結局、サルベージ以外では調整を延期するだけで内容は変わらずですか。
レギオン・オーディンII・新ナイズルは調整が来る前に装備品全部入手しておけってことですね。
あと新ナイズルのパウダーブーツの是非はOrioleさんの過去の発言(食事等とおなじ位置づけ)から変わらずってことでいいのでしょうか
今後実装されるコンテンツにも影響しそうですがブーツ自体の性能調整かコンテンツ側の調整するなどの予定もなしでしょうか
この装備のせいでシーフアビのとんずらの優位性はなくなりましたね。
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問題は・・・一度弱体入ってから再調整への期間がとてもとても長い事・・・(ぼそぼそ
早速話を横に逸らして申し訳ございませんが、
話題を収束させる、論点をまとめる、それはモデレーターと呼ばれる方の仕事ではないでしょうか。
モデレーターの肩書を名乗る方を何度かお見かけしたことがありますが、貴社ではモデレーターという言葉は別の意味で用いられているのでしょうか。
参加者自身が、まぁ特に私がそうですが、仰せの件について注意することは必要であろうと思います。
しかし、言い方は悪いですが、カネを貰ってこの仕事をされている方がカネを払って参加している人に対し何かを依頼するのであれば、自らも相応の努力をすることが必要なのではないか、
と私は考えますが、Orioleさんには如何でしょうか。
ヘイスト上限いじるなら本気でFF11を切るかもしれません。
大多数のプレイヤーがヘイストキャップを目指しているわけで、目標となってきたもののはず。
詩人のマーチ・魔道士のヘイスト・学者のオーラ・前衛のヘイスト装備・侍の八双・暗黒のラスリゾ。
オーラ・絶対防御とは対象の人数の文字通り桁が違う。
つまり、今回の弱体調整とは桁違いの顧客を失います。
英断と愚行は紙一重です。
ヘイストキャップしてることが原因でMBや連携に価値がなくなっているのではなく、
MBや連携の真価が発揮されるコンテンツ側が少ない、特にMBの価値が少ないのだと思われます。
大人数での戦闘であれば、連携の価値が下がるのは昔と同じですし、人数が少なくなれば連携の価値は増大します。
あまりにも特出した性能を見直すのであれば理解できますが、調整が難しいからと昔に戻しますというのは怠慢でしかありません。
問題点を履き違えないことを切に願います。