広域スキャンの時とか同様、いつもの如くこの件に関してはもうスルーですかね。
あやつるを諦め
スレ自体がバージョンアップについてのスレで
そもそも話題が脱線気味な上に、アビの有効性について語るのは
ちょっと話がずれ過ぎと思い黙っていたのですが
いつもの開発による「獣使いに対する存在しない強さを吹聴して弱体しようとする行為」が行われた後なので
スレ主さんには申し訳ないですが少し返信します
メイン獣使いでやっている立場から言うと、生死を分けるような場面で
【なだめる】を使う事は全くお勧めできません
状況として戦闘不能になる程魅了が失敗する相手ならば
【なだめる】が失敗する確率もまた高いのです
【あやつる】のリキャ15秒でアビ硬直が終わった後は大体12秒ほど
魅了が目的ならばその間に出来るだけ距離を取って再び魅了する方が安全で
わざわざ停止してアビ硬直で殴られる危険を犯して【なだめる】を使う価値は無いのです
そして戦闘不能を避ける事が第一ならば、HPが半分ほどまで失敗した時点で
呼び出しペットで対応する方が圧倒的に安全で確実です
その状況でもどうしても魅了を優先させたいという事であれば、
呼び出したペットに完全にタゲが移った状態でスリプルで寝かせるのをお勧めします
これは昔から言われていた「獣使いより他ジョブの方が【あやつる】を上手く使える」という
矛盾にも繋がりますが、魅了と言う事に関しては【なだめる】の有無より足止め手段の有無の方が
遥かに有益となります
獣使いにとって【なだめる】の価値は
試しにちょっと魅了しようとして失敗したけどやっぱ面倒臭いから出来れば無かった事に^^;
程度でしかないです
【なだめる】のリキャが数分かつ必中か、せめてミスしたら10秒程度の足止めが出来るならば
勿論計算して組み込む事もするのでしょうが
現状でバトルバランスがどうの言われる価値など全く有りません
同意ですね
むしろこういう説明ってこういう場合が想定されますので対策しましたとか
説明ほしいですよね
曖昧な効果しかない不確かなアビで何を懸念してるのかを
詳しく回答してもらいたいもんですなぁ
獣使いのバージョンアップについて語るスレみたいになって恐縮です。
おいらは汁ペット前の古いファイトスタイルがこびりついているため感覚のズレがあるのですね、、、、、
そか、今のILV武器の魔命仕様ならサポスリプルが格上にも有効になるのかもですね。
とはいえ 効率より自分なりの獣使いのファイトスタイルへのこだわりは捨てきれせんので、お互い独自のスタイルで遊びましょう。
脱線しすぎたので本題へ^^
運営が懸念しているのは 意図したタイミングでヘイトリセットが行えて、ヘイトリストからの抹消まで行えるアビの想定できない挙動でしょう。
現状であまりに多様な場面を想定した検証が出来る余裕があるとは思えないので、警戒感からまずは禁じ手としている感がありますね。
すぐ想像できるものはフェイスに対する「ひきつけろ」の強化版として いろいろ何かに使えちゃいそうくらいですか
まぁ、PC側よりも モンスター側が使ってくるヘイトリセットの方にもっとバトルバランスへの配慮をお願いしたいところです。
サービス終了までしつこくヴァナに居座り続けますよ!
最終的にはサーバー上のデータおろしてもらってオフラインFF11にしてほしい。
もし、本当にバトルバランスへの影響を危惧されていられるのなら、いっそのこと今のバトルスタイルに合わせた有用なアビに作り変えてもらってもいいですねぇ
昔のあやつるでレベル上げしていた時には使用していましたが、ここ数年なだめるの存在すらわすれるほど使用してません><
他ジョブより、PTよりソロでの活動が多いと思われる獣使いで、なだめる使用したければフェイス呼ばないでください(=他ジョブより相対的に火力ダウン)だと、今まで以上になだめるというアビリティが使用されない(使用するチャンスがない)アビリティになりそうですね。
Last edited by Clap; 01-10-2014 at 08:42 AM.
