遠隔についても何かコメントください
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遠隔についても何かコメントください
お疲れ様です。
Lv差補正と攻防比は結構難しい問題だと思うのでじっくり練ってください。
ところで、暗黒の話はもうこの、「バトルバランス全般」のスレッドでやる必要ないんじゃないかなあ・・・
与一やアナイアに関してはもっとも大きい点は
ヘイトの上昇を抑えることができ通常なら選択肢とはしては厳しいサポ戦が可能な点
盾から容易にタゲを取りにくくなるということは回復を盾役のみに集中させられることによるメリットもあります。
前衛しかやっていない人にはわからないかもしれませんねえ
そもそも狩人というJOBが与一やアナイアがなければ必要とないと言われてしまうほど強力なのはなぜか考えてみるといいかと思います。
もともと後衛に近い位置で戦闘をする狩人のとって、タゲをとってしまい範囲WSでPTに被害をもたらせてしまったということを経験した人も多いと思います。
狩だけではなく黒など遠距離アタッカーはダメージよりもいかにタゲを取らずに削るかが重要です。
そしてただタゲを取らないように火力を抑えてたちまわれば近接アタッカーの半分も削れないことも珍しくはないのです。
固い一人に回復を集中するのと、複数を回復するのでは効率からいっても考えるまでもないでしょう。
狩人のような近接よりさらにやわらかいJOBがダメをくらいまくってどうですか?紙装甲のJOBに回復連打でMPきつくなりませんか?
黒魔道士も、突き詰めれば同じかと。
遠距離、紙装甲、高コスト、高火力、高ヘイト。
で、黒魔道士の場合は、1度だけエンミティダウスでヘイトを消し去れるのが異なる点。
(厳密に言うならば、物理と魔法という大きな違いがありますけど)
それ以外では、大ダメージを与えれば、当然ヘイトを稼いでタゲが来るわけで……
そう考えると、狩人だからと言ってヘイト上昇ほとんどなしで、
一方的に大ダメージを与え続けられるのは、何か違うかと。
まあ、エンミティダウスの様な制限(エンミティダウスならリキャストが若干長め)付きの
ヘイト制御の手段はあってもいいかと思いますけどね。
例えば、ステルスショットの上位互換みたいなのでヘイトを下げつつ撃つアビとか、
そもそもステルスショット自体を強化するとか。
しか~という文面は少しひどかったこもですね謝罪します。
ただ狩人には近接前衛と違い適正の距離補正というものが存在します。
盾と大まかに表現しているのは状況によりモンクや戦士や暗黒や侍などもその役割を負うためそう書きました。
狩人が本来の能力を発揮するには盾が存在し決まった距離からの攻撃をする必要があり、近接と同じく敵の近くで攻撃している場面はほぼないでしょう?
テラーや即死技をもっている敵で後衛がタゲを取りませんかね?
