Quote Originally Posted by FFXi68k View Post
前に別の方にコメントしたこともあるのですが、適正レベルってのは一体誰による規定なのでしょうか?
誰が、その人ががチャレンジするレベルが適正であるかどうかを定義するのでしょうか。
適正なら撃破可能にしろってことは、適正じゃなければ瞬殺されてもOKということ?
それとも適正じゃなければ通行不可能(冒険も無理、高レベルの付き添いがあっても通れない)と
制限をかけろということでしょうか。

冒険者が自ら望んで冒険しているのですから、そこは自己防衛に徹するべきでしょう。
自己防衛手段がそれなりに色々あるのですから、それらを駆使して困難、難関を乗り越えていくのが
FFXIというゲームの設定なのではないかと思いますが、いかがでしょうか?
敵を配置するに当たって「開発が想定しているLv」というものがあるはずです。
例えば3国Mでの「廃墟フェイン(他)」、元々Lv50の制限がかかっていたのでこれが「開発の想定している適性レベル」ということになると思います。
で、敵の配置を見ると入り口のこうもりで40程度から道をそれて地下に行ったとしても60弱程度と迷ったとしても1PTで動いていればしのげなくも無い配置になってました。もちろんLv20とかで行けば瞬殺されるでしょう、それはかまわないと思います。

GoVで再配置された高Lvの敵が問題視されるのは、こういったものを半ば無視して低LvPCがクエストやミッションで行くようなところに配置してしまったということです。
Lv99で死にかけながらアイテム取ってきて報酬が200GとかLv10の装備だとかじゃバランスおかしいですよね。