ルドラに関してだけは止むなしといったところなのですが
弱体を断行するのなら不動もセットでやらないと意味が無いと思います。
むしろその2つだけ小突くだけで前衛間はそこそこ住み分けできてバランス取れると思うんですよ?からくり士以外
あと赤魔道士がPTに入るのなら代わりに抜けるのはコルセアか風水というだけなので
アーダーがカオスロールやインデフレイルを押しのける究極魔法でも無い限りは引き合いに出すべきではありません
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ルドラに関してだけは止むなしといったところなのですが
弱体を断行するのなら不動もセットでやらないと意味が無いと思います。
むしろその2つだけ小突くだけで前衛間はそこそこ住み分けできてバランス取れると思うんですよ?からくり士以外
あと赤魔道士がPTに入るのなら代わりに抜けるのはコルセアか風水というだけなので
アーダーがカオスロールやインデフレイルを押しのける究極魔法でも無い限りは引き合いに出すべきではありません
メイン赤目線からの感想です(かなり他人事ということです)。
ルドラを最大12倍撃くらいに弱体、で良いじゃないですか。
ルドラが強過ぎるというのは最初から言われていたことですし、不満はあっても納得できる範囲でしょう。
ルドラの修正を認めたくないがためだけに事を大きくしているように見えます。
メイン赤なので、アーダーが連携ダメージ3倍、とかで引っ張りだこになるならそれはそれで美味しいですが、そんな美味い話でも無いでしょうし。
そもそも赤はポテンシャルだけなら今でも上位だと思っています。
ポテンシャルにフタをされている(範囲強化が出来ない、弱体魔法が効果低過ぎ&絶対耐性により否定されている)のが不満なんですよ?
使いもしない新しい魔法が欲しいわけではないのです。
そもそもこれで暗黒さんやらリューサンやらが呼ばれるとも思えません。
前衛の席は今と何も変わらないでしょう。
現状不遇な武器種をメインスキルに持つジョブを強化するのが筋ではないでしょうか。
あ、あと赤にリレイズください(便乗)。
みなさん「格下には」という表現をよく使われますが、何が基準なんでしょうね:confused:
私の感覚だとArch Dynamis Lordも十分格下(よくても同じ強さ以下くらい)なんですが。
※同じ格下でも一部短剣WSはNGでペットのWSはOKにはならないと思います。
個人的には、調整の主目的は対象ジョブが旬のエンドコンテンツに戦力として食い込めるか否かだと思います。
便利な言葉と極端な例で足の引っ張り合いはやめましょう:(
短剣ws超強化を利用して、様々なコンテンツからアイテムもぎ取りました。
まぁルドラは確かに強いです。弱体も必要かなとは思いますが・・・
RMEを持ってる人には今のままで、開放クエで他武器で使ってる人は弱体ってのはダメなんですかね。
マーシーストロークII(マンダウ119装備限定)
マンダリクスタッブII(ヴァジュラ119装備限定)
ルドラストームII (トゥワシュトラ119装備限定)
てな具合で。正直、ルドラ以外はそんな強い印象ないです。
同じ装備で不意だま(ヴァジュラ+ジョブポ済んでるので、ボーナス60%)&TP3000で打っても、
わたしの環境では、マンダリクは15000~25000くらいしか出ません。ルドラは3~4万出るので強すぎだとは思いますけども。
@@@上記ダメージは不意打ちのみ、アサシンだましうちのみ使用の場合です。
併用したらもっとダメージ出るんだろうか。分けて使うのが俺の中の常識になってたもんで。
@アルスカ短剣のD値との差がひどすぎると思うねん。
オグメを勝ち抜く必要があるとはいえ、40くらい差があるとなんだかなぁって。
@@みなさんも言うてますけど、短剣メインジョブの弱体はわかりましたけど、
侍についてはなんでノーコメントなんですか?不動wsは?
