何をどうしたらそこまで自分の主張に都合のいいテキトーを出せるんだろうと…w
プレイヤーにとって、開発が何をどう言おうが、それが現実に沿ってないのならばそんなものは無視されます。
プレイヤーからの視点で、明白に区別するに値する理由があるのならば、それは区別する根拠として定着し常識と化します。
VWでクライアントのフリーズは致命傷。ただこの一点で、プレイヤー視点ではPCユーザーとPS2/X箱ユーザーには区別する根拠となり得ます。
メリポジョブと言えば戦/忍、忍/戦、赤、詩。そしてそれらのジョブであっても「メリポ振り終わってない奴はメリポくるな」と言われる。
これが現実だったのを知らないのか、あるいは忘れているのかは分かりませんけども。
メリポに限らず、ジョブ差についてはこれまで平然と区別の根拠とされてきたのに、ジョブ性能ががどうこう以前に
フリーズして戦力外になる可能性が高いクライアントが現実にあって、それが区別されないとでも?
弱点システムのために多数のジョブで構成した方がいいというだけで、これがなければ、特定の優秀なジョブだけ
募集するようになっただろうし、それが常識になっていたことは疑いようがありませんよ。
プレイヤーは、どこまでも際限なく区別をします。
現状でも、聞けばいいんじゃないですか? それこそコミニュケーションで解決できる話で。
カルゴ氷河の募集で、スタン役の赤に現装備でリキャ何秒か聞いて、詩人にマーチ装備とスキルを聞く主催がいたとして、
誰も不思議に思わないでしょうけど、仮にスキル見れるような機能が実装されたとしても、それで
「あの詩人はスキル隠してるから断ろう」なんて考える人がいたら、それこそコミュ障呼ばわりされても仕方ないですよ。
機能が実装されようがされまいが、相手に聞くというコミニュケーションは前提でしょう。
それとも、詩人がマーチ装備持ってるか確認するために、「次は相手のカバンの中身を見れるように」と言い出しますか?
自由がどうこうではなく、今現在の仕様で取り得る手段として、相手に聞くという方法があります。
この単純で汎用的な手段が活用できないなら「そもそも何でそこまでカリカリしながら野良で主催するの?」と。
相手が信用できないから?
いろんな人がいますからね。そりゃ信用できる相手かどうかは個人差ありますが、そこまで込みでMMOだとしか。