理屈は分かりますが、「なだめる」なんて数年間使って無いほどのゴミアビですし、フェイスを呼び出し続ける戦法なんて出来ませんですよ?
理由としてはまず前提として、「ペット+フェイス×3が居ても全てがやられてしまい、呼び出し続けなくてはいけない程の強敵。」と成るわけですが、そんな敵はNM意外有り得ませんし、NMは「あやつるが効かない敵」ですので、「なだめる」も効きません。
低レベル時でフィールドモンスターだったとしても、そんな超強敵に「なだめる」が効く可能性はほぼ0ですし、「戦法」などと呼べるものには成りえません。
でも正直、【一番「なだめる」を使いたい強敵に「なだめる」が効かない。 ペットが居ると使えない。】と言うゴミアビですので、使えても使えなくてもどちらでも良いです。
「そんなに脅威だと言うのなら、削除してもらって、別のアビにして欲しい。」と言う意見も最もと言うか、むしろお願いしますって感じです。
シ/サポ赤+フェイス3で、まず本体でトレハンを乗せてフェイスに攻撃をさせて、本体は後衛のような立ち回りでクピピと共にフェイスの延命を図り、それでもフェイスが全滅したら、バイオ2を入れて「かくれる」をして、離れてフェイス3を呼び出し再度戦う。 って「戦法」が出来てしまうような?
少なくとも1順は出来ますし、サポ赤のリフレ&コンバ&ケアルで、フェイスを4分10秒~5分持たせられれば無限ループが可能ですよね? 本体にタゲが来たら得意の足で距離を取り、フェイスだけ攻撃できる状態に…。 しかも「かくれる」はNMにも有効だった気がしないでもない……スミマセンよく知りません。w
獣としては正直、別にシーフの「かくれる」が使えても使えなくてもどっちでも良いのですが、獣使いの「なだめる」を使えなくした「理由」との「矛盾」が納得できません! って感じですので、どうかお答えくださいまし。
Last edited by ZARAKI; 01-10-2014 at 12:50 PM.
あれ?
ここって獣使いのアビについて語るスレだっけ?
見るとこ間違えたみたい。
じゃあ流れを変えるべく、雑談ちっくな小ネタをば。
前回のVUで実装された凄い両手棍ヴェナバラムには、両手棍スキルが記載されてないですよね。
不具合報告では「仕様なのか記載漏れか」と尋ねた人もいて、仕様の方で受理されていましたし。
最近ソロメリポしていて、フェイスやミルキルのために殴りながら精霊うつというスタイルしていた俺ですが、
アチニンからヴェナバラムに変えて、「あー、これで殴りの分のTPためは期待できなくなったかなー」と思っていました。
が、何故か今までと変わらず、問題無く攻撃が当たっています。
「これひょっとして両手棍スキルあるんじゃね?」と攻撃力見たら、763と結構高い……
アチニン(もう売った)に変えたら攻撃力733に下がった。あれあれー?
両手棍スキル+も命中+も無い装備(麒麟棍w)に変えて殴ってみたらちゃんとスカスカ。攻撃力も521。
では問題です。
1:ヴェナバラムには意図的に表記されていないけど、IL相応の両手棍スキルor謎のほにゃららが隠し効果として存在している(開発が遊び心で、取得して使ってみないとわからないようにした)
2:ILついてるからスキル+の表記無くてもそうなっちゃう不思議な仕様
3:表記無いのにスキル+ある扱いで攻撃力と命中上がっている方が実は不具合
4:単に俺が何か見落として錯覚しているだけ
さあ、どーれだ?^^
飽きたら引退
しばらくしてから復帰し、変化を楽しむ
|
|
© SQUARE ENIX FINAL FANTASY, SQUARE ENIX, and the SQUARE ENIX logo are registered trademarks of Square Enix Holdings Co., Ltd. Vana'diel , Tetra Master, PLAYONLINE, the PLAYONLINE logo, Rise of the Zilart, Chains of Promathia, Treasures of Aht Urhgan, and Wings of the Goddess are registered trademarks of Square Enix Co., Ltd. The rating icon is a registered trademark of the Entertainment Software Association. All other trademarks are the property of their respective owners. Online play requires internet connection. |