ソーティで獣使いの開放ついでに、適当に戦闘を行ってみたんですが、D区間の雑魚フォモルでさえグレティやニャメなどもフル活用し、ペット命中もりもりでないと攻撃が当たりません。ちなみにジョブマスターでベットはパトリック。当然ながら命中と引き換えに火力を犠牲にしないといけないので、特殊技ですらダメージ2000程度。
パトリックがいけなかったのかもですが、回避魔回避やクリ上限の前に、汁ペット弱すぎません?
ソーティで獣使いの開放ついでに、適当に戦闘を行ってみたんですが、D区間の雑魚フォモルでさえグレティやニャメなどもフル活用し、ペット命中もりもりでないと攻撃が当たりません。ちなみにジョブマスターでベットはパトリック。当然ながら命中と引き換えに火力を犠牲にしないといけないので、特殊技ですらダメージ2000程度。
パトリックがいけなかったのかもですが、回避魔回避やクリ上限の前に、汁ペット弱すぎません?
召喚士が流行るずっと前、まだ獣使いが醴泉島ギアスにてアンリテグミナで活躍出来ていた頃ですら「神符の命中加護があってやっとこ当たる」って次元でしたので現状で通用しないのは当然かもしれません。パトリックやシェリン(バーサ)の素の命中は879とかなり心もとない。
ただ当時はアタッカージョブの命中も同様に低く、むしろ狩人くらい命中もりもりじゃないとまともに戦えないバランスでしたね。今狩人が命中で頼られることがないのを考えると、その後の調整で近接アタッカーがどれだけ命中で優遇されたかが分かります。(逆に問題視されていたって事でもあるんですが、唯一の強みを奪われた狩人へのフォローが全く足りない...)
当初(約10年前)から汁ペットは「使い魔で全ステータス+60してやっと人並み」っていうステータスの低さでした。
開発はその使い魔のステータスを見て「強い」とほざいてるのかもしれませんがね。
使い魔はSPなので、常時使い魔を求められるようなステータス調整自体がおかしいと思います。
「使い魔+ふりしぼれ」で使い捨てにすればそれなりの強さには引き上げられますが、長期戦ばかりの今のコンテンツで活躍できるはずもありません。逆にアンバスケードじゃ連戦しなきゃならず、毎回SPとか15分アビなんて使ってられません。しょうしゅう(20分)も長すぎ...。
マスターレベルはペットのステータスも+1されていくのと「ペットのステータス+1」は人間のそれよりも効果を実感しやすい気がするので、高MLの獣使いになれば意外と強いのかも...しれませんが、まあ育てる苦行に耐えられる人が果たしているのか。そんな暇あったら両手武器アタッカーでも育てた方がマシなんじゃないかという疑問。
連投申し訳ない。
ソーティでパトリックを...という話から、ずっと思っていた疑問を思い出したので。
パトリックは命中だけでなく、HP最大値が極端に低いという欠点もありますね。
それでもパトリックが使われるという悲しい現実。
他のペットがなぜ使われないのか? 開発はもうちょっと疑問を持ってほしいです。
個人的には「マクロを作るのがめんどい」ってのが大きいです。
「/pet 特殊技名 <me>」というコマンドの場合、当たり前ですがその特殊技を使うペット専用のマクロになってしまいます。
んだば、逆に「/bstpet 数字 <me>」というマクロを用いた場合、これはどのペットでも汎用性があると思いきやどっこい、その後に何を装備するかで結局特定のペットに固定されてしまいます。
例えば「/bstpet 2 <me>」というコマンドでパトリックにファイアボール(②)を撃たせるとします。ファイアボールですので、ペット魔攻装備でガチガチにしなければ威力が出ません。ガチガチにしても弱いって言うのはこの際抜きで
次に同じコマンドでシェリンにテグミナバフェット(②)を撃たせるとします。でもテグミナバフェットは完全物理攻撃ですのでペット物理攻撃系の装備を着る必要があります。こういう事が頻発するため、どの「しじをさせろマクロ」もそのペット専用になってしまい、結局マクロ数の制限や作る面倒さから同じペットばかり使う=獣使いの強みを生かせないという状況に至ります。
これは是正されなければなりません。
今回のVupですが一言で言うと「微妙だな」か「ないよりはましか」でしょうか
たしかに意味はありました
Awoken Mokkuralfiと普通に戦っていても最後まで生存しています
今までだと生存させたまま倒すには6割以上の魔法中断が必要でした
(それでもかろうじて生きているという状況でした)
Awoken Vampyr Jarlの断罪の瞳を3回レジスト
他の同族NMを含めてもここまでのレジストを見たのははじめです
ですがこれが上位のコンテンツではレジストできないのであれば3回は致命的です
1戦中いたわるは1回でしょうし、それをつかったらHPの回復のタイミングがずれますし
よびだしも1回程度でしょう
そうすると特性がまるでいかせない弱い前衛がいるだけになってしまいます
魔法ダメージというよりmobのガ魔法のレジスト率があがったおかげかダメージが減りました
ですのでCLは不明ですが珍妙クラスもしくはCL119くらいでは魔法回避を確認できています
