しじをさせろ等の有効距離は元に戻すべきではないでしょうか
いまさらですが、
しじをさせろ/ほんきだせ/きばれ/ふりしぼれ/いたわる
これらの有効距離は元に戻すべきではないでしょうか。
少し前に、
「ウォンテッド装備やゼンディックローブには
『からくりさんの後衛扱い』が残っていてひどい」
という話をしていたら、
以前から獣さんで遊んでいたフレンドの方が、
「獣は後衛にしてほしい」と言いました。
「獣は前衛である」
「リスクを負っていただく」
と開発さんは有効距離を短くしたわけですが、
実際に獣さんでゲームを楽しんでいたプレイヤーの中には、
その方針に今も納得できていない人がいます。
そしてそうした人のすべてが、
フォーラムで投稿をするわけでもありません。
「後衛にしてほしい」と言っていたフレンドの方は、
普段そういうことを言わない人です。
開発さんは「獣さんは前衛」と仰る。それはいいです。
ですが、そうした人が楽しんでいた遊び方を潰してしまう意義が
実際のところどれだけあるのかと考えました。
# 正直、楽しんでいる人がいるという事実より
# 設計思想云々がそこまで重いとは思えません。
# いきなり潰す前に妥協点を模索するくらいのことも
# やろうと思えば出来たでしょうし。
また、今となっては有効距離を元に戻したところで
獣さんのアドバンテージは既に失われており、
「一強時代」に逆戻りすることはありません。
あれは「風水魔法弱体前」
かつ「敵の回避引き下げ前」の話ですから、
今の火力の足りていない獣さんが
ペットミサイル戦術をとったところで、
他の近接前衛を圧倒する状況にはなりえません。
まして、今後も本体が一緒に殴ることを前提として
調整していくのであれば、ペットミサイルが
バランスブレイカーになるわけもありません。
グダグダと小理屈を並べましたが、
「ペットミサイルを潰したのは間違いだった」
ということだと思います。