両ポストの修理の修正案を見る限り付け焼刃としか思えません
修理のストレスは「バザーを覗いて必要クラス確認してバザー抜けてクラスチェンジして再びバザー覗いて、そこではじめて修理に取り掛かれる」という
レスポンスの悪い操作を何度も繰り返す必要があることに起因してるのは明らかですが
そこを単純化するためにクラス無視して修理だけ一緒くたにしたのでは、クラフターのサブクラス化(修理のためだけの非生産クラフター)が進むだけに思います
そして錬金と調理は別の修正があるから修理から除外というこれまた中途半端な待遇も不明です
ハンマーでドレス直したりナイフで甲冑直せる「ダークマターを振りかけるだけの簡単なお仕事」にするのだからフライパンで剣直せても問題ないはず
クラフターのアイデンティティを守りたいのであれば
・修理を完全に切り離し修理専門クラスリペアラーを新設する
・修理依頼とバザーを別枠にし、覗かなくても今の自分が修理可能なものがあるかどうか判別できる(該当品がない場合キャンセルされる)
くらいの大鉈を振るって欲しいところ
ダークマターの価格改正の感想は「安くしすぎ」
いくらギャザラーが採取できるとはいえ、店で安く買えるG1~G3は持ち帰らずその場でゴミとして捨てられるでしょうし
入手率が高くないのに持って帰っても二束三文なら採取できる意味そのものがなくなります
G4・G5についてはまだそこまでキャラが育ってないのでコメントは差し控えさせていただきます
