議論の場という事もあり、互いの発言が攻撃的に捉えられるかもしれませんがその様な意図は発言者双方に無いものとしてご覧ください。
救済措置が本来の試験と同じ“方向性”を向いている必要がある、という事には強く同意します。
そういう意味では、ジョブポルートのただただ時間を浪費して同じ作業を繰り返し繰り返しこなす事で達成されるこの事態が、適切とは思えないという部分は恐らく同じだと思います。
しかし、適切ではないから難度を落とすという事にはなりません。望むのであれば、別途手段を用意して頂く、という事でしょう。
ベガリーのNMとだけ戦えて、報酬無しというようなものがありますが、あれに準ずる何かでも良かったのかもしれません。難度をどうするかという問題が発生してしまいますが。
尤も、ダイバーの難度がボスの強さというよりは作りそのものにある事を鑑みるに、形を変えて同じような難度で、とはいかなかったのでしょう。w3にはもともと報酬と呼べるものが無い事も関係していそうです。
しかし、同じ試験というのが難度が同じべきである、という事を指しているのならば同意しかねます。
救済措置を講じるとそこには必ず問題が生じてしまいます。「有るべき形で取得した資格」と「救済措置によって取得した資格」が“同じ物”であって良いのか否かという問題です。
皆が一様に同一の条件で試験に臨み、結果を得る。別の方法や時期に別の形で試験を受けた場合、このどちらが優位、不利なのかを判断するのは非常に困難です。
ペーパーテストを例にするならば、合格ラインが本来80点のところ、救済措置によって一日遅れで試験を受けたA君は100点でないと合格にならない……というものがあったとします。一日というアドバンテージが20点分に換算された形です。
しかし、この一日のアドバンテージが20点分で妥当かどうかというのが誰にも判り得ません。それはA君の能力や環境だけではなく、本試験を受けた他の様々な方々の能力や環境も同様に加味しなくてはならないからです。その一日分があれば、本試験に臨み70点で不合格になってしまったB君も100点に漕ぎつけられたかもしれないのです。この“かも”というのが不確定要素の塊で、どのように測ればいいのかが誰にも判らない。
それを考えた結果、世の中の公的な試験には“救済措置”が存在しません。試験は定刻通りに始まり定刻通りに終わります。それが唯一の公平な手段だからです。トラブルが発生してそのように行かない場合も多々ありますが、その際は大変な問題になります。公平ではなくなってしまうからです。
その上で救済措置が設けられ、この救済措置によって得られる証書が本試験受験者の物と同価値であるとする為には、本試験受験者を含め世間の誰もが納得するような条件を盛り込まなくてはなりません。
その為の答えは一つ。本試験受験者よりも遥かに頭が良い事を証明する事です。他のどの条件でもダメです。彼(彼女)なら本試験を受けても問題なく合格した、と誰もが納得する為にはこれしかありません。
救済措置というそれそのものが多くの矛盾で出来た存在で、それを設けるという事は確実に問題が発生するという事です。それでも設けるというからには内容は誰もが溜息を付くほどに高難易度である必要があります。
そして、ともすれば本試験よりも難度が高いと思われる試験をこなし、そのうえで、自分は皆と同じだと飲み込むだけの忍耐も必要になります。他人より明らかに難度の高い要件をこなしたにも関わらず、です。それが救済措置というものです。
そうでなくては、異なる方法で同じ成果物を得るという事の帳尻がどうやっても合いません。救済措置側か、本試験側か、そのどちらかが割を食わねば絶対に成り立たない事柄です。そして、この場合割を食うのは救済措置側であるべき、というのは一般的な二元論に根差した意見です。道義といっても良いでしょう。
ダイバーw3が本来の道だと公式に発表されている以上それが全てです。ジョブポは救済措置です。ならば救済措置であるジョブポが本来の条件よりも難度が高く見えるのは当然です。ジョブポルートが実際のものよりも難度が低い、という事であれば結構な事ではありませんか。
本来難度が高くなくてはいけないものが低難易度で許されており、条件の強化を唱えられている訳ではないのですから。
最後に、私の意見が逆説的で、自己肯定をしているだけだという事ですが、仮にそうであったとしてもそれは本問題に関係がありません。
自分にとって価値が無くどうでもいい事ならどれがどうなってもいいという意見ですが、そんな事はありません。仮にそれ自体に興味はなくても、それが変容した結果が及ぼす効果には大変に興味があります。
先の発言に入れた折り畳み部分にも書き入れましたが、緩和や強化といった変容がサービスやコンテンツ等のプレイヤーを取り巻く環境に強く影響を与えるからです。
このような事を言われてしまうので、楽にしてくれというだけの緩和を唱える方々が先々や周囲の事を見通せていない、と申し上げるに至るのです。
さて、では再度の問いかけになりますが今現在RMEAの強化緩和の必要性が、個人のダルイ辛いという感情以外に存在するのですか?