・現状のシーフ(トレジャーハンターや他者のヘイトコントロールという、とても有用な役割を担えるジョブ)がアタッカーとして強すぎる。
・その主な要因はWS強化調整バージョンアップによる、ルドラストームをはじめとした短剣WSの強さにあるようだ(それ以前は騒がれるような強さではなかった。)
・なら強化しすぎたWSを「若干」下げよう(「若干」という言葉がどれ位かはわかりませんが、上述のバージョンアップ前より弱くなる事は無いだろうと予想できる)
WS強化が原因なのだから、ジョブの弱体ではなくWSを弱体する。シーフに関して見ればまるでおかしくは無い。
ただ、現状でも全くといっていいほど出番のない踊り子に関しては、上述のバージョンアップで一度強化された一発芸が弱体化される(R.フラリッシュを絡めた一人連携はアーダーとの相性がすこぶる悪そうに見える)点がとても残念。
吟遊詩人もアタッカーを食ってしまうような極端さを持たずに、狙ってみようとも思えるくらいの良いダメージが出せていたのが没収されてしまうのもやっぱり残念。
ざっくり
松井さんには悪いけど記事の書き方が悪い
弱体はやむなしの部分はあるとは思いますし、現状と今後を踏まえて調整しますはわかりますが
では、予定としてこう各ウェポンスキルを調整しようと検討中ですという具体的な内容が無記載なのでフォーラムの意見も迷走しているかと
各調整予定のウェポンスキルに関してどのように調整を検討しているのか数値的なもの、具体的な内容が無いとだめかと
・各ウェポンスキルのTPに対する倍率を見直すのか?
・各ウェポンスキルのステータス補正値の量を見直すのか?
・各ウェポンスキルのステータス補正を受けれるステータス項目事態を見直すのか?
・各ウェポンスキルの連携属性を見直すのか?
ウェポンスキルのダメージを決定する要素がいくらかあるとは思いますが、現状はこの数値で運用されていますが
今後ある数値で運用を検討していますとか
ある程度提案が無いと何とも言えないと思います。
(多分、記事を書かれてる段階である程度どのような変更を加えようか検討はされてると思いますし)
あれこれルドラが着目されてますが、ルドラのDEX補正値量の80を50とかに落としたりするだけでも弱体になるとは思いますし。
DEXをSTRに変えるだけでも大きく変わりますよね?(TPに対する倍率を変更しなくても)
何処をどう、変更を予定しているのかある程度記載しないと、ただ弱くなりますではわかりづらいと思いますよ。
どこかの誰かさんがシvs侍で勝手に揉めてたからまた弱体調整じゃないかよ…
アビセア全盛期の戦vsモの事例もあっただろうに、なんなんだいったい?
アーダーで手数の多い短剣WS巻き添えってことですか?
侍は間隔長いからアーダーの恩恵薄くてセーフと。
赤いつもいるわけでない場合が多いのに単なる「弱体」ですね。
赤魔道士視点からみればアーダーの魔法追加されてもうれしくない
むしろゲイン系とかストライを味方単体に可能かつ女神降臨の章で範囲化可能のほうがどんなにうれしかったか。
これらの魔法はメイン学者に食われることも無いから赤の専売特許になりうるしね。
長期戦になるコンテンツでは、他のアタッカーのダメージ量もシーフに肉薄しています。
そのため、不意打ち/だまし討ち自体を調整し、シーフのジョブとしての個性を無くしてしまう
調整は行いたくないと考えています。
ただ、現状のシーフは、長時間戦闘になった場合でも、連携ダメージも含めると
他のアタッカーに並ぶ、もしくは超える火力を出せてしまっていること
と仰っていますが、ルドラはシーフ以外に踊り子もメインで使っているWSであるのに踊り子のことは一言も触れられず、シーフが強いから調整します。では踊り子の間接的弱体であり、ルドラ弱体するとなれば踊り子がPTにいてもいいかなとなっていた現状も無くなるように思います。
シーフだけの説明では納得できない調整案でしたので、現状の踊り子の認識とルドラ弱体による影響、また踊り子の個性をどう考えているのか教えて頂きたいです。
長期戦になるコンテンツでは、他のアタッカーのダメージ量もシーフに肉薄しています。
そのため、不意打ち/だまし討ち自体を調整し、シーフのジョブとしての個性を無くしてしまう
調整は行いたくないと考えています。
ただ、現状のシーフは、長時間戦闘になった場合でも、連携ダメージも含めると
他のアタッカーに並ぶ、もしくは超える火力を出せてしまっていること
