コストが予算と思ってる人はほぼいないのでは?
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コストが足りないのならば、北征(?)編を開発するのを一旦止めて、そのコストで南征を調整し直したり力の塔のノーマル作った方が良いんじゃ無いでしょうか?
純粋に疑問なのですが、
ゲーム内にノーマルと零式の難易度差分を実装するコストはありません。
ゲーム外でライブを武道館で追加公演を用意出来るコストはあります。
は何か矛盾してないですか...?
こちら、一理あるなあと思いまして読んでいました。
いま入場のハードルは大きく2つあると思っています。
1.予習必須
2.入場しやすさ
1は、リトライが容易であって、連帯責任でなければ、予習の必須度は下がるでしょう。
おっしゃる通り、極レベルということであれば、2が変われば、解決の糸口になるかもしれません。
(まあただ、私は懐疑的ですが。どなたかが言っていたように、段階的に難しくしていくべきだったと思いますし、そのように修正してほしいと思います)
2について私見ですが、そもそも蜃気楼が湧いたら、起動キーなんて不要だと思っています。
現状では、最初の8名だかが必須なので、スニーク感が出るのです。
起動した後にどうしても入りたいパーティーがいれば、その人たちだけ1枚使えばよいと思っています。何度もチャレンジできるなら、「次に行けばいいか」になるだけです。
ただこれではエウレカから改善がないですから、PTひとまとまりで申請するUIくらいあってもよかった気がしますが、実装が非常に大変な気もしますから仕方ないと思います。
しかるに、次から、他の人が何枚使ったか見えるUIをわざわざ作るのですか。
ちょっと理解できないです。
残り数秒でどれだけ積むかというベットPVP(賭け)が始まるだけですし、入場のハードルがひたすら上がるだけに思います。
いまからでも考え直していただきたいですね。
ただ、BAでもボズヤでも、挑戦中でない島を探してガチャしていたのを思い出し、あれもかなりのストレスだったなと思い出しました。
人気になれば、「挑戦している島にばかり吸い込まれる」というストレスも出てくる気がします。
どのみちフォークタワーが普通にみんなが行けるようにするためには、なおさら2の入場しやすさについての対応が必要ですね。
>ノーマルと零式の難易度差分を実装するコスト
金銭的なコストではなく人員的な方のコストかもしれませんね
本当のとこはわからないですけど
48人アライアンス組むなんてタワー攻略したいのが確定だろうし、48人がタワーに突入してから島を開放するって仕様はできないんですかね?
それなら外部からの援護要員も島に入ってこれそうな感じがするんですけども。
昔のFFシリーズは画質が今ほど綺麗ではなかったですし、有名な声優さんが声をあててもいなかったですがゲームとして安定の面白さは保っていたように感じます。
武道館の会場費用やリアルアクセサリーやグッズの制作費用、別ゲーにはなりますがリマスターの声優さんの費用。そういったものにお金を費やすのではなく、ゲームの開発、内容の充実に注力して欲しいと思います。
島外で48人のアライアンス揃えてから突入、みたいな方法は募集のたいへんさからして時間が経つにつれて既に出来上がっているdiscordなどの外部コミュニティしか利用できなくなると思います。
どちらかというと、BAみたいに野良でも進行できるように入場条件やタワー内の調整ができないか、今一度検討いただきたいです。
日本では野良参加がけっこう活発だったBAですが、欧米では最初からdiscordありきでした。そのときdiscrodグループによる島の独占意識がひどかったと記憶していますが、同じことが起きそうで非常に怖いです。
それとは別に、今現在、クレセントアイルで交換して強化していく装備についてですが、これって南征編だけの装備・強化ですよね?
エウレカ、ボズヤの装備状況を見ると、北征編では別の装備と強化がある気がするのですが…
南専用にしては要求貨幣数けっこうえぐい気がしますw