絵では穴が開いてないということは、つまりイヤリングだったら止め具だろうし
ちっちゃww もしやパカって開いて 下から装填式?
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絵では穴が開いてないということは、つまりイヤリングだったら止め具だろうし
ちっちゃww もしやパカって開いて 下から装填式?
シナリオ中にクルルが白魔法であるはずのエアロガをバッチリ使っちゃってるのはどこで覚えたんでしょうね。
その辺の雑魚が使ってきたとかであればいつも通り不具合報告に持っていっちゃいますが、シャーレアン出身だからなあ。
白魔道士会大会議議事録がグブラ幻想図書館に残ってたりしましたし、シャーレアンでは普通にある程度の白魔法の知識が伝えられてたりするんでしょうか。
知りたいですがネタバレだと思いますから...。
帝国とアラミゴ解放軍の軍歌(?)、
なぜ旋律は一緒ですか...。
「その地域で(良くも悪くも)最も支配力のある勢力はどこなのか」を示しているんじゃないかしら。
・仏蘭西が独逸に侵略されて、新たに独逸に編入された地域では独逸語が強制される。高らかに流れる独逸の歌。
☆抵抗の末、独逸の支配から解放されて、ようやく、仏蘭西の歌が蘇る---やったー!
☆抵抗むなしく独逸の支配は続く。支配者たちが高らかに歌い上げる独逸の歌---くぅっ…それでも俺たちは諦めない!
このへん、古典的児童文学、ドーデの[月曜物語]の一篇[最後の授業]とかの前知識が働いちゃってますが。
私としては、まだ紅玉海も渡っていないので、歴史がどう転んだのかは激しく【興味があります】けど、
今のところグッとガマン中(*'ω'*)
マテリアをはめるときにコールマター(装備の修理に使うダークマターみたいにほかの物質と融合する性質を持った物質)を使用しているところからするに、それこそマテリアそのものが記憶や想いの結晶という半物質存在なので、質量とかはともかくとして装備に溶け込ませてるんじゃなかろうか。
まあ4.0でコールマターは不要になりましたが、そこはそれ。技術が進歩したとかそんなんでしょう。
そして、マテリアの穴はわりと概念的なもので、「その装備品が記憶を保持できる魔法触媒としての適性」みたいなものを表してるんじゃないかなあと。
だから強力な魔法などがすでにかかっているレイド報酬なんかにはマテリアがつけられなかったり、あるいは禁断ができなかったりするけど、通常の生産装備はまっさらな状態なのでマテリアとの適合性が高い。
という仮説を立てました。
メインストーリーやるまで理解してなかったのですが、ゴウセツとかユウギリがバリバリ忍者と侍で、ドマとひんがしの国は同じものとして、リアル世界の日本と中国は同じような場所と見られてるような感覚で見てましたが、実際に歩いてみて、ひんがしの国は本当に日本、ドマは中国の建築様式で、それで別の国なんだとその時やっと気付きました!
それを見て思ったのですが、エオルゼア地域は主に都市国家で、ここまでという国境は他の国と接してないところもありますが、東州オサード小大陸はどのような国家がひしめく大陸なんでしょうか?
気になって調べてみたところ、ドマとダルマスカしか無いっぽい?
ダルマスカもドマ同様、ガレマールからの侵攻を受けて今尚属州化しているという設定みたいです。
国そのものは登場してないですが、名前のみなら
・ネロさン初登場シーンで出身地を言い、殺された側のガレマール兵「ダルマスカ出身であります!」
・ダルマスカでの反乱鎮圧で活躍したことで「ダルマスカの魔女」との異名を取ったリウィア・サス・ユニウス
はい、勿論wiki先生から聞きました。