ケアル詠唱速度アップだとかディバインベニゾンはファストキャストじゃないとか
くだらない突っ込みは不要です。
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すいません、白が回復以外の面で学者に対抗できなければならないんでしょうか?
ケアルVの開放で学者が白と同等の性能になるとはもとより思っておりません。
状態異常回復、バ系の耐性や魔法防御、装備類の充実、ソラスやミゼリのボーナスなどなど、回復の面で言うと白は絶対有利です。
それにサポによらない、と言いますが白だからこそサポの幅も出るということもありますし
アビセアグロウベルグのサポ封印してくる鉄巨人みたいなのが相手でない限りサポの存在を無視するというのも謎です。
例えばアビセアの乱獲募集では強敵相手でもないですからケアルIVまでが使えれば一応ヒーラーとして参加できますよね。
範囲化リジェネとかストンスキンとかリゲイン魔法も地味に役立ちますし青〆もできますしで学者は悪くないジョブです。
でも強敵相手の場合、ヒーラーというレベルには到底及ばないのが現状です。
他のアビや魔法を活かそうとした場合、自然とそれのフォローのための人数が増えてしまいます。
少人数化では真っ先に削られてしまうのです。
回復は白がベストだけど他がフォローするなら学者でもベター、そういう調整を望んではいけないのでしょうか?
#メイン学者の方で、ヒーラーとしての運用に難色を示す方もいらっしゃいますが…
#このあたりは学者スレで個別議論のほうがいいんでしょうか?
さすがAkuoさん、よくまとめてらっしゃる!
恐らくこのスレの現在の主題は、メインが「ケアル5の実装を求める」であって、サポ白との差云々はオマケでこじ付けみたいなもんでしょう
私もサポ白との差はあるし、その理由も能力も利用方法も書きましたしね
サポ白との差が無いという人は、もう賛成派の中ですらいないでしょう
totemoeroihitoさんも口下手な私の言いたいことを分かりやすく書いてくださって感謝
要は程度の問題で、回復しかもって無い白魔に他ジョブがどこまで近づいてよいか?が主題になりつつあります以上3つはユーザーの受ける「感覚」ですが、調整の結果でいずれの形にもなります
- 「白魔しか(レベルあげ程度でも)回復出来ないバランス」
これは×、ジョブが全部で4,5ジョブしかないなら別ですが- 「白魔が回復でトップ、次いで○、○、○と言うジョブが回復担う」
私はこれがいいバランスだと思います- 「回復ジョブは、白、○、○のジョブからどれでもいい」
メイン回復ジョブってなんなんでしょうね?白に回復しか無いのが不利にすら・・・
1番目は超初期のFFXIのバランス、ユーザーは白魔のみを回復ジョブとして集めてました、いいバランスとはいえません
ケアル5が及ぼす影響は2,3どっちになるんでしょうかね
ちなみに個人の感覚の問題なんで答えは出ません
特定のコンテンツを除けば、現状でも白が必須というのはそれほど無いように思います。
パーティ単位ならば、基本的に前前前前+赤詩で十分というのが多いような気がするのですが…
それで厳しいようなら、前衛を一人ケアルの使える後衛に回せば事足りるのではないでしょうか?
それでも特定の高難度コンテンツでは白が欲しい局面はあるかと思いますが、別に特別おかしいバランスだとは思いません。
どんなコンテンツにもこのジョブは欲しいという、いわば攻略的な要素としてのジョブ縛りはありますから。
学者の補遺使用時くらいはケアルVがあってもいいかとおもっていたのですが、考えてみれば学者はケアルの代わりに精霊のV系を与えられているんですよね…条件付きとはいえ、さすがにどちらも使えるというのはどうなんでしょうか?
またアビセアでこそ目立ちませんが、学者、赤にはリフレ2や机上演習というMP面での絶対的なアドバンテージがありますし…
個人的にはアビセア外に出たら後衛は白だけでいいという状況にはなり得ない気がします。
なぜそこで、他ジョブが「サブヒーラー」ではないといけないのか、なぜ白以外がヒーラーとして認められないのか。
そこが承服しかねます。
大抵の場合において、白が最も優れたヒーラーであり最優先の選択肢である ということには異論はありません。
ちょっと言葉を変えてみましょう。
メレーというロールは、戦士でなくてはいけない。侍・竜・暗は、他にやれることがあるので戦士と同じ立ち位置に来るのは許されない。
タンクというロールは、ナイトでなくてはならない。忍者・戦士は、アタッカー能力を持っているので同等の立ち位置にくるのは許されない。
私にとって、HexaManさんが言っていることはこれと同等のことなのですが。
基本的には、それは正しいです。しかし、あくまでもそれは適度なバランスが取られていて初めて正しいといえるのです。
トータルなメレー(ヒーラー)能力が戦士(白)に劣るのは、他に独自の能力(精霊・デバフ)を持つジョブ(赤・学)なので当然のことです。
結果的に、メレー(ヒーラー)として戦士(白)が選択されるのは、当然のことでしょう。
しかし、現状の削り能力(回復能力)が、戦士(白)に比べちょっと見劣りしすぎていないか?
アタッカー(ヒーラー)というロールすら与えられないのは、ジョブチェンジが可能なシステムとはいえバランスを崩しているものではないでしょうか。
連投ですが、質問されている方へのレスを
「回復量」にメイン回復ジョブの利点を求めるな、と言うことでしょうか?
だったらケアル5といわず、ケアル6もケアルガ系も全て持ってっちゃって下さいな
Ashlotteさんの仰っている事を噛み砕くと、
・白よりも優位に回復できても良い
・白が回復の席を独占しているのが不満だ
・ケアル5はその為に解放すべきである
と言うことでしょうかね?
他ジョブを殺さない個性と申しますが、白魔の大部分の仕事であるケアルの回復量も白魔の個性ですよ
どのレベルまで緩和するかが人それぞれ違うと思いますし、白魔しか回復できない世界は私も反対するところではあります
しかしながら、流石に白よりも優位に回復できたっていいというのはジョブコンセプトから言っても過剰ではありませんか?
文章が下手ですみません
ミゼリエスナやサクリファイス等を挙げ、白の方が優位だという人に対してのレスです
あと他ジョブに範囲サイレナを委ねているわけでもなく、白以外でもこういうこと出来るという一例を挙げたのです
最後に、虚無の風ですがサイレスに対しては何の効果も無いし(範囲イレース効果ですし)範囲サイレスの敵と言うのとは別段落で書くべきでした
白魔のイレースも同じリキャストで使えるのですが、範囲化となると青魔に一歩譲る場面もあるという、これも単なる一例なのです
文章の書き方からそのように誤認させてしまったことをお詫びいたします
その他ジョブと言うのが学者というのを指すならば、黒魔法も持っているからという事に尽きます
赤魔でしたら弱体に特化した能力と黒魔法も持つというジョブコンセプトでしょう
いずれもヒーラー以外の能力を同時に持ち合わせています
サブヒーラーという言葉がまずかったなら謝ります
次いでハイブリッドジョブでの回復、更に次いでサポ白での回復、と読み替えてください