なんとなく思いつきでお答えします。
>>パウダーブーツ
パウダーブーツに限らず、とんずらや某砂漠の名物のような物凄い勢いで走る姿を想像していただければ、
パウダーの指す所の答えは出るのデス。砂塵あるい土煙、…そう。ほこりなのです。
頑丈なダルメル革で補強されたこのブーツは、それ自体からパウダーが出る訳ではなく、
シーフのようにのとんずらのコツを掴んでいないものでも そのような無茶な走りを可能にする頑丈なブーツなのでしょう。
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なんとなく思いつきでお答えします。
>>パウダーブーツ
パウダーブーツに限らず、とんずらや某砂漠の名物のような物凄い勢いで走る姿を想像していただければ、
パウダーの指す所の答えは出るのデス。砂塵あるい土煙、…そう。ほこりなのです。
頑丈なダルメル革で補強されたこのブーツは、それ自体からパウダーが出る訳ではなく、
シーフのようにのとんずらのコツを掴んでいないものでも そのような無茶な走りを可能にする頑丈なブーツなのでしょう。
モグタブレットが揃うと、なぜ特産品流通組合がOPテレポを無料にするのか、
その関連性がいまいちわからない。
ヒント:鞄・サック・サッチェルの重量
種族の歩幅差ってのも無いよね、そういえば。
普通にリアルにやってしまうと
エルヴァーンの歩きに、タルタルは走らないと追いつけない気がするw
フランは人間使った錬金術の失敗作的な設定があった気がするけど、フランデラックスも人間デラックスが変化したものなんだろうか。
巡礼者が泊るための施設だったんじゃないでしょうか。Quote:
ロ・メーヴ
聖地ジ・タの深い森を進むと、忽然と現れる巨大な白亜の遺跡。
古来より女神巡礼の総本山であったにも関わらず、危険に満ちたジ・タの森で、ほとんどの巡礼者が落命してしまうため、その全容を伝える文献がまったく残されていない、謎に包まれた建物である。
SQ書房刊 『ジラートの幻影 ~その、美しき世界~』 より
あるいは何か宗教的な場式をするための部屋とか。
満月に巫女が花道(?)を通る間は部屋にこもって断食する、みたいな。
個人的には神々の間のアルタナとプロマシアの間にある8体の像はオデン・アレキを含めた8属性の神獣なんじゃないかと思ってます。
実は胃の中にある食べ物がPCの強化をしているわけではないのです。
クリスタル合成によって作られた食料はクリスタルの作用により魔法的な効果を持つのです。
つまりコリブリのスナッチモースルは胃の中のモノをクチバシをツッコんで引きずり出しているわけではなく、
食事をとることでかかった魔法を消去する技だといえます。
えっ、取ってきたばかりの魚や果実でも効果が表れるですって・・?
あれは・・・えっと・・・プラシーボ効果・・・かな?
ふと思ったんだが、ヴァナの人間(PC5種族)って寿命どれくらいなんだろう。
どの種族も変わらないのかな、と思ったけどタルタルのズババさんのような例もあるし。(まだ生きてたの・・・?ってドン引きされるLv)
ガルカも確か長命だったような・・・転生とごっちゃになってるかな。
個人的な予想としては
ガルカ>タルタル≧エルヴァーン>ミスラ>ヒューム
ミスラは確か老いても表面に出にくい、という特徴があったはずなので
実はすごい歳な人もいそう。ペリィ族長とか。
その辺知ってる人とか予想する人とかいたらぜひお願いします。
ガルカは200年ちょいでしたっけ?
心拍数が違うんでしょうかね(´・ω・`)
ペリィ族長はずっと座ってるように見えますが、
1日20時間は寝てるみたいです(´・ω・`)
丸くなって寝ないのは、族長の意地でしょうかw
世界設定スレから拾ってきたよ。
128 名前:(・ω・) :04/12/21 18:05:49 ID:bHlAj0ae
自分が把握してある範囲での、寿命に関する情報
Q:各種族の平均寿命って?
河本氏:ヒュームはだいたい中世の人間くらい。ガルカはヒュームの倍以上くらい、エルヴァーンがやや長命であることぐらい。具体的に何歳くらいとか言ってしまうと、いろいろ問題が出てきてしまうのだが(笑)。
Q:タルタルは老けませんね?
