そーですね、なら、逆に、タルタルがみて、他種族が後衛やった時に、
タルタルが前衛をやろうとするほどの差が感じられられない現状をみて、
をれをタルタルが許せるか?という話になりますよね?
それが、ヒュムミスラならまだしも、前衛特化種であるエルガルが・・・です。
そして、それ(エルガルが後衛なんら損即なくできる)が当然だというならば、
たるの不利益も緩和して欲しいともうのは当然ではないのでしょうか?
いまのMP補正装備群や、リフレバラなどのMP供給手段が、そういう世界にしてるのです。
装備補正によりMMPを上げ、その上げた分を使い切れば、他のブーストに回す、
これはMP補填のみ有効手段であって、常時維持が要求されるMHPには出来ない手法で、
まずここで差がでます。
さらに、後付(パッチ)により、MP効率が引き上げられ、より少ないMPで
以前と同じ効能が得られ、かつ多様な供給手段が得られるようにもなりました。
またここで差は開きます。
と、方やたるの優位性がどんどん埋められていきますが、
不利な面は以前不利なまま、ますます差が広まってます。
HPを装備で補正しようとすると、その他のステータスが足りなくなります。
ステータスが必要な場面だけ瞬間ブーストしようとすると、
後で誰かに減ったHPを埋めてもらわなければなりません。
私が個人的に思う、両者の格差の元は、ブーストその他の補正です。
なので、格差は無いと思われるのなら、
まずそれらでどれだけ補正されてるかを考えてみるといいと思います。
手っ取り早く誰もが体感できるようにするなら、
先に書いた、それらの全廃を実施すれば、解るのではないでしょうかね。
その上で、いまが適度で格差が無い、と言えるのならば良いのですがね。


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