この調整の目的はいったいなんなのか
赤のディストラ2やディストラ3をつかえという意味なのか
獣使い弱体の要望の理由に
近接物理ジョブと比べて~とか、近接物理ジョブを使いたいからってのがあると思うんだけど
そういう意味でいうなら逆効果でしょ
超低周波が使えないってことは、物理命中を確保するために詩コ(風)+αの支援が必須、なければ近接物理ジョブはかすりもしない。
+αの支援に赤のディストラを持ってくる場合、赤の魔命支援に風水が必須、なければ弱体はとても入りにくい入らない。
命中支援に詩コ風を使った場合、1ptで命中できる前衛は最高で2人。回復1人
前衛は防衛支援がないと範囲wsで死ぬので、別PTにスタナーを用意するか、前衛減らして防衛支援するか。
実質一人です。
1人のために支援5人必要とか絆強制しすぎなんで、UchinoLSじゃ無理です。
超低周波のパトリックは、一人連携核熱ができ、そしてダメージが高い、という点がありました。
なので、獣使いを好んでやる人にパトリックでダメージを出すのが苦でない人がいました。
パーシヴァルとか、ちょっと連携の邪魔になるんでwsやめてもらませんか^^;
高周波フィールドのみしてサポ白で待機。支援強制するのと全く変わらないです。
・・・
絆強制で、学者の一人連携からの精霊魔法MB一辺倒プレイしています。
その絆強制を緩めるため、近接物理も使う編成をしたいと常日頃考えています。
その編成すら絆強制は不可避ですが、
絆強制の数減らすもっとも有効な手段が、パトリックでした。
ペットはペットジョブとだけ親和性があるみたいなところ
パトリックだけは近接物理ジョブ、精霊魔法ジョブ両方と親和性がありました。
パトリックの攻防比振り切るために、どうしても支援が必要ですが、
絆強制にならない支援をするために、近接物理ジョブを用いることができるのは強みでした。
踊り子のボックスステップ、青のテネブラルクラッシュなどです。
さらに青は精霊魔法ジョブや回復ジョブとも親和性があり、
敵の範囲wsに近接物理ジョブが耐えるための支援(スタンや防御、魔回避、魔防御、ケアルガなど)
が必要という問題がありますが
近接物理ジョブとペットで連携して、それに精霊魔法でMBするというスタイルの可能性がありました。
なんのための獣弱体なのか
そこをはっきり教えてほしいです。