河本氏:(タルタルは)ある程度成長するとそこでストップして、あとは容姿が変わらないイメージかな。
河本氏……イベントディレクター
(旅団本Vol.1 132ページ半ばから、要約。)
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・クエスト「11人目の真実」より
「まさか……オムラン?いや、そんなはずは……ヒュームの寿命は100年にも満たないはずだ。」
・バストゥークのNPC
「ガルカは200年生きた後、転生する。転生すれば前世の記憶はなくなるが、世代にたった1人だけ、例外が生まれる。」
ガルカの寿命が200年ってのは方々に出てきますね。確定してるのはこれくらいかも。
ミスラとタルタルについては特に言及されていませんが、だからこそヒュームと同じくらいじゃないかな?と想像しています。
タルタルに関してですが過去世界と現代を比べてみると
同じキャラクターでもヒュームやエルヴァーンに比べると老成してる感はありますね。
大戦時、院長や団長を務めていた人物が現代では悉く一線を引いている、という点もなかなかに興味深い。
社会のシステムとして引退が早いのであれば、おそらく平均寿命は比較的短いのではないでしょうか。
つっこみを頂いておりました。ありがとうございます。
「ヴァルハラ」を、どう考えるかでも変わってきそうですね。
ヴァルハラは、デュナミスの様に作られた場所なのか、それとも一口にアストラル界と言っても、実はいろいろあって、ヴァルハラも、その一つに過ぎないのか。はたまた闇のプロトクリスタルは、ヴァルハラから生み出されたのか。
またこんなことを言うとシャ……カラババ様からバーストIIが飛んできそうですけれども、カラババ様が「この世界とアストラル界を繋ぐ穴」とおっしゃっても、それは現在のヴァナディールでの知識に基づいたご発言であるため、絶対と言えないところもございます。これを言い出したらキリが無いことは分かっておりますけれども、なにせヴァナディールの常識は、私たち冒険者が、これまでたくさん覆してしまいましたから……。
同格の神獣だとして、なぜ他の神獣にはお伽噺があって、アレキサンダーやオーディンには無いのか。なぜオーディンとアレキサンダーの事件が、大昔に中の国へと一度は伝わってきたのに忘れ去られたのか。疑問は深まるばかりでございます。
用語辞典によると(ただし、その内容のソースが辿れない事は断っておきます)ヴァナの生き物の中には
クリスタルの力が少しずつ蓄積されており、敵を倒すとドロップするのはそのため、らしいです。
この説に依ればNekomoさんの考察の方が真相に近いかと思われます。
ただしシグネット(やシギルetc)を受けないとドロップしないという点で、Catslaveさんのいう
「参加報酬」として、冒険者に何らかの細工を仕掛けてる可能性は割と大きいかと。
普通なら倒せば四散してしまうはずの、クリスタルのエネルギーを集める仮想的な器を与えるとかなんとか。
みなさんこんばんわ。いろいろなご意見ありがとうございます。
Catslaveさんありがとうございます。
シグネット、サンクション、シギルなどの、「クリスタルを得られる状態」
かつ得られるエリアである前提で話をしていました。
言葉が足らずに申し訳ないです。
FFXi68kさんありがとうございます。
アトルガンエリアは、アストラル風、魔笛などが関係しているかもしれませんね。以下はネタバレなのでたたみます。
メルト・ブローの時に世界中に降り注いだものと、魔笛からのアストラル風は同じもので、それが姿を変えたものがクリスタル・・・?
だとすると、いずれも獣人が求めて人間を襲うのも納得が・・・ブツブツ。
Daccoさんありがとうございます。
「仮想的な器」! それこそがシグネット、サンクション、シギルの付与かと思います。
獣人支配地域では人間側はクリスタルを得られませんが、獣人側はクリスタルを得られるのかも。
逆もしかりゆえに、獣人もリージョンを獲りに来る、と。
仮定に仮定を重ねるようですが、
オーク、ヤグード、クゥダフなど獣人側もシグネットに類似した効果を受けているのかもしれません。
おっと、長文乱文失礼しました。
久々に上げてみよう。
現在モグハウスのスレッドが挙がっているので、ここに居る皆様の力を借りてみようかと。
なぜモグハウスの中央の絨毯の上には物が置けないのか!
その理由が知りたい!
私の考察としては、あの中央の絨毯は、きっと計り知れない程価値のあるもので、痛めるのが怖くて物が置けないとか。
そしてそれを守っているモーグリ。
だが、そんな高い絨毯がモグハウスに敷かれている理由までは思いつかなかった・・・。
あれは一見すると確かに絨毯に見えますが、果たして本当にそうなのでしょうか?
以下にわたしが独自に調べた結果を述べてみたいと思います
・絶対に撤去することが出来ない
怪しいですね…もう何年もあのポジションにいる、実に怪しい
・頑なに家具の侵入を拒む
我々が置かない、のではなく、何らかの力により置けないのです…怪しい
・冒涜的な角度で床に敷かれている
これはもう怪しい、怪しすぎて何も言うことがない
・とても薄い
まるで床に描かれた絵のように薄い、これは怪しい
…如何でしょうか、あの"絨毯のような何か"がどれほど怪しいかお分かりいただけたでしょうか?