Last edited by TUCUMO; 02-19-2019 at 09:08 AM. Reason: 挑発とも取れる文言を削除
おはようございます。
個人的には過度な緩和は必要ないとも思いますし、敵の強さ面での難易度の緩和は必要ないとは思います。
ですがジョブポルートについては見直ししたほうがいいんじゃないかなとも思うんです。
敵の強さという視点からだと、ジョブポはW3ボス討伐に比べはるかに簡単です。
でも頭に★がついたマスターの状態で延々とジョブポってどう考えてもつまらないですよね?
fbpoさんの仰るように私も回避ルートをジョブポにしたのは間違いというか失敗だったと思います。
ジョブポに関してはあくまで全プレイヤーに恩恵ができる使い道、例えば50JPで闇の残魂か英雄大結晶1こと交換できるとかそういうのがよかった気がします。
RMEAフラグ取得条件であるダイバージェンスW3ボスは、フルアラ、長時間拘束、固定推奨なコンテンツです。
当然それが無理な人もいるわけです。
そこで開発さんに聞きたいのですが
開発さん自身がダイバーが無理な環境でジョブポで開放するしかなかったとして、延々ジョブポを納品するだけのコンテンツが面白いと思いますか?
開発さん自身も長い年月をかけてダイバージェンスを作ったわけですし、より多くのプレイヤーに遊んでほしいと思っているんですよね?
失礼な物言いで申し訳ありませんが、もう少しプレイヤーが遊びたくなるような遊んでいて楽しくなるようなそういう調整をお願いしたいです。
ダイバージェンス自体ももう実装から1年以上経っているわけですし、そろそろ遊びやすさという面で緩和してもいいのではないでしょうか。
またRMEAだけではなく各種コンテンツについてやジョブ調整に関しても多くの人からフィードバックが寄せられています。
できるできないは別として、開発さんにはもう少しフィードバックや要望に対してレス頂けると嬉しいです。
長文失礼しましたm(__)m
私のRMEAのフラグ緩和案については以前に書いた内容と重複しますので以下に折りたたんでおきます。
◆RMEA強化フラグ
・W3ボス撃破
・W3ボスに与ダメHP3000万
・ダイバージェンス内の雑魚1万匹討伐
◆途中の下位ボスフラグ取得による緩和
・W1ボス4か所討伐➡雑魚5000匹に緩和
・W2ボス4か所討伐➡雑魚3000匹に緩和
5000匹でもかなり多いですが
ダイバー内の雑魚狩りであれば、青武器や首のRPをしながらもできますし破片や具などの副産物を得ることもできます。
同じ雑魚狩りでも延々ジョブポという苦行に比べれば、気分的には楽でしょうし少しは楽しめるかなと思います。
たまにある野良のRP目的のW1W2の募集に乗っかったりでもいいですし、少人数とフェイスでマイペースでも。
ダイバージェンス自体のテコ入れとしては、60時間縛り撤廃、チケット制導入、WAVE選択制導入、拘束時間の緩和などですね。
個人的には、こういった遊びやすさの面に手を入れてほしいです。
遊びやすくなれば野良も活発になるでしょうし、野良が活発になれば全体も元気になるかなとも。
それと一度フラグをとってクリア済みになると、W3の報酬がしょっぱすぎて誰もW3をあえてやる気にならないと思います。
W1W2を殲滅したのと同等以上のRPが稼げて、なおかつボスを倒せば全員に3000RPずつ入るとか
魔神勲章1こで好きな破片や具1こと交換できるとか、青武器の雑魚倒すとヴォルト装備落とすとか
そういうのがあれば、フラグ取得後でもW3に行く価値は出てくるかもですね。
まぁこれもWAVEが選択できるというのが条件になっちゃいますが‥。
仮にWAVE選択できれば、近接物理に厳しいW2ボスをスルーしてW3から近接構成も可能になるでしょうし。
ただそうなってもW3は雑魚で命中1500以上、青武器雑魚で1600以上ないとスッカスカでしょうから装備縛りは相応に厳しくはなるでしょうけどね(;'∀')
メイン踊り子です。骨カッション完成しました!
