世の中にはロリババァというものがあってだな
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世の中にはロリババァというものがあってだな
イクサルデイリークエスト、私は装備が一番整ってる調理師でやっているのだが
絵的にフライパンから製造される飛空艇というのも、どうなんだ
いや製造設備を借りて作ってますっていう設定はわかる、わかるんだが
画面の中の私が取り出したのはどう見てもフライパンなわけで・・・
イクサルのクエストで「自分が物理的に何を作ってるのか」というのは結構わかりにくいですね。完成品の名前「ナントカ部材」にとらわれず依頼者のテキストを注意深く見ていくと、とか、「ハンマーとカナトコでトントンカンカン物理する」より「フライパンやアレンビックでジュージューシュコォシュコォ化学する」のが自然と思えるものも結構あるというか、今まで見た範囲ではむしろそういうのが多いようです。飛空艇の素材(構造材)の素材(薬品とか)を、さらにその素材から作ってるような感じですね。
- バラスト部材=バラストに入れる不凍液
- 気嚢部材=気嚢の材料を作るためのなめし剤
- 動力輪部材=動力輪の潤滑油
「割烹着を着て万能細胞が作れる」と言っても、最新鋭実験道具は当然使っている
のと同様に
「フライパンで飛空艇を作れる」と言っても、実験場の旋盤とかは当然使っている
はずなので
あんまり抵抗がないです。
「排熱パイプ」とか「動力シャフト」とか「エーテル翼の骨格」とか言い逃れが苦しいのもありますが。
そこ追求しだしたら最終的にまた調理師だけハブられる未来が見えるからやめよう
プレイヤーの超える力はわりと色んな能力の総称になっていますが、
その中に『言葉の壁を越える力』があったと思います。
ちょっと曖昧ですが・・・
旧では蛮族の言葉を話すことが出来るプレイヤーに交渉役を任せるクエストがあったように記憶しています。
しかし新生してからメインストーリーや蛮族クエストなどで、蛮族が普通の人間と会話をしているシーンを見るようになりました。
他種族の言葉を学んでいたシルフ族は置いといて・・・
アマルジャやイクサルなどは霊災後に人の言葉を勉強して話せるようになったのかな。
それとも、見落としているだけで昔から普通に人と話しているシーンがあったりするのでしょうか。
耳装備を調べていてきづいたのですが、なぜピクシーだけ"ピアス"なんだろう。
ほかの耳装備ってみんなイヤリング/カフスなんですよね。(英文ではPixie Earrings)
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest...m/2d33a120ce5/
http://na.finalfantasyxiv.com/lodest...m/2d33a120ce5/
夜も気になってぐっすり:p
あのベヒ装備類(頭装備は除く)はFF11でのベヒーモス(キングベヒーモス)のドロップ品のオマージュじゃないかなぁ?
微妙に答えになっていなかったので追記:オマージュなので名前をそのまま持ってきただけで意味はなさそうな感じですね、ちなみにFF11でのピクシーピアスの英名もPixie Earringsのようなのでほんとそのまま丸ぱくr・・・オマージュのようです。
エオルゼアの装備に「ピアス」がないのはなぜなんでしょうかね~?キャラメイクの際も「耳飾り」であってピアスとは書かれていなかったような。
やはり親からもらった体に穴をあけるなんてとんでもない!と言う事なんでしょうか。でも入れ墨はOKなんですよね・・・。
どういうことなんだジャラァ。
フライパン一つで蛮族から絶大な信頼を勝ち取る私すげぇという事にしておく
調理師の場合をちょっと見てみましたが、クエストの台詞では、
1.納品された油の純度が不足しているので、再精製してほしい
2.試作したパッキングの強度に不具合があるので、いいパッキングがほしい
といった要求が出されていますが、
そもそもエオルゼアは、現代日本と違って、また近代工業化に足を踏み出してもいないような状況ですから、
油は、植物油か魚や獣の脂なんでしょうね。調理・錬金のレシピにも、油を作るものがありますし。
もっと単純に、「油漉し」を使っているだけかもしれませんが。
パッキングも、合成樹脂などない世界ですから、錬金なら「にかわ」とか「ラバー」ですが、調理ですと何でしょう…
「バター」とか「チーズ」、あるいは、「ゼラチン」だったりして。
なんにせよ、開発の労力を想像すると、めまいがしそうです…
なるほど、調理の人はそういうものを作ってたのね
自分はノコギリで気嚢や風除けを作っていたので、調理師も
気嚢を包丁で刻む、風除けをフライパンで作ってちょっと味見する・・・
と思っていたのですw
想定外のセッション切れから帰ってまいりました('=')
ありがとうございます!
