無理にPT参加できるようにするよりも、ペットジョブに有利なコンテンツを増やしてもらったほうが嬉しい
アシュタリフのアタッチメントとか、ペットジョブの装備はそこでとれるようにするとなお嬉しい
無理にPT参加できるようにするよりも、ペットジョブに有利なコンテンツを増やしてもらったほうが嬉しい
アシュタリフのアタッチメントとか、ペットジョブの装備はそこでとれるようにするとなお嬉しい
強いか強くないかという命題と、向いているか向いていないかという命題は、まったく次元の違う内容です。コンテンツを攻略するPTに呼ばれないのは、そのコンテンツに「向いていない」からであって、それを「強くないから呼ばれない。。。だから強化調整を」というのは、勘違いもいいところだと思います。
また、ペットに歌やロールがかかって嬉しいのは獣使いくらいで、ベースとなる通常攻撃の威力が低い子竜や召喚獣に「マチメヌ」や「カオスマイザー」がかかるようになってどれだけ変わるのでしょう。そんなことよりも「そのジョブらしさ」を意識した調整の方がよっぽど有用だと思います。
例えば竜騎士なら、子竜のブレスの使い勝手の向上とか、ジャンプを契機に火力が増強するアビ(特性)の追加とか、槍WSにかけられているマイナス補正の撤廃とかあるでしょうし、召喚士なら履行リキャストを見直して、1分ベース→30秒ベースにして最短20秒くらいまで早められるようにするとか、「幻術」グループを「魔法幻術」と「物理幻術」に分けるとか、99履行の追加とかあるでしょう。
(この辺は、それぞれの専用スレでいっぱい議論されていると思うので多くは書きません)
結局「ペットジョブ」とまとめてみても、各ジョブの特徴や「らしさ」はぜんぜん違うものです。調整するにしても「まとめてポン」みたいなことは、おそらく無理ではないかと思います。
まず、そもそもジョブによって特徴、強みってそれぞれ違うと思います。それによって向き不向きもあるわけです。
それなら、ペットジョブの強みって何だろうかというところから考えてみました。
(すいませんがペットジョブでざっくり括る場合、竜さんだけちょっと毛色が違う気がするので除外して考えました)
ヘイト分散型で低リスクで活動できる。一番はこれじゃないでしょうか。
個人的にはこの方向性は悪くないんじゃないかと思っていますし、調整するならこの方向かなと。
そう考えると、リスクが大きい場面ほどペットジョブが輝いて欲しいわけです。
①他人の援護がない状況
→ FF11において何より大きいリスクだと思います。だからソロでは今後も優秀であって欲しいところ。
②PT等で回復が十分に追い付く状況、もしくは狭者などにより披ダメのリスク等がかなり軽減できる状況
→ 不向きなんだと思います。リスク低いですから。PTで輝けないってのはこの辺りから来てるのかなーと。
③披ダメや状態異常がキツく、回復が追い付かなくなるようなリスクの高い状況
→ 個人的にはここでもっと輝けていいと思うんです。テコ入れするならここに欲しいです。
ペットジョブ全体っていう大きな括りで言えるのはこのくらいじゃないかなーと思います。
実際にどうテコ入れするか、っていうのは各ジョブによってそれぞれ事情が違うので。
ペットジョブが有利なコンテンツとはどんなものかちょっと考えてみました。
敵のレベル
練習相手にならない~強そうな相手
制限時間
緩い方が良い、厳しいと結局火力便り(新ナイズル)
攻略目的
雑魚を数こなすタイプ、ボスタイプは火力便りになる
討伐対象の特徴
範囲攻撃は少なめ・ヘイト変動なし
魅了wsを多用する
その他
コンテンツ独自の強化・テンポラリアイテムなし(アビセア、VW)
こんな感じでしょうか?