と仰っていますが、ルドラはシーフ以外に踊り子もメインで使っているWSであるのに踊り子のことは一言も触れられず、シーフが強いから調整します。では踊り子の間接的弱体であり、ルドラ弱体するとなれば踊り子がPTにいてもいいかなとなっていた現状も無くなるように思います。
シーフだけの説明では納得できない調整案でしたので、現状の踊り子の認識とルドラ弱体による影響、また踊り子の個性をどう考えているのか教えて頂きたいです。
不意打ちだまし討ちはともかく、
ルドラストームに関しては吟遊詩人でもメヌメヌ歌ってTP3000溜めれば普通に5桁のダメージ出てしまってるのでTP2000以降のダメージ倍率を見直したほうがいいような気がしてます…
モーダントライム・エクゼンテレターでは4000~6000前後なのに対し、
ルドラストームではダメージ幅は大きいものの、6000~18000のダメージが出てしまってます。
※エンドコンテンツで殴る機会はないのでエミネンスやコロナイズ・レイヴでの殴りでの感想ですが、吟でもWS撃つ時は殴り用装備で属性ゴルゲ・ベルト使用しています。
とにかくやる事が遅いですね。弱体調整自体は仕方がないと思いますが、
ルドラの強さなんかは、強化されたその日に壊れた性能だとすぐわかったのにいまさら弱体って・・・
アーダー追加の為の弱体みたいですが、ユーザーの減っている現在フレも少なくLSに人もいない方も多いと思うのですが、そのような方々のソロでの活動を阻害するだけのつまらない弱体です。
(人が減っているとか書くとすぐ消されちゃう事が多いそうですが)
シャークなどの弱体に至っては、もはや意味不明です。
侍の超性能を隠すための短剣ws強化放置~の弱体なのでしょうか?
今更ジョブ調整とか無理だよ松井さん。22ジョブをバランスよく6人PTに枠を作るのがそもそも無理だし。
片手と両手の二要素の調整すらできていないのに22要素とかチャレンジしすぎ。
もうSJOBのレベルを99まで引き上げて好きなジョブ+人気ジョブをMIXできるようにしたらどうですか?
アーダーは確かにSTPが少ないジョブには有利に働くけど、STP多かったら連携ダメージが下がるわけでは
ないのでしょ?なら今まで通り侍でOKでしょ。アーダーかけてたら連携ダメージが下がるなら多少意味があるけど、
それなら「アーダーなんてかけない」で終わりだしね。まあ侍もそこまで席があるわけではないけど。
他のジョブは席があればアーダーは使える魔法かもしれないけれど募集そもそもしないから呼ばれることもない。
ルドラ単体がずば抜けて強いというよりルドラ+不意打ち(など)が別ゲームレベルに強いってことを理解していないのかな。
不意打ち+ルドラが普通レベルになったら、不意打ち無しのルドラとかただのゴミでしょ?別ジョブのこと一切考えてないよねw
もう調整はあきらめて共存をどうするか考えた方がいいよw メインジョブ*2+サポジョブ1 とか選べるようにするとか。
もうすべての強化魔法(呪歌なども含む)を廃止した方がバランスが取れるんじゃないかって思えてきました。
支援を受けられないペットのことも考えるとなおさら、ですねぇ。
アーダー(に限らず、特定の支援やジョブ装備)の存在ありきでの調整はするべきではないと思います。
それありきでの調整を行うと、それが「必須」になってしまうからです。
ルドラストームに関しては、前に出ていた「2回攻撃に変更する」案はいいと思いました。
以前、アタッカーの時間あたりの与ダメージについては、
「これまでは支援効果があまりない状態を前提として調整していたが、支援ありきで調整をする方針にする」
という旨がLomloonさんにより投稿されましたね。
http://forum.square-enix.com/ffxi/th...692#post529692
その方針から照らせば、アーダーを実装するにあたって、シーフの現在のアタッカー能力を危惧するのはわかるんですが、
効果も定かでない魔法を理由に弱体を謳わないでほしいです。しかも後出しという形で。
現在のシーフのルドラストームが強いのは知ってます。
しかしそれだけが問題であるならば、新魔法の追加と関係なく、実装時の判断ミスを認め、きちんと説明をすべきです。
少なくとも現在の松井Pの投稿では、新魔法のアーダーを理由にしていると読めます。
アーダーの魔法効果がアイディアとして出てきたのは
「侍の連携が強い」+「シーフのふいだま連携が強い」→「他のジョブの連携ダメージを上げよう」
という流れでしょうか?
