Originally Posted by
Cupstar
koumi氏
シーフの役割は何か?
トレハン?削り?回避?いずれか一つとあなたは言っていますが、
全部です。
トレハンを付けつつ、削り、タゲをとっても被ダメを抑えられ、更にヘイトコントロールも出来る
優秀なジョブだから席があるわけだし、シーフの存在意義といえます。
またトレハンと空蝉の共存が可能なのはシーフと忍者だけ、忍者は通常サポ戦であることを考えればシーフだけです。
あなたやトレハン重視派さんのPTはソードブレイカー(とナイフ)シーフさんを入れるんでしょうが、
私はナイフ無くてもいいのできっちり仕事をしてくれる火力あるシーフを入れて出動します。
もしくは自分がシーフをやります。
普通に削れるし、回避しまくりますし、不意でトレハンを上乗せしているので胸を張って役割をこなしていると言えますよ。
一方であなた方のソードブレイカーシーフは不意もせずただぺちぺち殴るだけでしょうし、削りもたかが知れているでしょう。雑魚タイマンでも被弾が多いんじゃ?
C-Taruさんたちが非常にいいことをおっしゃっているので参考にしてください。
シーフが構成上入れれない場合はだれかにサポシ(サポLv45)で行きます。
あまり断言したくないですがトレハンとはIIで妥協できるものだし、実際の現場でもほんとに少人数の場合サポシで妥協されています。
不等号式だと トレハン0<<<<<1<<<<<2<3<4<5・・ こんな感じ。
シーフがいるということで何が違うかというと、昔から言われていますが「PTの士気が上がる」というプラセボ効果(勿論実際の効果があることは否定はしていません)です。
プラセボ効果の微差について妥協できない人は、頭が石で出来た堅物人間としか自分は思えないです。
ちなみに、「この1戦のドロップにかけたい!」という時にトレハンを重視するのは当然で、過去ログ見ても分かりますが私は一切否定していません。