おっしゃっていることはわからなくもないのですが、Daiさんならどういった発想や工夫を提案できますでしょうか。
FF14のハウジング仕様はUOのような自由度が少なく、パッチがあたらなければコンテンツが死にやすいタイプですよ。
にもかかわらず、取得するのに時間がかかる。(多くのギルが必要となるため)
また鯖によってはギルがあっても土地がない。(これは今回のパッチでいくらか解決するかも?)
とても活性化の難しいコンテンツになってしまっていると思います。
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Daiさんの主張だと
ハウジング足りなくて買えない人
買ったけど自動撤去されちゃった人
等がいないとハウジングコンテンツが発展するだけのコミュニティー築けないってことになるよね?
最初から一定数のプレイヤーが不遇である前提のコミュニティー構築は遠慮してほしいですね
現実問題としてサーバーコストとかの問題で不遇な状況に置かれる以上にそれ前提のコミュニティーの構築発展はいらないっす
間隔を1パッチくらいなら今回の仕様でもいいかなー。
3.1パッチ公開から3.2パッチ公開まで利用者のいない家ならさすがにリソースの無駄遣いですし。
もちろんパッチごとにハウジングに対してなんらかのアップデートは行った上で、それでも遊ぶ気配もないなら、という前提の話ですが。
おっしゃってる事は一見あったけえように見えますが、要は
「45日制限を維持できない人間は新陳代謝に必要だからいらない皮としてはがれていけ」ということですよね。
あなたがおっしゃるプレイヤーコミュニティーを運営が本当に大切にするのであれば
個人宅実装自体が矛盾になると思います。
これはFC宅個人宅買った人間のせいではないのに、今回の施策はそのケツふきをプレイヤーに課すものですので
撤去自体はあって仕方ないとするなら、工夫の余地は本当にないんでしょうか?と思っています。
自分も含め、45日以上休止の可能性がある人間は周りにも多くいますので新陳代謝なんて言われるとちょっと。
単に家に飽きただけだとすると、家に寄りつかなくともログインはし続けているはずという気もします。別に家だけがコミュニティ活性化の役割を担っているわけでもありません。
現状で単純に土地に空きを作ればコミュニティが発展するだろうかと考えてみても、たやすくそうはならないように思います。
単純にUOと比較するのであれば、現行のFF14のハウジング機能は遜色無いものになっていますよ。
UOにあってFF14に無いものといえばハウジングそのもののカスタマイズですが、これはUOもかなり後期になってから導入されたものでハウジングコミュニティ全盛期のものではありませんでした。
あとはオブジェクトを組み合わせての創作品ですが、これも(グラフィックシステム上、UOほどではないにせよ)FF14で実際に組み合わせて新たな調度品として設置している人も居ます。
UOも基本的に楽しみ方は内装であり、その上で酒場運営やプレイヤーショップの経営などの遊び方をしていましたし、現在のFF14でもそういった遊び方をしている人は少なからず存在します。
また取得するのに時間がかかる、鯖によってはギルがあっても土地が無い、などの状況はUOのほうがより重い問題となっており、プレイヤー間の超高値の取引でしか入手できない時代が長く続きました。
自動撤去についても一週間というレベルのものでそれだけにUOでは取得してからの愛着心はあったように思えます。
時代と一言で言ってしまえばそれまでですが、ハウジングコンテンツの理想系はUOであるとするのであれば、やはり、一定の制約を持たせて家そのものに希少価値を作り、本当に家を活用する人が家を所有しやすくし、ユーザー側の血を濃くする施策は私は必要だと思います。
その為には家の維持、取得に一定の制約があるほうが発展しやすいと考えています。
コミュニティの活性化に家の維持活動は関係しないと思うよ。
サーバーリソースをプレイヤー側が考える必要はないってのはもっともだけど、
それだと、ユーザー側からいうことは、撤去しないでサーバー増強しろってだけしかでなくなるような?
しかも、撤去中止条件が45日以内に入室のみとかコミュニティにはなんにも影響しないと思います。