一方やはり魔防御がかわっていないのでレジストできなければこれまでとかわらずフェイスより被ダメージが大きいです
回避はナイトタイプのフェイスですら回避するときがあるmobのわざの回避を確認できませんでした
単純にスキルの問題というよりはフェイスがPCと同じ恩恵(歌や魔法などの支援)が受けられることが原因だと思います
攻撃を回避できないのでターゲットになりダメージを受け始めるとすぐに死ぬのは変わっていません
今月のアンバス1章 Bozzetto Pishogue のとてやさ
前回はフェイス5体で放置していると25~28分くらいで倒せていましたが
このとき獣使いのペットは最初の5分程度で死亡していました
何度か確認しましたが今回はリジェネ8で27分まで生存していました
同時にオートアタックにおけるクリティカル上限以前にペットのオートアタックにおけるダメージソースがあまりにも低いのがわかります
生存していてもほとんどタイムが短縮していません(よくて2分)
これだと後衛系の弱体ダメージや支援効果の半分以下だと思います
ペットと共闘するのがコンセプトと言いますが
ペットのしじわざで魔法ダメージを伸ばすにはあまりにも魔功装備がすくないですし
本体用の魔攻装備もほぼありません
ユニティ装備のオグメやオデシーJ装備、エンピの打ち直しをみても大半は命中装備です
その命中魔命装備もそれ以外だとアンバスになってしまうので装備の自由度はほぼありません
ジョブとしての特性もDAや攻撃upがまるでないので装備だけに頼ることになり
ペット強化装備と本体強化のどちらかを選ぶことになります
そしてその装備の自由度もすくないです
(例えばILレベルのしじ-5の脚がグレティしかまだありません)
ダメージを伸ばすために本体とペットで連携をするにしても本体の特性であるフェンサーがいかせる攻撃型の盾がないのでサポは忍や踊になりますし
(もちろんペット強化用のIL盾は1つもありません。昔はキラー効果やペット防御の盾がありました)
その上でTPを間に合わせるために片方はC+の短剣
ダメージやWS連携属性の相性ためのメインに至ってはEの片手剣ネイグリングが最適というありさまです
(片手斧がどう弱いのかは過去にいろいろな方々がフォーラムでも外部でも説明されています)
前衛としての強さを求めたときにメイン装備が片手斧以外になってしまうのはコンセプトに問題があるのではないでしょうか?
K.インスティンクトは強力ではありますがモンスター相関図を考える必要があります
そして多くのコンテンツでは獣人や対応していないなデーモンやアンデットが相手の場合も多いです
(例えばアンバス1章は常に獣人です)
何よりこれはメリポアビであって選択する能力です
CL119ですらこの状況ですのでより上のCLでは獣使いは一部の(片手以下)特殊な編成でしか必要とされないのはかわらないのではないでしょうか?
Last edited by Refi; 02-17-2023 at 08:22 PM.
パトリックは汁ペットの中では性能(攻撃力や命中という数字等)は上位だと思います
たしかに他の汁がパトリックより弱い(使いにくい)ので汁ペット全般が弱すぎると思います
パトリックは単体で核熱MB、本体のWSで光までできスタン、回避ダウンの技、意味があるか不明ですが本体の回避もあげられます
他の汁は例えば知恵のヘルメスは湾曲がいけますが攻撃力は低いしMBもできません
コリブリのしもべは技が一つだけ、調整が入った黒ひげランディは攻撃力高いだけでHPは低いというデメリットがあるのでCLが高いコンテンツには向きません
(ナズナもヴィッキーも汁単体でレベル2連携はだせませんし、リンクスは物理系のわざがないです)
アクアン類はカエルは技がありませんし、カニがナイトジョブなので本体の横でペットに盾やらせる状況は特殊すぎます
アモルフ類はオデシーJで評価されつつありますがポイント稼ぎやリーチのTP吸収の使われ方でコンセプトである共闘ではありません
性能も魔法系の技しかなかったり、単体で連携できません
芳香のキャンディは弱体系の技が豊富ですが物理技のドリルは衝撃で本体と連携しても核熱になるのでMBとの相性が悪すぎます
時間アビでよくつかわれるバッタは本体との連携で闇はだせますがそもそも片手斧が弱い上に使う技が魔法系でMBがあるわけではないので微妙です
どれもある程度マクロを作ってためしてみましたがどれもパトリックより使いづらいですし、使っても特殊な状況
いちいちどの汁がどんな使い方で~と覚えるのもめんどくさい、汁もHQを数多く用意するのは手間がかかりすぎる
なら200ギルのパトリックでいいやって事が多いです
ソーティは雑魚強さもですがBはエレCDはアンデットなんで汁の相関図の対象ではないですね
Aがアルモフですが上記の理由でアクアンで119はカニかカエルだけ
あまりも獣には相性が悪すぎます
せめてどの汁でもペット技と本体のWS1回でレベル2連携(その上でMB)をだせないと単体でレベル3連携をだせる両手武器前衛との差は永遠にうまらないんじゃないですかね?