11もやってはいたんですがベヒンモスには縁の無い冒険者ライフでした・・・w
日本だとイヤリングとピアスという形で分けていますが
海外(特に英語圏?)だと分けずにすべてイヤリングと呼んでいるようですので、
そこらへんの(翻訳の?)妙ということだと思います。
※ライブラエオルゼアでみてみると、アイコンから↓みたいな感じなんです。
○×カフスという名前のもの→いわゆるイヤリング
http://img.finalfantasyxiv.com/lds/p...65b24b1f1f.png
△□イヤリング→ピアス(ぽい、ですよね)
http://img.finalfantasyxiv.com/lds/p...ff4ed1e982.png
正解知りたいな(チラチラッ
今更どうしてみようもないんだがミコッテ族の命名法則にある発音しないhの挿入箇所が未だによく分かってない
不具合報告しようか迷うレベルなんだがギャザクラの抜刀待機ポーズが全部剣術w
本来抜刀する必要がないクラスだけど一応武器としての性能があるから剣術士のモーションをあててるんでしょう。
シドや某家の彫金師みたいな例外もありますしね。
裁縫AFで抜刀待機すると凄く様になるよ
ff11パママ ⇒ ff14バナナ に戻ったのは普通の感覚で理解できるけど
ff11ロランベリー(ロラン地方で採れるベリーだから) ⇒ FF14ロランベリー(モードゥナ原産の甘酸っぱい果実)は、なんでドナドナベリーとかじゃないの?
生産者がロラン一家なのではないだろうか
つまりエオルゼアの海の向こうにはヴァナ・ディールがあってそこから伝来したのだ!(デデーン)
いやいやいやちょっと待って。ヴァナディールのロランベリーの「果実」と「地名」の関係は、
ロラン地方名産の果実だからロランベリーという名前が付いた
じゃなく
ロランベリーの果樹園があるから「ロランベリー耕地」と呼ばれている
でしょう。
( 参考: http://www.playonline.com/ff11/intro.../derfland.html )
ロランベリーという名前の由来はFF11/14を通して語られてないと思います。
せっかくなので、ロランベリーに関して話を捏造しておきます。
その1)
ロランはモードゥナ地方の古名。古代アラグ語で「銀の涙」を意味し、銀泪湖や銀泪瀧の名前の由来となっている。
その2)
モードゥナ原産と思われていたが元々は近東由来でラザハンの近くにあった古代都市「楼蘭」に由来している。一説にはロランベリーの輸出を拒んだことから戦争になり滅ぼされたとも言われ、この暴挙を隠蔽するため楼蘭の名前は数西紀をかけて徹底的に歴史から葬られ、ロランベリーはモードゥナ原産、ロランは品種改良をした農業者の名前、という噂が広められたという。
その3)
元々はドナドナベリーと呼ばれていたが、物悲しい響きだったことから売れ行きが伸びず、販売促進のために商人のロラン氏が苦し紛れに付けたブランド名が大ヒットし、名前が定着した。
その4)
ヴァナディールのオルジリア大陸にあるロラン山脈がロランベリーの原産地。赤道に近い地域であるが、標高の高さから山頂付近には積雪もあり、ジュノの名物料理「雪山のロランベリー」はその話にインスパイアされた料理人よる作品。
帝国はもう蹂躙される側になってしまったでしょうか?
