 更に高度な設備の利用許可(特級とか。一般・他国所属は高級まで)
- レア素材のギルド内販売(やべ、○○が1個足りない時とか用。バランスを崩さないよう購入制限有)
- ギルド専売アイテムの販売(特定の生産において必要など)
- ギャザラー系
- 他国所属・無所属には制限された保護区域(G6・G7の採集スポット)への立ち入り許可
- 魔物避けのお香とか、採集時にメリットのあるアイテムの販売
ただ、無所属を好む人も居ると思うので、戦闘やリーヴ・クエストのお手伝いに支障がない範囲で
それなりにちょっとした縛りがあるといいかもしれません。
…他の都市国家に行くと警備兵にじろじろ見られるとかw
一般論でいうと、野球でもサッカーでもいいですが、「所属(帰属)意識」を強調して、団結精神を煽った方が、人間は「熱中」しやすいのですよね。熱烈な阪神ファンとか思い浮かべれば分かると思いますが。
愛国心とか愛社精神とかの強調も同じ事です。「個を犠牲にして団体のために尽くさせる」というふうにもっていくと、プレイヤーは異様なほど熱中する可能性はあります。海外ゲームとかの「ギルド」とかそういうのかもしれませんが。
ここで所属意識を希薄にさせると、単なる「アイテム集めコンテンツ」になり、ほしい装備をゲットしたらカンパニーの活動に出てこなくなるとか、容易に想像できますよね。
ただソロ志向の強い人は、逆に「絆」を強調されると敬遠したくなるかもしれませんから、開発がその辺のバランスをどう取ってくるかなとは思っています。
正式配属後容易に移籍できない、階級制度、貢献度等の仕組みがすでに紹介されいますので、開発の想定するカンパニーはある程度「絆」が求められると予想しています。
たぶん、でも一番プレイヤーを中毒状態にもっていくには、その辺が落としどころではないでしょうか。
気になるのは報酬の性能ですね。アイテム目的のためだけに嫌いな国に所属したくありません。
できれば、報酬は見た目は違うが性能は3国ほぼ同じにして欲しい。
剣術の装備取るためウルダハに所属し、取り終わったら幻術装備のためにグリダニアとかも出来ればやりたくない。
ひとつの国に忠誠を誓い、それを全うするRPが他国の最終装備的なアイテム性能のために制限されるのは面白くない。
まぁ現時点ではどの国にも忠誠を誓うだけの魅力は無いですが、ここはもちろん改善してもらうとしてですが。
えっとね・・・何度も言うけれど「熱中する」以前に「参加ができない問題」を指摘しているのです。
つまり、阪神ファンが阪神を応援したくても「お前は関西(ウルダハ)に住んでいないから阪神を応援する権利がない!(ウルダハのグラカンに参加する権利がない)黙ってろ!」って言われているのと同じだって事です。阪神ファンだろうと阪神の試合が無い日はオリックスやヤクルトを応援する時もあるでしょう?関東に住んでいても阪神ファンの人はいるはずです。しかし国の法律で応援を禁じてしまう事と同等の事なのです。
私が言いたいのは、所属してしまったからフレやLSメンバーを手伝えなくなるのは絆ブレイクでしか無いって事なのです。
ってか、私はグリダニア所属ですが、ウルダハを拠点としています。グリダニアに愛着もありません。殆どの方もウルダハを拠点にしているのではないですか?所属意識を持ってるユーザーならグリダニアやリムサに帰ってりバザーを出し、リーブをやってパーティも募集しろ!・・・そう言えますか?
その人の人格によりますが可能性はありますね。
それならば尚更、他国配属でも安易に追加参加募集ができるメリットが最大限に発揮できるのではないですか?
グラカンはパーティ仕様なんだからソロ思考の人なんて知ったこっちゃないですよ。参加したければするでしょうし、嫌ならしないでしょ。それこそソロで好き勝手にやれば良いじゃないですか。そんなソロ思考のユーザーの為にパーティ募集の仕様まで譲歩する必要は全くありません。
それでもダメなものはダメだと私は何度でも言います。
固定メンバーの「絆」がいくら固く深まっても、新規者、野良参加、低ログイン者、固定パーティに参加できないユーザーを見捨てた「ゲームユーザーの絆ブレイク」の仕様でしかありません。
3カンパニー合同対蛮族防衛戦とかやれたりしないですかねー
勝利条件:敵指揮官の撃破 or 一定時間の拠点防衛
敗北条件:拠点の陥落
黒渦団、双蛇党、不滅隊でそれぞれ1PT組んでインスタンスフィールド1マップの3箇所にランダム配置、それぞれの目標を目指す
各PTは同一マップ内に存在するが通路は繋がっていないので直接的な援護は不可能
時間経過とともに敵戦力が次々と到着するためもたもたしていると時間が経てば経つほど防衛が厳しくなる
Aチームは攻撃部隊で敵指揮官の撃破を目指す
Bチームは防衛部隊で拠点の援軍に向かう
Cチームは遊撃で敵部隊の進行を遅らせる
Aチームの園芸師が特定ポイントで木を切り川に流しそれをCチームの木工師が加工して橋を作るとその先には敵のネームド奇襲部隊が居て
撃破できればBチームへの敵援軍が減るボーナス発生
Bチームの調理師が拠点内で一定量の料理を作成すると一定時間味方NPCの士気が上がり戦力ボーナス
etc...
ただしそれらの採取、作成中も敵は進軍してくる&活動中のクラフター、ギャザラーはヘイトが自動で上昇し続ける
複数人で採取、作成すれば時間短縮も可能だが残りのファイター、ソーサラーで護衛する必要があるので戦力的なリスクとの戦いになる
こんな感じで!
軍票との交換で手に入る特定消費アイテムを持ってると別カンパニーのPTに参加も可能とかになればメンバーの縛りとかも緩くなって良いかも
フレやLSと一緒に同じところに所属したいのなら、話し合えばいいのではないですか? 3国すべてのクエストやりたいというのなら、FF11の移籍みたいに階級降格のペナルティをつけるなりして可能にすればいいと思います。
わたしが危惧するのは、「3国すべての装備がほしい。だから締め付けやめて! しばりはイヤ!」とかいう声に圧されて、開発が「ゆとり仕様」にしてしまって、コンテンツ自体がヌルゲーになったり、一体自分は何と戦っているのか分からなくなって、せっかく実装した階級とか貢献度が無意味なものになりはしないかということです。
そもそもカンパニーの一員として、自国の活動に参加しているのに、装備ほしいからと何のペナルティもなしに他国のクエスト等に参加できるのはおかしいですよね? どんな軍隊組織でも敵側に寝返りすれば、全階級・特権剥奪は当たりまえ、捕まれば軍法会議にかけられて死刑ですよ。
いや、グランドカンパニーのそういう縛り仕様がいや、というのなら、別に参加しなければいいだけで、次回のコンテンツを待てばいいと思います。とりあえずは、今回はその仕様で実装するわけですから、それにそもそも反対する意見を取り入れて、方向性がなくなるようなコンテンツになるのは反対です。