こんなのを魔法でやるより、前衛の装備やアビリティ、特定のWSや食事や妙薬(30分効果継続)に
連携ダメージアップの効果でもつけたほうが良いと思いますが…。
そもそも、「アタッカー間の与ダメージ効率の差を縮めることが目的」とされていますが、この発想に疑問を感じます。
昨今のコンテンツでは、敵が状態異常をばら撒く上に強化を消してくるものが多いので、後衛には多大な負担がかかっています。
先に述べている方もおられますが、HP回復・複数の状態異常回復・味方の強化・敵のWSの阻止など、仕事が多岐に渡ります。
「前衛に支援効果が必要なコンテンツ」に対して、一般的な後衛の仕事量はそろそろ限界近いんです。
そこに「前衛の与ダメージ効率の差を埋めるために後衛に魔法追加しますね」と言われても、的がズレすぎてて逆に迷惑です。
嬉しくもなんともない。新規魔法追加されてるのに、なぜか弱体食らった気分です。
そんなものは前衛の専用魔法かアビリティに追加してくれと言いたい。
上記の理由で、昨今の野良PT募集シャウトは後衛だけがいつまでも集まらないんですが、こういうの見ないんですか?
松井Pも白魔道士やってるんでしょう?
代表的なところで、アルビオンスカームのララ水道とか、ぜひ行ってみて体感してほしいです。野良で。
もっとも、この魔法が追加されても、PTに赤魔道士の席はありませんけれどね。
アーダーをPT外へかけることが出来て、アライアンスを組むような場面でようやく一つ席があるかないか、くらいでしょう。
しかしその場面だと、ヘイストIIやスナップIIやリフレシュIIまわし、スタンや雑魚の寝かせ管理などの仕事もあり、アーダーなんて邪魔でしかない。
そして、本来スペシャリストであるはずの多様な弱体魔法が、ほぼ役に立たない敵が多い。
こんな魔法の追加より、NM相手の弱体魔法効果深度の増加と、レジストハックという変なシステムをなくしてほしいです。
スペシャリストと設定されている弱体魔法の管理で忙しいなら、まだ理解できます。
そういう意味では、アーダーが「敵への連携ダメージアップ」という弱体魔法としてなら、まだ歓迎できたかもしれません。
今回の短剣WSの弱体に巻き込まれる詩人や踊り子も含めて、誰も得をしないように見えます。
本末転倒とはこのことでは?
アーダーという魔法の追加によって被害が拡大するなら、そんな魔法はいりません。
強化でも弱体でも、各ジョブそれぞれの理由を以ってきちんと考えて調整してほしい。
赤魔道士のあの魔法のせいで…、なんて言われたくないです。
使われるかどうかすら怪しいのに、こんな変なことに巻き込まれたくない。再考を求めます。
作成した魔法エフェクトは、別の魔法で使ってください。
他の片手武器とルドラの比較。
Studio Gobliより(未確定含む)。
TP100 TP200 TP300
ルドラストーム 6.00 15.00 20.00 DEX80%
サベッジブレード 4.00 10.375 13.625? STR50% MND50%
エクスピアシオン 3.80 9.375 12.25 STR30% DEX20% INT30%
カラミティ 2.50? 6.50? 10.50? STR50% VIT50%
ミストラルアクス 4.00? 10.50? 14.00? STR50%
天 4.50 11.50 15.375? STR30% DEX30%
ジャッジメント 3.50? 8.75? 11.75? STR50% MND50%
ブラックヘイロー 3.00 7.25 9.75 STR30% MND70%
どう思うかは見た人におまかせ。
あと、ルドラ以外の3種弱体は理解不能で断固反対。
今回のアーダーの効果、「オートアタックの一撃による得TPが少ない方が連携で得をする」ということですが・・
これ高ヘイスト下だと二刀流とマーシャルアーツによって得TPが著しく減少する問題への解答ですか?