ご存知の通り、そのジョブらしい要望はそのジョブスレで出てますが、ソレとは別問題でペットジョブがコンテンツで使えないのは根本の問題であり、ペット依存度が一番低くペットに強化が写せる竜さんがペットジョブの中で一番呼ばれている事を見ても、ペットの強化システムに問題が有るのは明らかかと思います。(両手武器というのも大きいですが)
それに小竜や召喚獣は余り強化が意味無いと言っていますが、強化とは物理攻撃力UP系だけでは有りません。
自身の身を守るものや魔法攻撃力が上がる物など、様々な効果の強化が有りますのでペットや戦術によって使い分ければよいだけかと思います。
少なくとも現状ペットに様々な強化が出来なくてハイレベルの戦いで戦力外な訳ですし、「有ってもそれほどの効果じゃない」 と言う意見は裏を返せば、 「バトルバランスを崩さない」 と言う事になりますので、実装しても問題は起きないと言う事に成るかと思います。
とは言え、自分もコレだけで呼ばれるように成るとは思っていません。
ヘイストにしたって例えペットに写せても、特殊ヘイストアビやヘイスト装備などの分もペットに乗らなければとてもヘイストキャップには届かず、ヘイストキャップ前衛の数分の1の回数しか攻撃が出来ませんので、ヘイスト1点を取っただけでもペットが戦力外になってしまいます。
なので更なる強化はペットジョブ別でやるとしても、最低限これは修正しなくては成らない 「長年放置された大きな不具合」 だと思います!ヽ(`Д´)ノ
取り合えず開発さんには#182さんの質問に答えてほしいです…。
Last edited by ZARAKI; 10-01-2012 at 01:52 AM.
一番呼ばれているというのが何のコンテンツを指しているのか分かりませんが、(たぶんVWをイメージしているんだと思いますので)それについて言うなら、「ペット依存度が低い」とか「強化が写せる」から呼ばれているのではありません。
VWについては、①槍WSがSPWSを含めて担当できる、②アンゴンによる削りの支援、③槍以外に両手棍の弱点が担当できる、④竜アビの弱点を担当できる、という理由によって呼ばれていることがほとんどです。つまり弱点適性による「向いている/向いていない」の差が、そのまま誘われやすさに繋がっているだけだと思います。
(ちなみに、上記は実際に竜でVWに参加した経験から感じたものです。火槍99作りましたが、それでも戦暗のレゾには遠く及びませんよ)
そもそも、PTメンバーであるマスターはちゃんと支援をもらえているし、ペットはPTメンバーじゃないのだから、「PTメンバーが対象の支援はペットにかからない」のは当たり前のことでしょう。不具合でも何でもありませんよ。
しかも、最近のバトルコンテンツでは、詩コが(前衛に対して)火力アップ以外の支援をすることはほぼありません。「戦術によって使い分ける」その戦術の幅が少ないことの方が問題なのだと思います。ましてや、子竜や召喚獣に対して支援がかかることを「それほどの効果がない」と認めるのであれば、その調整が欲しいのは「獣使いだけ」ということになるでしょう。
結論として、ジョブ調整というのはジョブ毎に考えるしかないものだと私は思っています。獣使いが欲しい調整を「ペットジョブ全体にかかわる問題」であるかのように進めるのではなく、個々に欲しい調整を議論すればいいのではないでしょうか。
追記:
上記を読み直して思いましたが、呼ばれている理由が全部「マスターの能力」なんですよね。実際、子竜のHPは2000程度しかない+HP回復のテンポが2個しかないので、弱点が30秒以上つまる事態になると、スピリン使っても落ちてしまうことが多いです。が、それによってマスターが弱点役をできなくなるわけではありません。
そういった部分もジョブ毎に違うなあと思ったのと、ジョブ調整のポイントとして「ペット」にばかり目を向けず、「マスターの能力」を考えていくのもいいかもしれません。
Last edited by Faicer; 09-21-2012 at 10:16 AM. Reason: 追記:以降を書き足し
え~と①~④は獣使いでも種類は違えどかなりの面カバーできます。
例えばですが、コローシブウーズってご存知ですか?
