Originally Posted by
crystelf
いやいやいやw 違いますって。
アタリ装備品の産出量を調整しなければならない "装備品ドロップ" コンテンツは、装備品にあわせた調整がされるのが当たり前です。これは考え方の違いがどうとかじゃないです。
装備品に見合わない調整をすればインフレ進行になりますから、アタリ装備があるなら絞る。絞らないならアタリ装備を置かない。でも、アタリ装備のない装備品ドロップコンテンツなんて閑古鳥なのが分かってる。
"装備品ドロップ" コンテンツと "誰でも気軽にできる" コンテンツを一緒くたにして、参加は緩いがアタリもないでは作る意味がない。切り分けて別に用意する必要があると考えたからこそ、モンスタープレイングのような案が出てきたんでしょう。
消去法が通用するのは、全ての可能性を検討した場合に限ります。
可能性として "誰でも気軽にできる" コンテンツの同時実装が十分に視野に入っていたのに、それをしなかったのが、復帰プレイヤーに対するアプローチの失敗だろうと書いたのです。
もう1度書きますが、"装備品ドロップ" コンテンツと "誰でも気軽にできる" コンテンツを一緒くたにする理由がないです。「復帰プレイヤーに対するアプローチ」と、「継続してプレイしているプレイヤーが装備品ドロップコンテンツに参加しにくく、結果として新装備を手に入れにくい」のは全然別の問題です。
関係ないでしょう。アドゥリンまで休止していたプレイヤーにとっては、未体験のものはどれも新鮮なコンテンツのはずですが?
たとえば、VW以降に実装されたリメイク系コンテンツやバローズが十分に機能していれば、アドゥリンの導入部が少々ボリューム不足だって、継続しているプレイヤーはそれらで繋いで、復帰プレイヤーもそこに乗る事ができたはずなんですよね。機能してないから存在しないかのようになっていますが。