…あっれぇ~!?(笑
今までMAXにおけるHPとMPの価値性について論じてたのは、「種族ごとの能力値格差」を調整するためじゃないんですか?
だったらぐだぐだと話すこともなかったんですが…。(笑
それは前提として主観ですので、客観視点からは「概ね的外れ」です。
実際の話、こちらも全種族で後衛をやってみました(概ね30レベル程度まで)し、タルタルで多少前衛もやってみました(50を目標に今でも継続中。)。メインはエル赤/学ですが。
結果、種族によって「得意なジョブ」は装備なんか整えなくても充分強く、「苦手なジョブ」はしっかり準備しないと有効な働きができない、という結論になりました。これはレベル帯を問いません。
また高レベル帯においてはエルヴァーンで赤学黒青詩をやっていますが、タルタルがMMPがあっても意味がないと思うのと同様に、前衛種族の後衛ジョブではMHPが無価値です。そもそも後衛はダメージを受けないことが努力目標に含まれるので、当然といえば当然なのですが。逆に高すぎるMHPを活かす為わざわざ範囲技を受けにいったりすらしたものです。(そして当然怒られる)
MPがあと10%増えるならHP半分無くなってもいい、とは前から仲間内で揶揄しあっていました。なかなか見かけない事実はありますが、エル召のMPって相応の努力しないと結構悲惨なものです。
「一概に種族由来の問題と言えない」というこれらの結論が主観であり的外れであるなら、やはりそちらの見識も的外れなんだと思います。


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