難しいというかあれで強行するようですね、2/14がバージョンアップってことは。
まあ弱体ではないけれど・・・ぱっとしないうえに状況は何も変わらないでしょうね。
さて気をとりなおして強化のための要望を。
アビの追加は無理とのことなのでまずは物理攻撃力アップの特性を5段階ぐらいに引き上げてはどうでしょう。
この程度なら想定外のバランスにはなりえないし、相対的に槍WSの攻撃力ペナルティも少しはましになるでしょう。
難しいというかあれで強行するようですね、2/14がバージョンアップってことは。
まあ弱体ではないけれど・・・ぱっとしないうえに状況は何も変わらないでしょうね。
さて気をとりなおして強化のための要望を。
アビの追加は無理とのことなのでまずは物理攻撃力アップの特性を5段階ぐらいに引き上げてはどうでしょう。
この程度なら想定外のバランスにはなりえないし、相対的に槍WSの攻撃力ペナルティも少しはましになるでしょう。
>>#438
おっしゃるとおりですね・・・。
#441さんの言う飛竜が居ないときにも使えるという事も踏まえて、ジャンプ版トランスがよさそうですね。
ちなみに、現在でもスピリットリンクをすると飛竜の持っているTPの半分頂くことができますよ。
ブレスの度にTPを消費しているので、知らなきゃわからない程度の恩恵しかありませんが。
昔ランサートルクの蜂を侠者1分で倒すときに利用してました。
リゲインアートマであらかじめTPを貯めておき、抜刀WSでブレス吐くのを防ぎスピリンして150頂きます!
『[dev1070] ジョブ調整:竜騎士』
ハイジャンプの効果とHPの修正がいつのまにか変えられてますね・・・。
ディスカッションも竜騎士と開発で平行線のまま強硬ですか。
望まれない物つけられて、攻撃面で他との差が大きいまま、かつコンテンツに席もなし。
竜騎士担当さんへ。
とりあえず戦侍竜で各フルアビ使ってスターダイバーを使ってみてください。
野良のVWでブレス弱点を突いてみてください。
竜騎士でエコーズの前線に出て戦ってみてください。
せめて当日までに、良いサプライズがあるといいなと期待して・・・。
埋もれてしまいそうなので要望再記入
・WS攻撃力ペナ撤廃(ペンタ、雲、スター等)&ゲイスコ、カムランの見直し
・スターダイバーにランス系使用時、ダメージボーナス
(現状、片手間槍使いに負けるか、いい勝負程度になってしまう)
・キュアブレスをコマンドまたは、フェローのように自動で行う位、子竜を賢くする。
・子竜まってろor遠間ブレス、遠距離のみのモード追加(ブレスのみとかジャンプのみ動きをする)
・竜族に対して、必須と言われるくらいの特攻
・サイレナブレスの追加
・サークル、ブレイカーの削除、または一番効果が出て欲しい相手のNMにもキチンと有効に。
・他に追いつくための、ジョブ特性の見直し
・6属性ブレス撤廃し、レジストされにくい1種のみに。(弱点を付き易くするため)
結局このまま実装されてしまうんですね
バージョンアップなのに全くワクワクしないや
一応、編集理由に誤記の訂正の旨は記載されていますよ。
ハイジャンプの射程拡大は残してくれたみたいですね、てっきり他者ヘイト減少のオプションなので、そっちも見送られちゃうかと思ったんですが、そこは素直に嬉しいところですね。
HPもBランクだとうれしかったんですが、流石にそれは無かったようですね(@゜ω゜)
この先、気になるのは、2月14日以降の動きですね。
はたして、引き続き竜騎士の調整をしてくれるのか?他のジョブ一巡りするまで調整が来なくなるのか。
攻撃面の強化と支援能力の問題は、どこまで先送りになるんでしょうかね。
その辺りは、早々に教えて欲しいところ。
こんにちは。
Verupの予定日が告知されたんですね。
結局、多くの問題はそのままで、枝先だけ弄って調整完了となるのかな。
ハイジャンプ/スーパージャンプの飛距離拡大は残るみたいですね。