他持ちジョブはモシ戦黒かコです。(育成中 ナ召風剣)
ILで遊べるカンパニエとかビシージのようなワイワイコンテンツが欲しいです。
ダイバージェンスの問題点になりますが、私が思うのは既にイオニックLSやオーメンLSでの固定活動があるわけで、そこに固定活動を+1ってのは普通のサラリーマンには厳しい訳です。「FFXIは大好きだけどそこまで人生を捧げられねえよ!」ってのが1万ジョブポへ不満を持つ人の深層心理ではないでしょうか。
しかし逆に言うと固定活動が無い平常時はアンバスケードくらいしか行くコンテンツが無く、経験値稼ぎの様な長く自分のペースで遊びつつ少しずつ強くなる実感のある要素が欲しいとも思います。大抵競売所前で突っ立ってyell待ちながらPS4で遊んでます。(ジョブポも飽きたしやることないんで。)
例えば10,000ジョブポを15分割して666ジョブポごとに強化ランクを1開放とか、段階的に強化して行ける形ならここまで不満は出なかったのではないでしょうか。
言うまでもないですが、現在RMEAフラグが取れない人だとジョブ首アクセサリの育成の枠からも当然のように弾かれます。ダイバージェンス行く人であっても参加ジョブじゃないと育成は思うように進まない。こんなのは育成要素とは到底言えない。開発さんの想定通りに行っておらず、今のところ不発と言って間違いないでしょう。
ちなみに自分はRMEAの強化自体は出来るんですが、黒の残魂集めはシーフでオーメン行くことになっちゃうのも不満を持ってます。トレハン無関係で固定確率でドロップして欲しかった。例えば黒の残魂集めつつ、獣使いでどこまで敵をせん滅できるかとかチャレンジしてみたり、毎日違うジョブで楽しく稼ぎたかった。オーメン詰みルートは制限時間が良い感じのバランスで面白いので。
あと細かい話ですがRMEA119+は別にオーグメントつけなくてもすでにキラキラ輝いてたのに、今年の謹賀新年で「レリックウェポンをはじめとした装備群をまた輝かせたりと実りのある年でした。」とかおっしゃられても・・・いや、それは開発さんの勝手な思い込みでしょ?って思うのもまた不満+1。正月早々違和感ありまくり・・・。
しかも結局後衛向けの多くのRMEAは全然輝いてねえ!って思うし、強化出来てない多くの人は錆付いてるとでも言いたいのでしょうか? なかなかの失言っぷりだと思います。そこは「また」じゃなくて「さらに」といった表現を使うべきだと思いました。
かと思えばカジャアクスの実装でアイムール119+を産業廃棄物にしてみたり。(もうペット要らねえ・・・。)
ペット捨てればチャーマも捨てられる。自分が殴ればいい。めでたしめでたし。な、わけない!(涙)
獣使いは弱体されすぎて第二のモンクになりつつあります。片手斧RMEAどんだけゴミなんだ・・・。
Last edited by Splayd; 02-19-2019 at 12:10 PM. Reason: 加筆、言葉遣い修正
お台場スレでも言いましたが・・・W3がないのは単純に金策にならんからですよ?
