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  1. #491
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    白としてはケアル6の存在は忘れて欲しい
    5のリキャスト間に合わないピンチ時に仕方なく使う、燃費の悪い魔法です
    ソラススキンを常時張りたいので、個人的には3,4,5を適宜まわす感じです
    多くはないですが「6があるから5はいいじゃない」という話は真っ向否定します。

    そこを踏まえて
    赤としてはケアル5クラスの回復魔法は必要ありません。
    が、サポ白と並ばれるというのは回復魔法スキルのある身として少々不満を感じることもあります

    そして6が改善されれば5を白以外に解放してもいいんじゃない?という立場ではありません
    それよりは回復魔法スキルをより顕著に回復量に反映させる事で解決して欲しいです。
     
    しばらくホットになってる学者まわりですが正直自分がサポレベルなので言及を控えます
    ケアル5よりも別の方向で調整が良いのではないかと思います。
    (9)
    倒しても経験値はたくさん貰えないので狙わないでください。

  2. #492
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    同じく常に効果が得られるとも、また常に効果量全てが回復量と換算出来ないソラスも直掛けなんですけれど。
    ケアル6も含めても白だけ伸びているとは言えないと書いてますから、当然ケアル6も含めています。
    ケアル6分を何%と換算するか妥当な計算方法があればハッキリした数値で示せますが。

    あと、絶対量で換算しても一度に回復出来る最大値ぐらいにしか役に立ちません。
    被ダメージに応じてケアルも選ぶわけですし、相対量であれば状況に依らずさほど変化しません。回復回数が変わっても変わりません。被ダメージにしても相対量であれば一定ですが、絶対量で言えば被弾回数に比例してしまいます。

    これは、現状の話ですが、少なくとも白だけが独占的に伸びているというわけではありません。
    ケアル6も絶対量も変わらないとはいえないです。
    ケアル6が解放されててかわらず、絶対量も関係しないなら、学者にケアル5が開放されても同じってことでしょう?
    (0)

  3. #493
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    白としてはケアル6の存在は忘れて欲しい
    5のリキャスト間に合わないピンチ時に仕方なく使う、燃費の悪い魔法です
    ソラススキンを常時張りたいので、個人的には3,4,5を適宜まわす感じです
    多くはないですが「6があるから5はいいじゃない」という話は真っ向否定します。

    そこを踏まえて
    赤としてはケアル5クラスの回復魔法は必要ありません。
    が、サポ白と並ばれるというのは回復魔法スキルのある身として少々不満を感じることもあります

    そして6が改善されれば5を白以外に解放してもいいんじゃない?という立場ではありません
    それよりは回復魔法スキルをより顕著に回復量に反映させる事で解決して欲しいです。
     
    しばらくホットになってる学者まわりですが正直自分がサポレベルなので言及を控えます
    ケアル5よりも別の方向で調整が良いのではないかと思います。
    緊急時の魔法の有無にそのままつながるとおもうんです。
    学者には仕方なく使う魔法がケアル5を解放されたとしても無いんですからそれはしっかりとした差です。
    顕著に回復魔法スキルが反映されたら同じ魔法を解放しても良いという意味では?
    だってケアル5の有無と回復魔法スキルは掛け算で白との差をさらに広げるだけでしょう?
    (0)

  4. #494
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    Quote Originally Posted by Laughing_kettle View Post
    白としてはケアル6の存在は忘れて欲しい
    5のリキャスト間に合わないピンチ時に仕方なく使う、燃費の悪い魔法です
    ソラススキンを常時張りたいので、個人的には3,4,5を適宜まわす感じです
    多くはないですが「6があるから5はいいじゃない」という話は真っ向否定します。
    そこは学者の戦術魔道書と同じです。
    ケアル6を数にいれたくなかったら、学者の戦術魔道書も無いものと考えてください。
    (0)

