なんだこれは・・・・コレだけ意見が出て、実際のゲーム内でも結果が出ているのに、まだ獣使いが抜きん出ているという事実を認めようとしない人がいるとわ驚きw
少なくとも狼では獣募集は結構あります。特にギアス、ウォンテッドといった最新のバトルでその傾向は顕著です。とは言ってもソレ一色というほどでもなく型落ちのコンテンツでは連携のできる近接という触れ込みでの募集はまだ残っています。ただし狼は身内完結できるLSなどが多いこともあって募集自体は表面には現れていない印象です。
参考までに狼において全エリアサーチでジョブ別でサーチしてみると(もちろんタイミングにもよりますが)獣使いは全体で見て常にトップクラス、アタッカー系でついで多いのは黒魔です。暗黒騎士ですか?うむ・・・・
ソレと少なくとも自分の知っている近接性能ではたとえイドリス2本に歌ロールの支援が最大限あっても件の動画のような、ショックモーに25000台以上連発なんて芸当はSP駆使しても不可能です。
近接前衛の限界性能として強力なダメージ修正のWSを攻防比キャップした相手にTP3000で撃ったダメージが大体平均15000程度なので当たり前ですが。
どなたか侍のWS即うちの平均が8500だと言われてましたがアレにしてもミシックのマルチの仕様の関係で即撃ち意識してもTPは1500程になっている場合も多く、また装備的にもTPボーナス付けた胡蝶はもはや標準装備にも等しいことから、実際はかなりTPの高い状態で撃っていることが多く、TP3000で撃ってもその倍でる等ということは在りません。
可能性があるとすれば侍がSP駆使して(明鏡+八重霞)で余程の幸運に恵まれればもしかしたら・・・ぐらいじゃぁ無いでしょうか。(ショックモー相手ならば相性自体は申し分ないはず)たぶんそれでも無理だと思いますけども。
それ以外にも、
ダメージカット装備の適用が(アートマなど駆使して確認されているらしいですが)PCと違い87.5%(魔法方面におけるイージス装備のナイトと同じでこちらは物理面にも有効)キャップで、アビセアの外であっても装備で現在70%まで到達可能。
その上で、HPが倍以上なのでタフというだけではなく即死の危険は限りなく低い
オーナーが範囲外にいることの方が多い現在のスタイルでは強化消しは無効にも等しい+PCでは致命的な装備干渉系の技も無効
火力の大半がチャージで放てるWSに依存しているの関係で
→PCでは致命的な火力低下に繋がる異常(麻痺、スロウ、悪疫)は無効に等しい
→普段はカット装備で命中などを犠牲にしてもWSの発動には些かの滞りが無い
→技のチョイスによては常時石火してるのと同じ
ペットのHP回復は本人が行わなければならないが、それは利点でもあり、
→オーナーがアビ、アイテムを使うのでペットの手は止まらない(PCだと本人対応だと当然手は止まる)
→他人を当てにする必要が無いので対応手段さえ確保していれば事故も起こりにくい(反面他人を当てにできないという欠点でもあるのはもちろん承知)
→これらの利点はPCから見て規格外のカットとHPの高さを併せ持つ獣ペットではより、利点が際立つ
利点を挙げればきりがないですね。特にPCから見て規格外の「カット上限」「HPの高さ」「チャージでTPに拠らず強力な攻撃が繰り出せる」「攻防比の高さ」「効果の高い弱体技」を持っているのは、獣ペットが他より抜きん出ている所であり、ソレが認められているからこそ、こうして活発に議論がなされているのではないでしょうか。
昔のようにペットの操作範囲が限定されていれば、これらの規格外の特性も目立たなかったのかもしれませんが、今は違います。そのさじ加減を誤ったゆえの結果であると思いますし、故に、何かしらの調整は必要不可欠だと思います。
誰に対してってわけではありませんし、以前も同じこと書いた気がしますが、持っている者が持っていないものに対して「コレはたいしたことが無い」などという(そういったニュアンスを含む発言も)、他者から見て優れていると認められているものを軽んじる発言は不愉快以外の何物でもありません。
これは「主催して頑張れ」などという発言にも言えることです。じゃぁ獣使いの方は不遇であったとされる期間今まで強化要望など出さず、不満ももらさず、ひたすらに自身で主催して、ゲームプレイだけで道を切り開き、耐えてきたのかと言われるとどうなのでしょう?他者の優れた能力にケチをつけたことも羨ましいと思ったこともないのですか?
少なくとも、今このスレ内で「獣使い言うほどすごくない」アピールしている人達のうち何名かはそんなこと無いでしょう。
まぁ良いですよ。そいう駆け引きも弱体されないためには必要だと考えているのでしょう。あえて言わせてもらえばその行為自体が、自身の優れた能力を自覚しているが故に必死になっているようにしか自分には見えませんが。どっちの意見に対して賛同している方が多いのかを見ても一目瞭然ですが、いずれ結果は出るでしょう。








失礼しました。