西ザナモブハントでたまに帝国基地に大勢で押し寄せて殲滅することがありますがこれは…
蛮族拠点にしろ帝国基地にしろ、もう気軽に侵入できるようになってしまいましたよね…
魔導書が燃えたりビカビカ光ったり音符が溢れたりしてとんでもない事になってるけどちゃんと読めるのだろうか…
あふれる魔力で幻覚を見ているのかそれとも防火性の紙なのか冒険者の目には特殊な機械が埋め込まれているのか…
最近のすごい魔導書の現物がどんな感じで目に悪そうなのかよく知らないないのですが、
そもそも魔導書は読まなくていい
のではないでしょうか。
設定を見る限り、
巴術士、召喚士、学者はいずれも「魔導書に描かれている魔紋を使う」ことでで戦ってる
と思われるるので、少なくとも「戦闘中には文字を読む必要はない」はずです。
なんとなくかっこいいので詠唱中に指でなぞってるふりをしていますが、読んでないです。
読んでないのでよく知りませんが、図だけあって文らしきものがない魔導書のページもあった気がします。
禁書と呼ばれるものの中には、ページの切れ端に人が近づいただけで妖異召喚したり、宙に浮いたまま自律行動でいろいろ召喚しまくったりするのもあるようですね。
このへんは、「魔方陣をぐるぐる書いても、行使するときには別に何かを読むわけじゃない」とか、「悪魔召喚プログラムは最初はソースコードを手入力することがあっても、実行時には読む必要はなくてただRUN_でいい」、とかいうのと似てるかも知れません。
ただ、という可能性は否定しません。
- うっかりインシナレートとか食らっても燃えない程度の防火性能が魔導書にあったり
- 「メルヴァン税関公社メンバーのアイデンティティであり、多くの学者の標準装備であるメガネ」が、その材質と形状によって高濃度エーテルが記録している情報を読み出す機能を魔法的に提供していて、術者にAR画像として見せていたり
逆に
「アレだけ完膚なきまでに倒しても無尽蔵に現れて戦いを挑んでくる兵士の数と士気」
「壊しても壊しても魔導ヴァンガードが無尽蔵に現れる底知れない物資と生産力」
というのは脅威ですね。
物量があるなら消耗戦とか陽動とかいろいろ戦術もありそうです。
西ザナラーンのは前哨基地で、本部があるであろう海上基地「カステッルム・マリヌム」は全軍を挙げた際の黒渦艦隊でも海上封鎖するのがやっとで文字通り無傷。
「これ見よがしにハンガーにつるされた魔導ジャガーノート」で「本気を出せばいつでも爆撃できるけど、うちの基地ほっといていいの?」と無視できない状況を作って挑発してGCの戦力と経済力に圧力をかける。
時には「すごいモンスター」を基地に呼び込んで、冒険者を装って/shして情報をリークしたり、あるいは宝の地図を各地にばら撒いて、冒険者部隊を特定の地域に呼び寄せ、最新の敵戦力情報を集めたりもする。
さらには、そうやってGCの目が届きにくい前哨地におびき込んだ冒険者を個別に「IL120のすごいガンハンマーがあるのだが。今ならミラプリ用ネロの鎧もつけよう」とか言って帝国軍に勧誘したりとか、やってるかも知れません。現地の帝国兵の正体は、そうやって一時的に雇われた冒険者かも知れませんね。
帝国にとって戦略的価値の低いけどGCにとっては目の上のコブになる前哨地を蹂躙させておいて、マリヌムには決して近寄らせず、次の戦いに向けて着々と新兵器開発や物資の備蓄をしているようにも読み取れます。
読みすぎですか。
以前から気になってはいたのだが、スクトゥムという盾はスパタとセットで運用するもので剣術ギルドとかにいるスクトゥム+バスタードソードというのが個人的に許せない
あんな事やってるから衰退するんだよと声を大にして申し上げたい
1 実はバスタードソードとスクトゥムの組み合わせは、対モンスター用である。
2 サブウェポンとして小型武器を隠し持っていて、状況によって使い分けている。
3 鍛練用にわざと重い組み合わせの装備をしている。
4 実はモデル
の可能性もあるのかな、と。
5 スクトゥムとスパタの基本戦術の使い手が、スピリットウィズイン零式でスクトゥムごと貫かれて死んでしまった哀しい過去があるため