有り難いのですが・・・これらのジャンプだけ距離拡張されるのに不安もあります。
今回見直さないなら、今後他のジャンプに関しては距離拡張はしない様な気がしますし、
同系列のアクションを起こすアビリティの距離感覚が違うのって、
なんだかストレスがたまりそうな気もします。
(ハイジャンプ→ジャンプと連続しようとして、ジャンプだけが敵に届かず、
わざわざ近づきなおす必要がある等など)
更にねじれて行かなければいいのですが。
背後のプレイヤーの敵対心ダウンも、スーパージャンプは残すようで。
これの調整にコストを使われた挙句、プレイヤーはこれから背後の人に
注意/調整してスパジャンしないといけないと思うと、
正直なんだかなぁ、、という印象です。
スキル値の見直しも、上方修正なのに個人的には不安ばかり残ります。
調整に到った意味がよくわからなかったですし、
個人的には見直して欲しいスキル値は防御面ではなくて攻撃面のでしたから、
今後それらの変更を希望しても一度スキルは見直したので~と頑なな姿勢になって、
なかなか手が入らなくなるのではと危惧しています。
防御面のスキルを半端に上げられる事で、
今後の調整に色々響かないかと、やっぱり不安しか残らないですね(´_`。)
他のジョブで、いくつかメリポカテゴリの調整がきているので、
今後この調整はありそうな気もしますけど、
大幅な変更は見込めないでしょうから期待薄い感じです。
(ジャンプのリキャスト調整で数値見直すから、メリポ見直すの無かったりして・・あはは、、)
※ちょっと追記(補足です)
ハイジャンプとスーパージャンプの距離拡大ですが、
現在のアンゴンと同様のリーチに伸びているそうです。
他のジャンプから、2歩程度下がった距離で敵に届きます。←(こちらも試行時のモデルはヒュームです。)
※さらに追記です・・・
アンゴンといわれても他ジョブの人はわからないのでは?と言われたので、
ちょっと調べてみたところ、挑発の届く位置から6~7歩敵に近づいた距離でした。
モデルはヒュームです。(これも解りづらいかな^^;う~ん・・・)
Last edited by Fuyumine; 02-08-2012 at 05:59 PM.
個人的意見ですが
ジャンプ系にヘイトダウンの効果はつけないでください、
開発も使いづらいと認めていたはずです。なのに、
それをそのまま持ってくるのはヤメてください。
支援アタッカーというコンセプトには反対に一票入れさせていただきます
竜騎士はアタッカーです
現在の距離を調査してきました。
当方ガルカで敵は南グスのミミズでやっております。
歩幅で計測、わかりやすいようにざっくり10段階評価です。
魔法→10
挑発→8
アンゴン→5
ジャンプ→4
オートアタック→1
~これまでの経緯~
昨年の夏に味方のヘイト減少効果を発表
射程距離に差がありすぎて使えないと反論が多数でる
開発も使いづらいと認め再検討
年が明けて再度味方のヘイト減少効果を発表
今度は飛距離拡大付き
アタッカーとしての火力が大幅に落ちることからハイジャンプに付与は見送り
スーパージャンプのみ効果をつけてテストサーバーに実装
アンゴンと同様の射程と報告が。
この報告が確かならどうしてアンゴンと同等の射程にしたのか説明をお願いします。
使いづらさが解消されたとはとても思いません。
VU直前に書いてもちょっと厳しいかなと思いつつ
PTにサポ白で立ち回るのを想定している場合
回避・受け流しスキルを直接上げるような長期的に見れば効果のある防御手段ではなく、
例えば「ヒ-ルブレス:追加効果ブリンク」のような
一時的に防げるものであると価値が出ると思います。
1人が延々と殴られ続ける状況=ソロ限定の能力になっていますので・・・
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