アーダーが上手く機能すれば、この仕様を特性として二刀流とMAジョブに組み込んでアーダーはその特性を強化する魔法に・・・なんてことまさか考えてませんよね?
アーダーを観てもいないし、ただの予想なのでこんなこというのもなんですが、反対です。
・ヘイストによる間隔短縮は二刀流・MAによる間隔短縮より優先され、高ヘイスト下では得TPは武器の隔とストアTPによって計算される。
二刀流・MAはヘイストにより上書きされ得TPが減ることはない。
・二刀流・MAによる間隔短縮はアビリティ枠ヘイストとして計算され、魔法ヘイスト・装備ヘイストと加算される。
得TPは少ないままだが、ヘイストキャップ到達が両手武器に比べて圧倒的に早くなる。
こんな修正の方が良いなぁ・・
ある特定のWSが強いからということでモメるなら
毎月ローテーションで
■[開催中]〇〇WSダメージ10倍キャンペーン(〇/〇 17:00~ 〇/〇 17:00)
てのはどうでしょうか?
いつかは必ず最強WSを打てる月がまわってくる! ダメか
侍についてなんですが、アルビオンスカーム防具のアクロ装備にストアTPをつける事によって、両手武器全般でWS後3振りが実現可能になります。
つまりは支援があれば魔道剣士以外のすべての両手武器ジョブがオートアタックのみで、一人連携がつながるようにできます。
そうした場合は両手武器アタッカー間での土俵は同じで、単純にWS威力がものをいうようになるかと思います。
要するに、現状で不動弱体を叫ぶのは拙速かなと思います。
こんばんは。
この手のユーザーが使い始めたら、強すぎた>その後弱体って、リリース前に確認できないんでしょうか?
強すぎるから元の戻せば良いでは、済まない事について、
理解できていないわけでもないと思うのですが・・
この手の調整は、テストサーバーが稼働していればユーザーサイドで確認した方が良いと思いますが、
そのようにできないでしょうか?
松井Pの投稿は、なんというか最初の部分で破綻しているのですが
例えば、竜騎士にはまともに使えるTPダメージ補正WSが無いので
TPを1000以上にする意味が薄く、アーダーをもらっても4~5振りでWSを撃たねばなりません。
逆に最強WSの一角にあげられる"不動"はTPダメージ補正(高倍率攻撃補正付き単発)WSである為
侍は振り数を増やす事にデメリットがほぼ無く、単純にアーダーの分更に強化されます。
戦暗のメインWSはTPダメージ補正ですが、個別に見ると攻撃力補正がほぼ無かったりと色々問題があり
アーダーに合わせてTP3000まで貯める(振り数を増やす)事で単純に強くなるとは言い切れません。
松井Pは投稿の中で各アタッカーの与ダメージ効率の差を縮める為の調整と仰っていますが
獣とマトンは蚊帳の外、竜は元々弱目なWSが更に引き離され、戦暗も強くなるか微妙
逆に今強い侍が更に強くなり、ナイトがサベッジ強化から引き続いて更に強くなると言う・・・
何故、開発チームはこの魔法で差が縮まると思ったのか、単純に不思議に思います。
あくまで両手武器の中だけの話ですけど
新ジョブポ追加の時も思ったのですが
元々
侍>他両手武器 だったのが
新ジョブポ(渾然一体効果アップ)追加で
侍>>他両手武器 になり
今度のアーダー追加で
侍>>>他両手武器 になっちゃうような気がするんですよね
つまり松井さんの思い描いてる「平準化」とは逆方向で、どんどん差が広がっていってるんじゃなかと・・・・・
召喚士と学者の大弱体と同じ流れになりつつあるので
弱体は反対ですね、弱体に対して強化まったく無しで
その理由が他のジョブの覚える魔法が理由ですとか
