ぼくは昔の旧裏?と呼ばれていた頃のデュナミスは知らないのですが、
おそらくは戦闘ペースがその頃とはかなり異なるんじゃないでしょうか。
# 昔のコンテンツと同程度の敵の密度、相対的な強さであっても、
# ペースが異なれば疲労も異なるかなと
現在の戦闘ペースとプレイヤーの疲労まで考慮した上で、
コンテンツ側で時間設定してもらえていたら、
そうしたジレンマもなかったというか、
長期間に渡って遊ぶならもうちょいラクしたかった
...というのが正直な感想です。
ジョブにもよるとは思いますが、
魔導剣士でダイバーをやるとかなり疲れます。
攻略でも乱獲でも時間いっぱい休む暇がほぼないですし、
乱獲では石像の目の色をひたすら凝視でこっちの目が終わります。
(石像の目の色の件は改善されて本当によかったです!)
これで主催までやったりすると本当にグッタリです。
休日が休日?になります。
(なのでダイバーやらなくなってしまいました...)
こういうのが良いんだ、という意見もあるのは当然ですし、
自分たちに合った時間で遊べばいいじゃん、というのも道理なのですが、
60時間に1回の参加権を費やして参加してくれた方に向かって
「疲れるから30分(あるいは1時間)で終わります」とは
なかなか言い出せないというか、
野良ならメンバー募集の難度が上がってしまいます。
# ユムカクスの実装当時に、リジェネの壁を突破できないまま
# 土曜の夜から日曜の昼まで休憩や就寝(!)をはさみつつ遊んだこともありますが、
# アレはその時かぎりのお祭りでしたし、
# ダイバーは定期イベント的でしかも毎回疲れるというのががが('д')