Originally Posted by
murasakishikibu
何度か立ち止まりながら考えたのですが、やはり松井さんにどうしてもお聞きしたく思います。
今回のRMECの強化が確定したとのこと、ただしその詳細はまだであること、確かに了解いたしました。
その案件にもかかわるかもしれないのですが、
メナス武器と呼ばれる武器群についてひとつだけわからないことがあります。
レリック、ミシック、エンピリアル、とそれらは全て独自のグラフィックであり、
その存在自体がやはり特殊なものであることを再確認いたしました。
それに対して、今回導入されたメナス武器群は、なぜ今のようなグラフィックに至ったのか、
お答えをいただきたく思います。決して、それらのグラフィックを非難、あるいは糾弾しているわけではありません。
当然、それらのグラフィックが好きだというプレイヤーもいるかもしれませんが、やはりRMEという流れのあとで、
しかもアドゥリンという追加ディスクとこれからのFF11の根幹である「武器防具による成長」の土台であるはずの装備群において、好みの程度はあるにしても、疑問を抱かざるおえないグラフィックが少なくはない、と感じるのです。
3つの防具群についてはたしかに独自グラフィックですが、
武器についてはいかなる経緯で既存のグラフィックになったのでしょうか?
本来的には、RMECに代わるはずだった武器群であり、
ユーザーが長きに渡り付き合っていくことになるはずの武器群です。
スレッドを検索してもデザインに関する返答は基本的にはあまりなされないように見受けられるのですが、
これはプレイヤーとしては非常に大きな問題であり、やはり聞かざるをえないと考え、質問をさせていただきます。