支離滅裂な内容すぎます。飴と鞭ではないですけど
弱体するのであればシーフ、踊り子、詩人に相対的に
弱体に見合う強化ください。
松井さんのコメントにある「3月のバージョンアップで調整を行う検討を開始した」って。。。これ、明らかに嘘ですよね。下旬に実施されるVUの内容を3/13から「検討を開始」して間に合うとは、到底思えないのですが。実際には、検証作業中のカテゴリにある「ジョブ調整」スレッドで、アーダーの実装を発表した(3/4の)時点で、短剣WSの調整も含めて、確定路線だったわけでしょ。ジョブ調整のスレッドで、短剣WSのことを触れていない理由は分からないけど、この時点で、短剣WSについて何も決まっていなかった。。。なんてことはありえないと思います。
コメントの最後にある「事前に内容をお伝えした上で、慎重に調整を続けていきます」という文章からしても、今回の短剣WSの調整は確定ですが、今後も(調整のフィードバックを見ながら)継続して調整していくつもりです(←継続の調整がいつになるかわからないけど)。。。という読み方しかできません。
ぶっちゃけ言わせて貰いますが、プロデューサーという立場にある人が、公式のフォーラムで、こういう嘘丸出しの発言をするのって、いくらなんでもひどいと思います。とりあえず、確定事項ならそうとはっきり明言すればいいんじゃないですか。その上で、短剣WSのどこをどれくらい下げる(上げるってことはないでしょう)のか、数字をはっきり出すべきだと思います。そうすれば、ダメージ計算の得意なプレイヤーさん(へっぽこな私じゃ計算とか無理ですがw)とかが、現状とどれくらい差が出るのか、コンテンツにはどれくらい影響するのか、その結果によって「この程度の調整はいたしかたない」となるか「これじゃ使い物にならないレベル」となるか、そういうレスも出てくると思います。
少なくとも、今回の松井さんのコメントでは、「未知数のアーダー」と「未知数の短剣WS調整(しかも下方調整としか思えない)」しか、判明している内容がありません。こんなプレイヤーの不安を煽るだけのコメント、出す意味がないと思いませんか。
もう確定事項だけどVer.UP当日に告知したら大騒ぎになるから「今の強い状態の期間を楽しんでね」と事前告知してくれたものと推察します。
強すぎたら弱体して調整するのは仕方ないことだと思います
むしろ強くなりすぎることを恐れて強化になってるんだかなってないんだか分からないような調整ばかりされるより全然マシです
大切なのは強くなりすぎてしまった場合、早いタイミングで適正なバランスへ修正することだと思います
緊急パッチまでは難しいにしても翌月のバージョンアップ・遅くても翌々月のバージョンアップには対応して欲しい
折角毎月バージョンアップをしているのだから、その強みを活かしてもらいたいと思います
弱体と受け取る人が多いですね。
私は、昨年末の調整でバランス悪いところを再調整という作業だと考えます。
とされていますが、そもそもアーダーがなくても、
素の状態で各アタッカーのダメージ効率を揃えるべきなのではないでしょうか?
(どちらかというと連携の仕様の問題な気がしますが)
なぜなら、
「アーダーがない、赤さんがいない構成ではWS間隔の長いジョブは活躍しづらい」
とも受け取れるわけで、メイン赤の私ですらとても複雑な気持ちになってしまいました:(
(すこし前に赤さんに追加されたフラズルが、
風水さんのフォーカス/ランゴールがないとレジなしで入らない、みたいな状況で
今回は必要とされる側になった?ようですが、これはこれでどうなのかと…)