アンバスでひと月に何万ポイントも貯めないといけない物は、それこそアンブラルマロウやマルシバースコリアしかありません。
マントなら、強化素材は100〜1500のものを複数個集めれば強化できます。例えひと月に2000しか稼げなくても、ひと月毎に100ポイントの糸を20個、次月に100ポイントの金粉を20個…と、徐々に強化していけばいいのです。
理解して貰えそうにない、とおっしゃられてますが、まさにそのとおりで、あなたの書き込みでは何を悩んでるのかがわからないのです。Perisieさんも言われてますが、今ひと月でいくらホールマークが稼げているのか、何を達成しようとしているのかなどを書けば助言もできるのてすが…
ちなみに私も基本はソロ(立ってるだけの2アカを連れて行く事もありますが)でアンバスやってますが、1章やさしい(600ポイント)、または2章とてむず(300ポイント)でこつこつ焼印使いながら頑張ってます。
その二つに限りませんが入手経路は他にもあるモノが多いので、考えていませんでした。
そもそも一月に5万p溜めるのは現実的では無いですから。なので最高値は2000pですね。
私もエキスパート、第一章は「やさしい」の600ポイントは狙いますが勝てない事が多いです。
更に最近は難度が高くギミックを熟さなくてははならないとか・・・そうすると
「とてやさ」狙いになり焼印使用で1800pと600pで1200pもの差が生まれヤル気が無くなります。
”倒す順番”や”色が赤い時は水精霊”くらいならイイですが
”バインドグラビデスリプル駆使して敵同士が固まらない様に”とかは本当に厭ですね。
第一章はパーティ向けでギミックに慣れて欲しい、と言う話なので仕方が無いのでしょうけど
隔月で第一章「やさしい」まではギミック無視して楽に稼げる様にして貰いたいものです。
第2章の方は「とてむず」だと勝てなかったり時間がかかるので「ふつう」止まりで何度もやる形ですね。
アンバスで困ってる事は
この二つで
前者は残ったポイントが数万pであろうが200pであろうが現実世界の状況もあって
とにかくそれはイラッと来る。
後者はソロプレイでFF11を遊ぶ上でずっと続く問題になります。
開発側の意図からするとそれぐらいしか譲歩して貰えないでしょうね。
でも今後自分が何処までFF11を楽しめるか、によりますが
最大交換アイテムが5万pなら5万pは持ち越し可能にして欲しいですね。
ソロ縛りしてるけど稼げないからどうにかしろってこと?
そうなら単にわがままだなぁと思ってしまう。
MMORPGだからパーティ組んだほうが有利になるし
ソロだと苦戦したり勝てなかったりは仕方ないかなと。
アンバスケードは難易度を選べばソロで勝てるから
その分報酬が少ないのも仕方ないんじゃないかな。
ソロでしか活動出来ない理由があったとしても
それは個人の問題だから、運営はスルーするかと。
かなりキツいこと書いたけど、それでもソロを貫くなら
それなりの覚悟を持って頑張ってください。
最近のアンバスケードはパーティを組んでいても
運営の悪意たっぷりのギミックだらけで嫌になりますけどね。
今回の1章やさしいに関しては、アンバスの基本的な仕様を活用することで、ソロでグラビデバインド不要で倒せます。それは、「戦闘開始した瞬間に、パーティ全員が敵全体のヘイトリストに載る」ことです。これを理解すると、敵のターゲットを自分とフェイスに分断出来ます。
まず、自分がアタッカーになること、挑発やフラッシュなど「単体の敵対心を上げる手段」を準備すること。私は暗/戦でいきました。
フェイスは「敵に近づかず、かつ逃げてもいかない」タイプを選びます。これはフェイスの立ち位置を固定するためです。置き物タイプは敵対心無関係なので問題なし。コーネリア、セルテウス、モンブロー、コルモル、クピピ辺りを呼びます。ここでのミソは「盾フェイスをいれない」事です。フェイスが自身単体に回復や強化魔法を使用しても、アンバスの仕様上護衛の敵対心も上げてしまい、ボスと護衛を分断できなくなるためです。
フェイスを呼び終わったら可能な強化を全てすませます。暗黒だとドレスパ、エンダーク、ラスリゾ、アグレッサーをかけたら武器を構えずに突撃し敵にからまれます。ここからは自分は一切の強化回復行動は禁止です。これは、護衛の敵対心を上げないようにするためです。
すぐにフェイスの最後尾辺りに駆け寄り、フェイスを一箇所に纏めたら、抜刀してボスを殴ります。フェイス達が一斉に強化や回復を行い敵全体の敵対心を上げるので、自分はボスに挑発してボスをオーラが消える距離まで引っ張ります。引っ張ったら、回復を貰えるようフェイス側に立ちます。
ボス自分 フェイス護衛2匹
このような位置関係になります。この状態で自分は回復と強化行動を禁止し、攻撃と挑発、スタンによりボスの敵対心だけをキープします。フェイスは自分からボスに近づかず離れてもいかないので、現在の立ち位置をキープします。護衛はフェイスを殴り続けます。たまにわくゴブゴブ爆弾もフェイス4体で2800頭割りで700ずつになり耐えてくれます。自分とフェイスが離れすぎると、フェイスが移動し護衛も移動してボスとの距離が近くなりオーラが復活する場合があるので、その際は立ち位置を微調整します。
ボスを倒したら、次は引っ張りやすい護衛の戦士に挑発して一発なぐり、フェイスを起動させてからオーラが消える距離まで離して以下略、最後に残った護衛暗黒は普通に殴り倒してクリアです。
フェイスが思わぬ移動の仕方をしてバラけたり、フェイスがなかなか回復くれずボスの連続魔に追いつかない、などのアクシデントもたまにありますが、8割位の勝率でした。
今月のアンバスケードは1章も2章も厳しかったので、少しは理解できます。
特に今月に限れば2章は、範囲がなければフェイスが蹂躙されるような内容なので、
わたしの倉庫でも範囲が無いジョブの場合厳しい感じでした。
わたしの経験から言えるのは、やれないアンバスの月は妥協するしかないって感じです。
相性がいい時は、倉庫でさえも1章やさしいいけたりするんですけどねぇ。
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