装備品だけが目的となってしまうコンテンツでは、装備を取り終わったら「卒業w」となって、よほどの理由がない限り、もうやらなくなってしまうのは当たり前だと思います。開発さんは、新ナイズルで一体何を学んだのでしょうか?
以下は、個人的な状況記載なので折りたたみ
私は幸運?にも、最初の七支公3つ分の装備を取り終わりましたので、おそらく、もう新エリアの七支公しか行かなくなると思います。
ちなみに、どれくらい通ったかというと。。。
コルカブ:○、○、○、×、×、○ (4種類コンプ)
アチュカ:○、○、○、×、×、×、○ (4種類コンプ)
チャッカ:○、○、×、○、×、×、○、+図書館アチーブメント (5種類コンプ)
全部合わせても20戦ですので、本当に運が良かったのだと思います。
新エリアの七支公については、それぞれ10戦くらいやっていますが、どちらも3種類ずつ取得で、まだ半分といった状況です。図書館のアチーブメント(新エリア分)は、最後の1個になるまで取っておこうかな、とか考えてます。
追加の装備品や打ち直しも結構だと思いますが、装備だけが目的となるようなコンテンツは、本当に長続きしないし、何より「後続に厳しい」コンテンツになりやすいです。アドゥリン前のVWがあれだけ長く維持できたのは、パルスアームズという「装備目的」と、エンピ強化素材の「強化目的」と、それを売る「金策目的」とが混在していたからだと思います。(まあ、エンピ強化の道程が鬼畜すぎる点はありますが、スレチになるので、ここでは触れないでおきます)
アドゥリンコンテンツでも、メナス・インスペクターという「装備目的」と「強化目的」と「金策目的」が混在しているコンテンツがあるじゃないですか。七支公の改善についても、そういう視点をしっかり意識して取り組んで欲しいと思います。