W1・W2乱獲は首強化者は1200万、普通の参加者でも戦利品条件によりますが数百万は貰えます。
その上、各認識票と英雄結晶の売り上げもある。
対してW3は魔神バブルがあった頃は1個1000万以上してましたし、平均5個程度。多ければ10個くらい出てました。
今は魔神の価値が有用部位どころか趣味部位の破片以下の値段です。
クリアフラグ取り終わった団体が行く理由がどこにあるのか。
魔神の交換品にヴォルトシリーズでも出してくれれば行く団体は増えそうですけどね。(ジュノのTHヴォルト欲しい)
H24年9月20日→H25年12月10日頃まで、14ヶ月休止。
やっぱりFFXIは居心地が良いですね。まぁ休止前の知り合い(特にLS)がほぼ続けてくれてたおかげです。
*H27年春頃、エスカジタ実装後-ルオン実装前頃に再度休止。H30年5月カムバックキャンペーンで帰還。ログイン直後の発言に対する第一返信が「レアポップwwwwww」と歓迎してくれたLSメンに感謝。
残魂フラグを試験に例えてますが、そもそもの前提が違います。
その試験を受けろなんて誰も強制してませんし、試験を受けなくても生きていけます。
その上で受けると決めるのは自分自身。言わば受けると決めた時点で1万キロ走って行くことを了承していると言う事です。
時間の無い人を出来なくて当たり前と言うのは乱暴と言いますが、そもそも時間の無い人は、その事を気にしてませんし、RMEAも関係ないからどうでも良いって思ってますよ。
最初から時間の無い人は、何故時間が無いと思いますか?
現実の事情が忙しい?それは理由の半分に過ぎません。
彼らは、これが所詮ゲームだって冷静に考えてます。
現実が忙しいのは事実ですが、その現実を削ってでもやるようなものではないと、冷静に弁えています。だから、時間が無い事に不満なんて抱いていません。
では、そんな少ない時間で、それでも強くなりたいって思ったらどうすると思いますか?
所謂ユニクロ装備をキッチリ揃える事を考えるでしょう。
RMEAは取得の段階から万単位の数字を要求されるような、手間のかかる装備です。
そして、いくら強力と言っても16ある装備スロットの一つに過ぎません。
そんな装備一つに少ない時間を割くくらいなら、入手が容易で高性能な、ユニクロ装備に目が行くのは当然でしょう。最初から時間が無い人は、対費用効果とか、効率について、時間のあるひと以上にシビアに見てるでしょう。そんな人達はRMEAなんて関係ない、残魂フラグが難しいとか緩和なんてどうでも良いって思ってるでしょうね。貴方の言う通りですよ。
今、時間が無い事に不満を抱いている人は、かつてはガッツリと時間が取れていた方々だと思います。
何らかの事情で時間が取れなくなったから、時間が少ない現状に不満を抱いているのでしょう。
いってしまえば、不満を持っているのは時間の少ない方々のなかでも更に少数派の方々です。
その少数派の不満を黙殺するのは乱暴だと言う意見はもっともだと思います。
しかし、万人が満足するようなコンテンツって出来るのでしょうか。
出来ないなら、そう言う少数派の不満からを切り捨てるのは、乱暴でも薄情でもなく、冷徹な損得勘定の話だと思います。
コンテンツの難易度については、既に私はコンテンツレベルの概念を以って妥当だと思うと述べたので、今更蒸し返すつもりはありません。
どうしてもダイバーでフラグ取りたい!
ていうひと向けの緩和提案を…
W1,W2のボスを討伐していれば、W1,W2を飛ばしてW3から突入できるようになる。
そのかわりにアイテムのドロップはなし、リエンフォースのカウントもなし。
とかできればまだ討伐しやすいのかな?
討伐できなくてもフラグの蓄積は少なくともしやすい?
ダイバーの難点は人がいないと殲滅に時間がかかり
それにともなって後半に待っているボスの討伐時間が確保しにくい。
クリアしてしまってる側からするとまたあれをやりたいとは思わないので…。
それなら未クリアで同目的のひとを探して
少人数で少しずつでもできる方が楽しそう?