この質問ですが普通は対策を立てて行動します。
レギオンなどでも相手のWSをまともにもらえばレリックを所持したナイトでも蒸発します。
しかしなぜ攻略できているかといえば後衛の支援やスタンやオーラなどです。(それと前衛の火力)
いかにタゲを取らないように立ち回るのが上手い戦い方だと考えます。
暗黒騎士が最強であることには異論はないんですが、くせがあって、使いこなせた人だけがそこに到達できるのがいいです。
もともと玄人向けのジョブだったはず。
レベル上げが盛んだった頃、PTに忍者がいるとみんな大喜びで、まったく被弾せずに盾をしてもらって、時給3000だ4000だ忍者さんありがとう、と喜びました。
いざ自分が忍者をやってみると、お金はきついし、蝉の張替えがうまくできなくて被弾しまくるしで、「今まで組んだ忍者、普通にやってたけどすごかったんだなあ」と思い、ソロで強(つよ)相手に張替えの練習をしたり、弱体忍術を入れるようにしたり、紙兵代を節約するために木工スキルを上げたりしたのを覚えています。
今はカジュアルなゲームが主流なのかもしれませんが、FF11は、そういう練習してうまくなる部分を残していってほしいです。
こんばんは。
私は弱体「調整」そのものの否定はしません。
あのジョブ強いから弱体しろーと叫ぶ「人」に対して憤りを感じるだけです。
オーラや絶対防御の弱体調整には賛成の立場です。
念のために申し上げるならば、「新ナイズルで学者が他後衛の出番を奪っているから学者強すぎ、弱体しろー。」とか、そんな理由ではありませんよ。
レギオンはオーラ前提のコンテンツです。オーラが掛かっていないと戦力になりません。
いつでもどこでもまずオーラ、新ナイズルでもオーラ、ミーブルバローズでもボス戦はオーラ。
そんなのはおかしいでしょう、と思うからです。
なんというか、前衛ジョブの弱体を叫ぶ人の「本音」が、ゲームバランスを考えてのこと、というより、ただのやっかみに感じます。
特に前衛ジョブの「火力」については、戦士が強すぎるとかウッコが強すぎるといって、アビセア時代に戦士が槍玉にあげらていた様に、火力でトップになると必ず弱体を叫ぶ人がでます。
デスペレードブローもトワ鎌もスタンもスリプル・バインドもLv95の時点で既に暗黒が持っていたものですが、暗黒が叩かれ始めたきっかけは間違いなく、Lv99が解放され、レゾルーションによって「火力がトップなった直後」です。
そのとたん、それまで問題視されていなかったデスペレードブローのヘイスト25%やトワ鎌の無属性攻撃、各種魔法が使えて万能、そのうえ火力がトップで他ジョブを食いまくっていると、多方面から叩かれまくっていまに至っています。
実際問題、暗黒騎士がいま主流になっているコンテンツで適応性が高いのは事実ですが、それは開発がそうなるようにコンテンツを作ったからだと思います。
どんなコンテンツにも適性ジョブがあって、ある時期、旬なコンテンツでスポットがあたるジョブというものがあります。
それがいまは暗黒騎士だというだけだと思います。
開発が暗黒騎士を弱体しない、としているのも、そのためではないでしょうか。
重ねて申し上げますが、私は自ジョブが弱体されるのが嫌だといっているのではありません。
火力トップのジョブに対して、お約束のように弱体、弱体、と叫ぶ人が嫌なのです。
片手ジョブを疎んじているわけでもありませんよ。
暗黒騎士自体やっていないジョブなのでその性能についてとやかくは語れませんが
このスレッドの流れを見ていると
・アポカリプス99とラグナロク99を同時に持っている
・ダメージカット装備も大量に持っている
この二つを両立していることを前提で語られている方がそれなりに見受けられましたが
これを両立させているプレイヤーが一体どれほどいるのだろうかと思います。
(データ上装備が実装されていると言う事とそれを使って運用していると言う事は違うと思います)
実際私もアナイアレイターを作成しましたが週1~3で裏に行き、仕事が休みの日はVWのシャウトに乗っかり
ヘヴィメタル等をとっては売ってを繰り返して半年かかってやっと完成させました。
ここまでにかかったギルは約1億5千万程度と記憶してますが、ここから99にするにはさらに
アンブラルマロウが5個必要なため、1500万だとしても7500万は必要になります。
そこから考えるとラグナロク99とアポカリプス99を両方持つということは少なくとも5億ギルは消費していると想定して
さらにダメージカット装備やオーグメント装備など費用や時間のかかる事もやってるプレイヤーだけに注目して
強すぎる!等といわれても・・な気がしてなりません。
ダメージカット装備とWS専用装備と一瞬で着替えれる事でデメリットなくメリットのみ享受できる事を
問題とするなら瞬間装備変更は指耳等のアクセサリのみとして、鎧などグラフィック変更が発生する
装備変更は5秒動作不能となるみたいなシステム変更を考えたほうがよいのではないでしょうか。
読みづらく、稚拙な投稿ですみません。