自分もそう考えましたが、やはりそれだと「脱出ゲーム付」を選んだ人は、最初に普通の2日券として抽選、
次に脱出ゲームありなしの抽選、という2回のチャンスがあったということですよね。
個人的には、一次の結果が出た時点で、炎上してもおかしくない案件だったと思います。
落選の通知がこないシステムなので、2日券を申し込んだほとんどの人が、自分たちの抽選枠が
脱出ゲーム付の人に奪われたことに気づいていなかったというだけで、「脱出ゲームは落ちたけど
普通の2日券で妥協する選択肢を与えられた人がいる」ことに気づいた時には愕然としました。
そこが一番の問題だったと思います。
募集要綱には「応募後に券種の変更はできない」と明記されているのですから、応募した券種の
枠ごとに抽選を行って当落を決定することが大前提であり、公式がそれを覆して別の券種での
当選を提示するのはレギュレーション違反とも考えられます。
今となってはどうしようもないので、次回も同じような形式で募集をされるのであれば、事前に
きちんと明記しておいていただくのがトラブルがなくて良いと思います。
自分は一次・二次ともに「脱出ゲーム付」で申し込んで華麗に落選しました(^▽^)/
今回も懲りずに「脱出ゲーム付」で申し込みします。ダブルチャンスを信じます。