こんな感じの緩和ならやりやすくなりそうだなと思いました。
ジョブポルートは何度も言ってますが、
せめて週での制限なしにすればいいのに…。
すいません。特定の方は書かれてる事が長すぎて読んでいませんが、たぶん主張は何も変わってないと思いますし、このやり取りで自分は何も感銘を受けませんでした。
いずれにせよ自分の基準のみ絶対視してしまうと、相手を全否定し自分を全肯定するだけでしょうし、もういいかなと。意見の相違であれば別ですが、そう言えるものではないでしょうし
Last edited by Rikuchan; 02-19-2019 at 07:30 PM.
わたしはW3ルートに関して、コンテンツを緩和しろとは主張していません。
力量を備えた目的あるひとが目的あるジョブで参加できる設定であるべきではないか。と主張しています。
現在の仕様で参加が出来ないひとが、参加できるようにするのは、
緩和ではなくバランスだと思っています。
あなたが思うほどW3ルートをしていないひとのレベルは低くいひとばかりではありません。
緩和と考えるのは、参加できるようになる人・ジョブが、強化が足りていない劣っている人・ジョブだと捉えているからではないですか?
私の意見は、現在のMB特化編成から除外されている、それ以外の”相当に強化したジョブ”にも機会があるべきだろうという趣旨です。
時間や機会がないひとはRMEA関係ないと思っているというのも、決め付けに過ぎると思います。
なお、前回で言う「試験・受験」とはW3攻略、「資格」とは強化フラグのことであり、強化フラグを欲しいと考える人の中で、
ペーパー受験(LS加入、定時固定参加)の機会がないだけで、まったく関係ない課題を課して資格を与えるというのは、違うんじゃないかという趣旨です。
W3ボス討伐の報酬は主に称号であり、強化フラグがオマケでついただけであって、
ジョブポルートは(あなたが仰る所の実際には強化はされない・価値はない)強化フラグのみが報酬であり、W3ルートと比して時間がかかり過ぎるという意見です。
ーーー
モヤ黒うんぬんはモヤウコンの対比表現・比喩です。趣旨を踏まえた上で文章表現としてお読みいただきたいと思います。
あなたはきちんと文章を書ける方だと思うので、ご理解いただけると思います。
ーーー
ジョブポルートは、だるいのではなくW3ルートと比して時間がかかり過ぎるという意見です。
その根底として、偏向編成に優位すぎるコンテンツ仕様が問題と考えています。
ジョブポルートはW3の代わりに設定されているものです。
18人集めなくても、自分の好きな時にソロで出来るものだから、相応の手間がかかって当たり前。
これも既に私はお話しているはずです。
私はW3に参加できない人が弱いなどとは一言も言ってません。
緩和を望む方々が口にする「新規者さんの為」「復帰者さんの為」「時間のない人の為」という理由付けに対し、
それは彼らが望んでいる事ではなく、緩和を望む方々が彼らを利用して自分の要望をかなえようとしているのではないかと指摘をしているのです。
TUCUMOさんが再三にわたって問いかけています。
個人のダルイ辛いという感情以外に緩和の必要性が存在するのか
私にはその感情を隠し、新規者さん達を言い訳にして「緩和をすべきだ」と言っているように見えるのです。
時間や機会が無い人はRMEA関係ないと思っているのは決めつけとおっしゃいました。
しかし、私は説明をしたはずです。
時短の方々は効率が悪いからRMEAは求めない。
新規者さん達は効率が悪いからRMEAより先に装備を整えるべきだ。
私は効率が悪いというキーワードを以って彼らの行動を客観的に分析したにすぎません。
確かに私の分析には足りない視点があります。
「時短の人がRMEAを求める理由」
「新規者さん達が、装備を整えるより先にRMEAを取るべき理由」
では、これらの説明をどなたかしていただけませんか?
生憎と私の頭からはこれらに説明を付けれませんでしたから。
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