  5. #495
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    ケアル6も絶対量も変わらないとはいえないです。
    ケアル6が解放されててかわらず、絶対量も関係しないなら、学者にケアル5が開放されても同じってことでしょう?
    どう読めばそうなるのでしょうか^^;
    ケアル6の実装は適切に数値化出来ないと言っているだけで、変わらないとは言ってませんね。
    絶対量も変わらないなんて言っていません。絶対量だとケアルの種類、回数によって変わってしまう一方、相対量であればこれらに依らず、お互いに想定している状況にあまり依存しない形で比較できます。その点で相対量での比較の方が正確だから相対量で比較しているわけです。
    例えば、被ダメージに関して、どれだけ増えたかと言う時。100→150になったとか。これは絶対量で言えば50で、相対量で言えば50%です。ただし被ダメージというのは被弾回数に比例して増えるわけで、被弾回数は大体戦闘時間に比例するわけですが、戦闘時間は構成や装備によって相当変わってしまいますね?
    あるパーティは被弾20回で倒した。あるパーティは時間がかかって50回も被弾した。
    この状態で、前者は絶対量では1000ダメージも増えた。相対量では50%増えた。後者は絶対量では2500ダメージ増えた。相対量では50%増えた。
    この状態で敵の強さがどれだけ変わったか評価するとき、絶対量と相対量、どちらが適切だと考えられますか?相対量の50%が相当だと思いませんか?もちろん、何回被弾したか、なんていうのは普通は数えていられませんけれど。
    ケアルに関しても、構成や装備によって必要な回復量というのは当然変わるわけです。また、通常攻撃とも違ってHPの減りに応じてケアルも選び、リキャストの制限もあって同じケアルを詠唱するわけにもいきません。絶対量での比較だと当然それらに左右されますが、相対量での比較であれば状況にあまり依らず一定の評価が出来るわけですね。
    お分かりになりましたでしょうか。
    (1)

  6. #496
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    この状態で、前者は絶対量では1000ダメージも増えた。相対量では50%増えた。後者は絶対量では2500ダメージ増えた。相対量では50%増えた。
    この状態で敵の強さがどれだけ変わったか評価するとき、絶対量と相対量、どちらが適切だと考えられますか?相対量の50%が相当だと思いませんか?もちろん、何回被弾したか、なんていうのは普通は数えていられませんけれど。
    一番重要な要素がケアル6の存在で、そこを無視して比較はできません。
    ただ、そもそも回復の絶対値が敵の攻撃力と比べて相対的に低くなっている事もあって、簡単に相対量のみを当てにはできないと思います。
    敵からのダメージが通常500程度だった時の400と、敵のダメージが1000の時の400があるとしましょう。
    ここで、回復魔法の40の伸びは半分にしかなりません。つまるところ、絶対量が大きいと相対的に回復が延びた場合に、HPのバーゲージ上の相対量には影響がでてくるんです。
    これは、ケアルの回復量が大きくて相対的に伸びると、敵とのダメージ差によるケアルの回復量の伸びというのは変わるとも言えません?

    それに、ケアル4を連打する事は昔もできましたけど、ケアル5は厳しかったと思います。
    消費MP効率の向上と合わせて色々とそこだけを比べて同量とみなせる程の成長があったと学者に言うのは無理があるのではないでしょうか。(学者も机上で基本的なMPリフレは増えましたから、どっちが大きいかは考えないといけないかもしれませんが。)
    (0)
    Last edited by Ashlotte; 06-18-2011 at 08:19 PM.