Last edited by Refi; 02-23-2023 at 07:22 PM.
Refiさんが語るとわかりみがふかい...
検証...という程ではないにせよ、MyajiraさんもRefiさんも、コンテンツでの使用感報告ありがとうございます。魔回避アップはそれなりに効果があるんですね。(あくまで基礎上げって感じですが...)
獣使いでコンテンツに行くだけですごく偉いと思います。私には無理です。
■思い付きアイデア①「はなつ」
「はなつ」を使用すると、次のしじわざ使用時にペットは帰還する。
その代わり使用した特殊技の威力と効果時間を5倍にする。
連携属性を持つダメージ系特殊技ならそのまま高威力で放つ形となり、デバフ系、バフ系の特殊技なら強力なものを打ち込める。(もちろん効果の上限値はある。)
例えばパトリックにはなつ→超低周波を使用すると、パトリックは帰っちゃうが超低周波の回避-40が強化され、回避-200になる。効果時間は(推定)60秒→300秒に引き延ばされる。
...みたいな。(再呼び出しコストが割に合わない&それでも弱い感...)
ただ何もない今の獣使いに比べれば、まだ選択の余地というか、戦略性が生まれそうというか...という淡い期待。アンバスケードのような短期決戦を想定。
■思い付きアイデア②「きょうとう」
モードチェンジ系アビで、効果中はしじわざの内、連携属性を持つもののチャージが全て1に短縮される。その代わり威力半減。これによりヒポグリフのフーフボレーのようなアンリーシュ時以外重くて使い道がない特殊技が連携トスとして使用し易くなる。レベリングのような長期連戦を想定。
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けもりんは妄想するのは楽しいジョブだけど、ゲーム内での扱いは酷い...
ちゃんと調整すれば絶対楽しいジョブなのに残念でならない。
コンテンツを作成する際に開発側は「プレイヤー側がどの程度のステータスに達している必要があるか」を想定してあるはずなんですよね。例えば配置したモンスターの回避がいくらだからプレイヤー命中はいくら必要か、とか。最低でもその水準に達していなければまともにバトルできない。
その水準を10として、たいていのジョブは10を満たす装備を集めて来る。しかし獣使いはペットとの総合戦力でバランスを取られているため、他ジョブと同ランクの装備を集めてきても、本体とペットの戦力は5-5とは言わないが、せいぜい7-7止まり。これが8でも9でも意味はなく、本体とペット両方が水準をみたす10の性能を他ジョブと同ランクの装備で得られないといけないはず。
現状でもペット強化を捨てて本体特化すれば10の装備は得られるかもしれないが、それでは獣使いである必要がない。本体特化でいい竜騎士や、ペット特化の召喚士とは異なります。からくり士は獣使いと同様のジレンマを持ちそうですが、本体特化で白マトンを後方に下げる、本体が下がり盾マトンだけを前線に飛ばすなどの運用がまだ可能です。
さらに、共闘したとしても獣使い本体はバトルに役立つアビを持たないため殴ってWS撃つだけ、ペットは本体の手が一瞬止まる「しじをさせろ」を使用する以外は殴ってるだけであるため、本体とペットが10-10でももしかすると他ジョブに劣るかもしれない。
装備品の問題は、おそらくアイテムレベルの仕様にあります。ペットの性能がメイン武器のアイテムレベルできまるのに、その上限は古くはアドゥリン初期のメナスインスペクターのボスの戦利品であるIL119で打ち止めされています。明らかに性能が上の装備が増えていき、現在では実質的にIL140前後はあると思われますが、IL119という括りであるためペットの性能はメナスインスペクター時代のまま取り残されてるんです。きちんと装備品のILを性能にあわせて120以降もきちんと上昇させていれば、メイン武器にあわせて勝手にペットの性能が上がるため、本体とペットが両方強化されるグレティやニャメなど無理矢理感のある装備に頼らなくてよかったはず。
獣使いに限った事ではないですが、「現在の自分の強さがわかりづらい」という問題があります。これを解決するために、装備のILを119ではなくきちんと120とか130とかの表示にし平均ILもきちんと反映させる。さらにギフトからマスターレベルによる進捗で「レベルがいくつ上乗せ」されるのかを加味して、現在のジョブの「総合レベル」みたいなものを表示できないでしょうか?