ペットはPTメンバーでは無いという件は、「ペット込みでそのジョブの強さなのに、ペットを除外してPTメンバーにだけ掛かると言うその前提自体が間違えている」 と言うお話なので、PTメンバーじゃないと言われても 「ちゃんと話を聞いて…。」 としか…。
>>子竜や召喚獣に対して支援がかかることを「それほどの効果がない」と認めるのであれば、その調整が欲しいのは「獣使いだけ」ということになるでしょう。
え~と誰も認めていませんよ?; 最低限必要な物だと言っているのです。
それに、効果が薄いというのはあなたの主張であり、ちゃんと読めば分かりますが 「もしそうだと言うなら~」 と話しただけです。
獣使い以外のジョブも 「ペットにも強化が掛かって欲しい」 と言う意見沢山出ているので、その辺もちゃんと読んでくださいね。
ジョブ毎にと言うのは、コレまでもジョブ調整としてやっていますが、結局効果が有りません。
それに根本が狂っているのに各ジョブで調整して、その後 「ヤッパリ根本から直す!」 となれば全てを弱体方面で作り直さなくては成りません。
追記の部分ですが、それこそペット依存が低く呼ばれている部分かと。
なるほど、確かにおっしゃるとおりペット本体は支援を受けています。しかし、ZARAKIさんのおっしゃるようにペットジョブはペットを含めて1ジョブです。ジョブによってペットに対する依存率に違いはありますが、召喚士の場合ペットに対する依存率が非常に高くなっています。仮に召喚士本体がヘイストなどの暗黒騎士などがもらう支援をフルでもらったとして、それが一体なんだというのでしょうか? 殴りに行くことは可能ですが、タルタル召喚士のHPをご存知ですか? メリポや装備品で強化しなければ、Lv99でも900未満なのです。このHPでは強力な範囲攻撃といわず、強力ではない範囲攻撃ですら危険なレベルです。
それでも無理して召喚士本体が殴りにいったとして、他の前衛が強化で10の強さが20になるところを、召喚士の場合強さの比率が召喚獣9:本体1くらいなので、本体:1が倍に強化されても召喚獣とあわせて11にしかなりません。
このことについてどのようにお考えなのか、失礼でなければFaicerさんと、「いいね!」を押された方々に是非返信をいただきたく存知ます。
私は主に一人の時は獣で活動してる時が多いですし、ペットに強化がかかったらいいなとは思っていはいます。
が、別にかからなくてもそういうものだとは思っています。
ペットに強化が掛からない事について、私が思うところを。
現状何かの強化の支援を他人から受けた場合、大抵は使う側のみによって左右され、掛かる側にとっては、自分のステータスがいくつだろうと固定です。
掛かった相手の攻撃力が+50される等などであり、掛かった相手の攻撃力を+○%するといったものは食事くらいです。
よくペットと本体を合わせて1ジョブだと言うのは聞きます。
例えば他のジョブが本体のみで攻撃力100の力、ペットジョブはペットの攻撃力20、本体80合わせて100だったとします。
ここでメヌエットで攻撃力が+50された場合、他ジョブは攻撃力が150になり、ペットジョブもペット20、本体130、合わせて150になっている。
ここでペットにも強化が掛かった場合、ペットジョブは合わせて200になってしまうのではないか?
これが私の考えです。
もし、強化が固定値ではなく掛かる側のステータスに応じて割合で上がるのならば、例えば+10%とかならば、他ジョブは110、ペットジョブは108となって減った感じがしますね。
なので、私としては、召喚の様にペットに比重が高いジョブも居る事を考えると、全ペットジョブにペットに対して強化を移す(コピーでなくてもいい)手段はあってもいいかなと思います。
コピーではない強化の受け渡しでも、本体とペット両方に強化したいならば、本体の強化をペットへ移した後に、さらにもう一度本体に強化を掛ける手間くらいはあってもいいかなと。
ペットと本体両方に同じ強化を同時に与えるというのは、それくらい強くなる事だと私は思っています。
結論:
食事等割りあいで上がるものには何か欲しい。
強化を移す方法は全ペットジョブにあっていいと思う(竜騎士はスピリンあるけど)。
その上で、範囲固定値で強化されるものは別に本体のみにかかっていればいい。
獣はいたわるに、からくりはリペアーにスピリンみたいなの付かないカナー。
召喚は、現状分け与えるようなアビリティが無いから分からない・・・。
ただの古参プレイヤー。
すでに達観の域へ(・ω・)
カラクリには白マトン強化があるんですが・・・
それはそうと前衛の火力だけに目がいっていますが
前衛のタゲをとる能力やPT支援能力を忘れてはいないでしょうか?
たとえば75時代のメリポでは瞬間的にタゲをとる挑発やスタンが重要とされました。
前衛は後衛が動きやすいように前線で盾となって戦うという一面もあります。
たとえペットがモンクの百列なみになるような強化がされたとしても
前衛のように瞬時に大きいダメを出す手段やヘイト上昇させるものがなければ正直わざわざPTにいれないと思います。
なぜならアクシデントに非常に弱い。(基本殴ることしかペットはPTでは貢献できないから)
ヘイトリセットがおこれば操作しにくいペットは臨機応変に立ち回ることができずに後衛に負担がかかります。
それならナイトなど盾がいる編成にすればいいじゃない。
魔法が効きやすいなら前衛1いれて連携すればいいじゃない。
こういう風に結局単純な強化がされるだけでは現状とたいして変わらない気がします。
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