そう、あれは絨毯などではないのです!まして備品のカーペットだなどと!
あのような怪しい代物と同居せざるを得ない我々ですが挫けてはなりません、ともに手を取り合い
戦っていこうではありませんか!いつかあの絨毯を片付けるその日まで!
最近ふと思った事…
なんでメイジャンの魔防ダウンとか防御ダウンルートは属性がずれてないんだろう…
例えば雷が命中ですから、命中ダウン剣は雷じゃなくその属性相関関係で上になる土の属性なんじゃない?
つまり今
火:攻撃力ダウン
氷:魔法攻撃力ダウン
風:回避率ダウン
土:防御力ダウン
雷:命中率ダウン
水:魔法防御力ダウン
光:魔法回避率ダウン
闇:魔法命中率ダウン
のようになっているのは
火:魔法攻撃力ダウン
氷:回避率ダウン
風:防御力ダウン
土:命中率ダウン
雷:魔法防御力ダウン
水:攻撃力ダウン
光:魔法命中率ダウン
闇:魔法回避率ダウン
であるのが正しい姿なのでは?
わかりにくいからかな…
唐突に気になったのです。
先日、モグタブレット探索のために、ラテーヌを隅々まで駆け巡ったのです。
あらこんな所にミミズさんいたのですか、あらここにゴブいたのですかと今更の発見がありましたが、
ひときわ気になったのが、えーと、ラテーヌのE11でしたっけ?
マップで一番下の崖を取り巻く平地の西側に、どう見ても自然ではない、石柱がいっぱい生えてる、段々の地形があるのです。
冷静に見てみると、とても単なる背景とは思えないほど存在感があるのです。
それこそ、その斜面に何か封じられているとか埋もれているとか、そんな風な。
あれって何なのでしょう?
ちなみに、プレイヤーは入れない場所なんです。
ふと気になったので書き込んでみます。
アドゥリンにいるPCKワークスの人達をよく見ると
両足だけカリエイ装備じゃないんですね。
あれ?なんかデジャヴと思ったら、アトルガンの不滅隊
彼等も両足だけメガス装備じゃないんですよ。
これってなにか理由があるんでしょうか。
既出だったら申し訳ないのですが…。
アビセアアルテパの入り口から西の方角を向くと左手に岩壁がありますが、その岩壁のやや上部あたりが日本式のお墓のような形(私にはそう見えました)に掘削されています。
あれは一体なんだろう?
足装備に限らず、AFあるいはシリーズものの装備の一部だけ違う、といったようなNPCは多数いますね。
不滅隊でいえば、リシュフィーは手も違います。多分、手足がシパーヒですね。
恐らく単純にNPCの個性を演出するためなんじゃないかなあと思います。
胴や脚が同じなのは、AFやシリーズもののパーツのなかで、一番その装束「らしい」部分があるから外すに外せないからでは?と思います。どちらも組織の制服として使っているようですし、その上で個々の個性を少し出す工夫の一つかなと。
不滅隊が青AF一式装備してないのはまだ青魔道士を極めてないからとか、PCKワークスも同様に階級別に装備できるものできないものがあったりする、というような設定があると物語として細かいところまでこだわってるんだなあ、と思いますが、果たして・・・。
そういった細かい設定があるなら、クエストとかで垣間見えるとうれしいですねー。
きになるといえば、アドゥリンのNPCのなかでチョコボTシャツ柄違い+サブリガというすさまじいファッションの男女両方いるんですけど、アドゥリンだと普通なんだろうか・・・
ブリジッドは喜びそうですけどもw
見てきた!
凸
みたいな形に壁面が削られてますね~。
何でしょうね、あれは(´・ω・`)気になるね。
・採石場だった
切り出してたにしては周りに何もなさすぎるし、上部から削り取るわけでもなく位置が不自然。
あと採石場としては規模が小さすぎる気がしますなw
・磨崖仏(ヴァナだから仏じゃないか?w)が彫られていた
雨避けっぽく形成して奥に彫刻するなんてかんじに。。見えなくもない。
ヒュムvsエルなら女神像だから。。それ絡みで争うとはあまり思えないし、位置取りもおかしい。
ヒュムvsガルカなら。。あそこにガルカ像を作っちゃって、昔の険悪な時期にすったもんだあって破壊の経緯をたどった。
まぁ、どうあれ、それっぽい欠片が転がってないので、違うかなw
・岩穴住居跡
その昔ガルカがゼプウェル島から追われたとき一時的に住んでいたとかなんとか妄想。
…にしたって階段とかないし、住居と言うにはちょっと無理のある外見ですよねw
違うなあ、違う違う。
・テクスチャの貼り忘れ
いや。。貼られてるよねw海苔みたいになってないし(´・ω・`)
・ゼプウェル島へ行ける仕組みの痕跡
ダンジョンとしてはコロロカがあるんで却下。
海路としては不自然な位置にあるように思う。
あとはなんかあるだろうか?(´・ω・`)
バタリアの北西隅にあるAged Arborや根っこの洞がある大木を初めて見たときはワクワクしたものですが、
これとか
これとかね
ゲーム内では特に逸話もイベントもないようで・・・なんかもったいないなあと思ったり|ω・`)
実はこういうエピソードがあるらしい、とか知ってる方います?