  7. #497
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    これは、ケアルの回復量が大きくて相対的に伸びると、敵とのダメージ差によるケアルの回復量の伸びというのは変わるとも言えません?
    いや、何かおかしい気もする…忘れてください。
    ただ、ダメージレベルが上がっていて、それに対しての対応力では前述した通りMP周りのやりくり等もあって相当量違う成長をしていると思います。
    そもそも、75時代のバランスのままなら、こんなに席の差は生まれていないはずです。
    (0)

  8. #498
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    一番重要な要素がケアル6の存在で、そこを無視して比較はできません。
    無視するつもりではありませんので是非比較しやすいように数値化して下さい。当然、任意のケアルを一度だけ唱えれば良い状況は現実的ではないので、ケアル一回分で比較する意味はありません。ケアル6が必要になる状況が起こる頻度などからHP回復量に占めるケアル6の割合の計算が必要になってきます。


    以下は忘れることになりました。
    Quote Originally Posted by Ashlotte View Post
    ただ、そもそも回復の絶対値が敵の攻撃力と比べて相対的に低くなっている事もあって、簡単に相対量のみを当てにはできないと思います。
    敵からのダメージが通常500程度だった時の400と、敵のダメージが1000の時の400があるとしましょう。
    ここで、回復魔法の40の伸びは半分にしかなりません。つまるところ、絶対量が大きいと相対的に回復が延びた場合に、HPのバーゲージ上の相対量には影響がでてくるんです。
    これは、ケアルの回復量が大きくて相対的に伸びると、敵とのダメージ差によるケアルの回復量の伸びというのは変わるとも言えません?
    仰っている事がいまいち分かりません。
    敵の通常攻撃が500に対してケアルが400だった場合、被弾回数に対して1.25回のケアルが必要になりますが、440になった場合は1.136回のケアルで済むようになります。
    敵の通常攻撃が1000に対してケアルが400だった場合、被弾回数に対して2.5回のケアルが必要になりますが、440になった倍は2.273回のケアルで済むようになります。
    絶対量で比較すると、通常攻撃一回あたりに必要なケアルの量は500の時より1000の時の方が倍減らせていますね。
    絶対量比較だと見方を変えるだけで真逆になってしまいました。
    (0)

  9. #499
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    それに、ケアル4を連打する事は昔もできましたけど、ケアル5は厳しかったと思います。
    消費MP効率の向上と合わせて色々とそこだけを比べて同量とみなせる程の成長があったと学者に言うのは無理があるのではないでしょうか。(学者も机上で基本的なMPリフレは増えましたから、どっちが大きいかは考えないといけないかもしれませんが。)
    Quote Originally Posted by Ashlotte View Post
    ただ、ダメージレベルが上がっていて、それに対しての対応力では前述した通りMP周りのやりくり等もあって相当量違う成長をしていると思います。
    そもそも、75時代のバランスのままなら、こんなに席の差は生まれていないはずです。
    この差は、何度か言われていますが、アビセアが原因ではないでしょうか。
    アビセアならリフレアートマの存在もあり、ケアル5連打も比較的容易に可能です。ケアル6連打だと厳しくなります。
    アビセア外なら今でもケアル5連打は厳しいです。
    あと、もちろん、白の方が学よりは回復力ではケアル6やAF3の為に伸びているとは思います。ただ、白だけが独占的に伸ばされている、ということはありません。
    (3)

  10. #500
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    無視するつもりではありませんので是非比較しやすいように数値化して下さい。当然、任意のケアルを一度だけ唱えれば良い状況は現実的ではないので、ケアル一回分で比較する意味はありません。ケアル6が必要になる状況が起こる頻度などからHP回復量に占めるケアル6の割合の計算が必要になってきます。
    ケアル6ありって、大雑把にケアル5が900回復、ケアル6を1200回復として、
    ケアル5+6唱えて2100回復するわけですね。

    対してケアル4+5の場合、ケアル4を600回復とすると、ケアル4→5→4で
    ようやく2100回復するわけです。

    ケアル3+4でやるとすると、ケアル3を400回復とすると、
    4→3→4→3→4でようやく2100を超えます。

    要は、ケアル6ありなら2回詠唱、無しなら3回詠唱、ケアル5も無しなら5回は詠唱しないと
    ならないわけです。
    これがケアル6がある利点です。

    お分かりかな?
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