例えば平均IL139、ギフト1200、マスターレベル0で総合レベル145とか、平均IL129、ギフト2100、マスターレベル50で総合レベル150とか(あくまで例えばの数値)。
前回の続きになりますが
Awoken Morbol Emperor
出現時の甘い息
Awoken Ariri Samariri
出現時のポイゾガ
どちらもペットだけレジスト
ソーティ Dエリア雑魚
黒からのポイゾガをレジストできず
アンバスエキスパートとてやさ
今回のBozzetto PishogueのF.レトリビューション
全体範囲のダメージ技なのですが
ペットカット8+スタウトサーヴァント+6 これがあってもターゲットとをとっていない近接フェイスより被ダメージが大きいときがありました
そしてガ系魔法ですがレジストしたときにはダメージは低いのですがレジストできなければ近接フェイスより被ダメージが大きいです
(レジスト率も22分戦ってペットのHPが8割残っている場合から半分や死亡しているまであるのでかなり不安定だと思います)
ケアルやイレース等があるのでフェイスのほうが安定します
今回のVupはCL119くらいまでがある程度レジストできるだけでそれ以上になるとまったく意味がないのではないでしょうか?
やはりプロシェルをはじめとした防御魔法やアビリティ効果、支援効果がうけられないため
魔回避をあげるだけでは不十分に思えます
また、最新コンテンツとはいえ雑魚からのポイゾガをレジストできていない事からボスクラスの宣告やその他の技にはレジストを期待できそうにありませんし
エンドコンテンツに獣使いが入れるようにはなってはいないと思います
MLを上げれば違ってくるのかも知れませんがそれだとペット系のジョブだけ○○のコンテンツにはML○○以上 のようなハードルがあることになり
松井さんの「MLを上げるのは急がなくても良い」という説明と矛盾するのではないでしょうか?
Last edited by Refi; 03-06-2023 at 08:39 PM.
Refiさんのご指摘にありましたが、共闘が新しいスタイルと開発さんは明言しておきながらフェンサーを生かす盾が無いのが問題だと思います。スキルもEですしぶっちゃけ板もっているだけが現状です。
メイジャン武器作成の為にドー門で獣使いで左手にはアダパーシールド装備してても盾発動率20でも2時間の間盾発動は数えるくらい低いものでした。せめてスキルはDかC-くらいは必要かと思います。
赤はAF足に盾スキル+17とかありますが獣使いには汁ペット全盛の今でもあやつるとかついてるのはおかしいと思います。そこは盾スキルでもいいのでは?せめてフェンサー+に盾スキルついた掻盾のIL119の登場を希望します。共闘スタイルに相応しい盾スキルを下さい。
昔の人はうまい事言ってたよね。
馬の耳に念仏とかさ。
新しいスタイルっていうか、ペットミサイルを何が何でも潰したいだけっていう歪んだ発想から、無理やり指示系統の距離調整してますからね...そりゃ上手く行くはずがありません。獣使いの本来の強みはペットミサイルなんですが。
黒魔に「遠くから攻撃するのはズルいから、0距離で魔法撃ってね」って言うようなもんです。それでも黒魔はMBで大ダメージを出したり、スリプガ等のサポートも出来ますのでパーティに席はあるかもしれませんが、獣使いにはその火力すら無く、トレードオフになるものが何一つ用意されていません。何もできないけどただ敵の近くに居ろ、と。
いや、何をさせたいん?ってプレイヤーとしてはなるのです。その状態がここ10年近く続いている。まず開発はそれを理解して「獣使いは弱いです」と認めてくれないと納得がいかない。
「強いです(大嘘)」と言われて実際弱くて調整されないのと、「弱いです」と言われて実際弱くて調整されないのでは、感じ方が全然違います。弱いなら調整しろよとは思うけど、弱いのは分かってるんだなーとまだ親近感がわきます。
全然ジョブ調整出来てないくせに、大嘘叩いて「私たちの調整は完璧です」って言い張る開発が一番ヤバいと思います。そうは言ってないつもりかも知れないですが、獣使いは強いですって言う短いワードにはそういう意味があるんです。
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