古い話題を勝手に考えたり答えるレス
・各国の規模が小さい&国家に所属しているはずの都市はどこに?
各国の内部は大胆に省略されていて、モグハウスも実際には一つのエリア並みの広さのある区域に存在する。また各エリアには省略されているけれど、小さな村々や町がある、という話が公式であったと思います。
・各国の衛生状況は?そしてウィルスや細菌は存在するのか
踊り子の設定に深いかかわりのある鎖死病は、チゴーが媒介する不可視の病気が原因ではないかと目されているようですから、ウィルスが存在するようです。しかし、我々冒険者の時代においてはそうした病気の大流行はないようです。また、南サンドリアには水道が存在しますし、ウィンダスは南国でありながら清浄な雰囲気で、病気になりそうな気配はありません。街中を流れる水にはホタルまで住めそうです。中世的雰囲気のファンタジー世界ですが、少なくともサンドリアは「ローマ式の上下水道設備が整った国」、ウィンダスは同じ中世でも江戸のように有効活用しているのかもしれません。バストゥークはあれだけの技術を持っているうえに、鎖死病を経験していますからなおさらではないでしょうか。
ウィルスは現実世界でも目視できるようになる前から存在は知られてました。
要するに、そういう病原体が存在すると仮定すると色々辻褄が合う事から、
間接的に存在が判っていた訳です。(原子核とかクオークみたいなもんですね)
当時は他の病原菌なら濾しとれる素焼きの容器を通過してしまう事から、
濾過性病原体とかそういう表現をしていたかと。
と、ここまで記憶だけで書いたのでちょっとググってみよっと。
追記
おけ、大きな間違いはない。
アドゥリンが海洋貿易で発達したならゴブリンの行商が居てもおかしくないと思うんだが、街中では見かけないしフィールドにも居ない。
Pioワークスクエのカヒライスいわく、「ゴブリンから買った。軽い気持ちで使ってしまった。今は反省している。」
らしいから居るには居るようだが、港のガルはゴブリンドリンクを珍品扱い。
アドゥリンでゴブはどういった扱いになっているんだろう。
こんにちは。
やっぱり気になるといえば、シャドウの設定ですかね・・。
某門番の人のもありますし。
シャドウはアンデッドに分類はされていますけれど、「作ること」も可能なんですよね。
そしてそれをシャドウは意思を持ってやってるし、訓練もしているということはある程度の知識もあるんですよね。
でも「何故」が見えないのと、シャドウって生きてるの?死んでるの?ボディペイント?みたいなそんな疑問がやっぱりありますね('Д')・・・
アンデッドの特性をもった、生きた「人」なのだろうか。なぞ!
私もずっと凸が気になっていました。
改めて見ると両脇に小さな穴もあるんですね。
いい機会なので色々調べてこれ以外で妄想してみた。
これの正体は、かつて灯台の役割をしていたと予想(モルヒェン灯台ができる前のもの)。
・おおよそ海の方を向いている
→灯台を背にすると正面に凸が見える場所がある。
・凸と海の間にガルカンソーセージの丘(障害物)がある
→もともと丘はなかった?
公式サイトの説明文には、地下は鉱物資源の宝庫、坑道がアリの巣のように、とあるので、かなり活発に採掘が行われていたと思われる。すぐ近くにも円柱形の施設や足場があるのでこの周辺でも何かやってたのかも。
南北グスタベルグをウロウロして気がついたのは、周囲の岩肌と小さい丘の見た目がぜんぜん違うこと。
いくつかある丘は、鉱山から出た土砂を積み上げてできたものではないかと想像してみました(ズリ山とかボタ山というそうです)。
・凸の形の理由
→わからん
両脇の穴は人が入るには小さいように思える。灯をともす場所?。
上部四角い部分は、昇降する門(過去サンドリアにあるような)があった。
横長の部分は...大きなマッチ棒みたいなのが回転してたら灯台のランプ代わりにならないだろうか。
ここまで考えたけど、バストゥークの宗教施設ていうのもありそう。