ヒーラーの特性がピュアとバリアの2つのままで新ジョブが追加されるんであれば、どちらかに寄せて2:2にした方がバランス取りやすいんでしょうし、それなら今のスタンスは必要ないと思います。
ただスタンスも占星のアイデンティティーのひとつだとも思っているので、前のような詠唱速度や回復力の微うp程度でも良いので残しておいてもらいたいですね。
そしてクローズドポジションみたいに自分以外にも効果のおすそ分けとかできるとバッファーぽくて楽しそう。
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プレイしててもう1点思う所があったので投稿します。
紅蓮からずっと言われてるアーサリースターのエフェクトを見やすくしてもらえないでしょうか。
あまりにも漏れる人が多いです。
アーサリスターは高威力の範囲回復スキルなので、漏れてしまうとロスが大きいです。
(戦闘不能になるケースもあります)
事前設置型スキルなのにも関わらず気づかれない事が多いのは、エフェクトの問題に思えます。
特に茶色系の床にあのエフェクトは、視覚的に見え難い人もいるのではないでしょうか。
もう少し誰が見ても分かるエフェクトにして頂けたらありがたいです。
個人的にですがノクターの調整は期待できません
思うに運営側はスタンス変えることができるので占星術師はどちらも弱くて仕方ないという考えのもと調整していると私は思っているからです
現に実装から今に至るまでノクタとダイアナーは大して変わることはなかった訳ですから期待をするのは私には無理ですし今回の目的は調整ではなく占星術師を見て考えていますよという運営の仕事アピールが目的で調整は二の次なのでは?と思わざるを得ません
個人的にはニュートラルの回復量20%を削除し、ニュートラルをノクターやダイアナーのように永続化に変更で良いと思いますがどうでしょうか?
現状のダイア、ノクターが白学の劣化性能とされている以上このどちらかのみでは魅力的にもパワー的にも不足していますがこれらを同時展開できるならサポートヒーラーとして輝けるのではないでしょうか?
漆黒のジョブガイド拝見しました。
1,800円あればポリオワクチンで90人の小児マヒの子どもを救うことができるそうです。
次の調整には期待していますが数値を弄るだけの上辺だけの調整ではなくきちんと実際に使用した上での調整を切に願います。
今後もカードの仕様は4.xの仕様へ戻さず、5.08現在の仕様でいくとの事ですが…。
5.0開始以降、フォーラムに書き込まれている「やっぱり紅蓮の仕様に戻して欲しい」という意見は、吉田Pの言うような「どちらの仕様にしても出てくる不満」ではなく、「漆黒占星のプレイフィールが悪すぎる」が故に生まれた「”せめて”紅蓮に戻して欲しい」という意見なのだと思います。
ですから、吉田さんが戻さないと決めたのであれば、それはもう曲げるべきではないとも思います。が、だからと言って今後カードまわりの改善を破棄するのではなく、漆黒仕様の占星術師としての改善を考え、話して頂きたかったです。
また、先日のPLLの吉田さん曰く「ノクターナルセクト時の占星術師が、学者に比べて使い勝手がよくない」との事でしたが、ダイア占星と白魔を比べた時もかなりの酷さだと思います。細かい劣悪点は既に多くの方が書かれていますが…。
もちろんこの発言「主にノクタ時の性能を改善する」という意味であって、まさか「ダイア時の性能は調整しない」という意味ではないと思っていますし、上記のカード周りのも含めて、占星術師がより良いジョブになってほしいです。
最後に、「外部サイト等の数値が絶対に正しいわけではない」という意見には自分も賛同致しますが、今の占星術師の使用率が絶望的に減っている事は体感でも痛いほどに分かります。まるで紅蓮の頃の機工士です。
しかし機工士とは違う点は、占星術師はヒーラーであり、DPSを高めるという自分との戦いなDPSと違って、ヒーラーは2人組で支え合うジョブであります。これは大きな問題です。
口の悪い言い方にはなってしまいますが、自分は零式にてヒーラーをやっていると「相方に今の占星術師は入ってきてほしくない」と思ってしまいますし、同時に「自分が占星術師を出せば相方に迷惑かかる、だから出せない」とも感じます。
自分は占星術師というジョブが好きです。だからこそ、どうにかこの状況が打開される事を願います。
「アーゼマ以外いらない」という意見が多かったからそうした
という開発陣の意向は承知していますが、
前スレの当時の意見をざっと読んだ感じでは
正確には
・バーストタイムに確実に範囲アーゼマがほしい
という事ではないかな、と思っています。
なにも5.x仕様において最悪のプレイフィールの一つである、30秒毎に単体アーゼマを配らせてくれ、なんて誰も言っていない。
「アーゼマ以外いらない」という意見が多かったからそうした
というのは、
意見を読み違えたか、曲解したか、拡大解釈しすぎたのではないですか?と思っています。
4.x仕様ベースで言うなら、
非戦闘時のスリーブドローはロイヤル範囲化、キープアーゼマ、ドローアーゼマになるのが、ユーザーが望む最高の調整だったのでは?
ディヴィネーションがある以上、今更4.x仕様に戻すのは現実的ではないと思っていますが、5.x仕様は多くの方に不評だ、という事実は認識いただきたいですね。
そして4.xに戻すのは現実的ではないと甘受していますが、現仕様のままでいい、というわけではないのでプレイフィールがよくなる改善は続けてください。
6.0でカードシステムはまた刷新されるとは思いますが、触って楽しいシステムになることを願っております。
あと、外部サイトやSNS等で話題に・・・というか騒動にも近いレベルで話題になっている公式本ですが、
開発陣にとってシナストリーにディグニティは乗る前提なんでしょうか?
不具合報告したほうがいいですか????
公式本の書き方だと、あくまで攻撃力の高いボス戦ではシナストリーやディグニティを駆使して戦ってね!(シナストリーにディグが乗るとは言ってない)とも取れるけど…
わざわざシナストリーの欄に書いてる以上勘違いされてもしょうがないですよね。
公式が出すガイドブックとしていかがかと思います。
これがチェックを通って掲載された事実がもう、運営側にまともに占星触ってる人がいないって事を物語ってるんじゃないでしょうか。
ディグ二ティとシナストリーの関係なんて、実装から変わってないはずなのに。
攻撃が強力なボスとの戦いでは「ディグニティ」と組み合わせると良い。(原文)
この文章をシナストリーの処に掲載して何も変だと思わない、ジョブガイド本としての説明として誤解を生む可能性も考えないような関心のない人、または詳しくない人しか開発にはいないのだろうかと思ってしまっても仕方がない大変残念な公式本だったと思います。
5.1では占星術師の今後と言うより三ジョブのバランスを取ると言う事の方向性を教えて欲しいとおもいます。
このスレに様々な意見が寄せられても開発の目指すところが余りにも不鮮明過ぎるので、もう何を書いていいかもわからなくなってきました。
カードやスタンス、MPや数値の事などこうしたら現状のコンテンツに対応できるという意見は沢山出てきていますが、みんな5.0をやり過ごす為に意見をしたいわけではないんですよ。
6.0、7.0と続くFF14で大型アプデが来る事にジョブが変わるんじゃないかと思うくらいの改修を受けなくていいようにしたいだけなんですよ。
ジョブを改変してまで今回の占星術師を生み出したのであれば、それに値するだけの満足感が欲しいだけなんですよ。
公式のガイドブック!!って売り文句で宣伝してるのにシナストリーの仕様を勘違いして書くってどういうこと.........