課金販売で緩和するよりは
WSノックやNMメイジャンを減らしたり、トークンポイントをチケット銅やメリポで交換とか作成段階を緩和してほしい
Printable View
課金販売で緩和するよりは
WSノックやNMメイジャンを減らしたり、トークンポイントをチケット銅やメリポで交換とか作成段階を緩和してほしい
メジャーアップデート終了から約10年。
エンブリオのようなシナリオの追加はありましたが、新エリア等の追加はありません。
既存のものを再利用して新コンテンツ等を追加している状況です。
FF11は武器や装備を強化していくこと自体が目的になっています。
これを公式がリアルマネーで販売をした場合どうなるでしょうね。
RME販売で売上爆増、メジャーアップデート再開+拡張パッケージ発表。
という展開が期待できるのならば賛成ですが、難しいでしょう。
売上に貢献しそうな、特別なマウント(複数人のれるとか)や限定フェイスはあってもいいと思います。
むしろ出してほしいくらいです。
Raamenさんがおっしゃっているように、新規や復帰の方にはボナンザ武器の再配布がよいかもしれません。
11月あたりにどうでしょう。
定期的に拡張パッケージが追加されているFF14やDQ10がうらやましい限りです。
FF11も定期的に拡張がされてILがどんどん上がっていく状況ならば大幅緩和もありでしょう。
エコーズオブヴァナディールを見て、複雑な思いのFF11プレイヤーもいます。
FF11の宣伝をかねていることは百も承知です。
ですが、その予算でFF11自体の拡張とか追加シナリオだしてくれたらなぁと思わずにはいられません。
※追記です。
相互コラボなら、エコーズオブエオルゼアをFF11に実装してくれてもいいよね。
本来のIL制なら、最新のIL装備があれば下位ILは不要/取りやすくなっていくものだと聞きましたが、そうはならなかった歪な名ばかりのIL制がここです。
なのでこのお話はここで終わりなのです(たぶん)。
コラボ企画で復帰されたとのことですが、そこはゲームの違いということで棲み分けするべきところではないのかなーと。
システム的なソロお断り仕様(突入条件3人PT〜等)で道を断たれるという部分については緩和してもいいのでは?とは思います。
ほかの方も指摘されているように、問題は最強群武器の取得難易度が高いのではなく、
復帰者がステップアップしていく導線がまだまだ未整備な点にあると考えます。
武器だけがあっても適切な着替え装備がないと、真価を発揮できないのがFF11です。
現状のFF11はソロで遊ぶ方(複垢含む)と、LSやフレなど特定の人と遊ぶ方の二極化する中で、
ff11_daisukimanさんのように、せっかく復帰した方がコミュニティに入れず、誰とも話さず、
ゲームをまた去っていく現状があることです。これはとても忍びないですよね。
ただ、それでも藤戸体制に入って方針が大きく変わっていると実感します。
現在は、少しずつ復帰者がステップアップしていく導線の見直しが進められており、今はその途上にあります。
フォーラムでも開発運営チームの方のレスが付くことが増えていて、私は2年半ぶりに復帰してこの変化に驚きました。
そうしたなかで今後藤戸さんがやらなければならないことは、
コミュニティに巡り合えない復帰者がソロでも着実にステップアップを実感できるよう、導線を継続して整備すること。
そしてもう一つは、そうした復帰者がコミュニティに参加しやすくなる仕組みを整えることです。
具体的にいくつか例を挙げると、
・パルスアームズの代替品になるアイテムとその交換チケットをアンバス等に実装し、一定枚数集めると確実に交換できる仕組の実装
・上位BF討伐報酬に一定枚数集めると確実にそのBFの戦利品を一つ交換できるチケットの実装(天井の設定)
・周年でのボナンザウェポンクーポンの継続配布
・AF+4への敷居を下げるための、AF+3への打ち直しに掛かる費用の見直し
・フェイスの強化
・アシストチャンネルの改修(クローズドチャット化し、復帰者同士が自然と出会える玄関口となるように)
・リンクシェルコンシェルジュの改修(LSの事前情報が少なく、探し手は飛び込み参加で心理的ハードルが高い)
などが考えられます。
一方でFF11は、他者との協力必須なMMORPGとして産声を上げ、
時代とともにソロ"でも"遊べるMMORPGとして変化してきました。
どこまでソロ"でも"遊べるようにするかは、今後も継続して議論や調整が必要ですが、
復帰者が遊びやすい環境整備はあくまでもゲーム内の調整で行われるべきです。
時間がないから、難しいから、アイテムやその時間をリアルマネーで買うというスタンスには首肯できません。
FF14のように、追加コンテンツと共に装備が次々と更新されていく発展段階のゲームではないからです。
装備が長期間価値を持つFF11において、プレイの動機付けに繋がる最強群武器等が課金で手に入ってしまうと、
ゲーム設計の根幹を揺るがしかねません。
それとFF14から来ると驚くかもしれませんが、Odinは相対的に人口が多いサーバーなのです。
ff11_daisukimanさんも、様々な努力と試行錯誤を繰り返されてきて現状に至ったのだと思います。
ぜひ「何をしようとして、どこで行き詰ったのか」を具体的に記載してみてください。
そうした生きたフィードバックこそ、復帰者のプレイ環境整備と離脱の防止に繋がっていきます。
”RMEは時間がかかりすぎる”から他の方法で短縮したいユーザーがでてくるのはわかる気がします。
プレイ時間を購入するゲームでシステム的に時間をかけさせられるのは、
昔は我慢できましたが、今はタイパ重視で厳しくなってきたんだと思います。
昔のレリックは、ゴブに渡して完成するまでリアル1週間待ちでした。
さすがに緩和されましたが、今ではミッションなどを進めているとヴァナ時間0時またぎも
ストレスになることがあります。タイミングによってはリアル1時間待ちとなる。
アイテム販売で解決するのは私は反対ですし、実現しないと思っていますので、
現実的にはシステム待ち時間とコンテンツ突入の人数制限(特にダイバー、ベガリー)を緩和して欲しいです。
人数制限はクリアできるできない以前に、ソロで予習ができない事がPT参加躊躇にも繋がっていると思う。
RMEは作成にかかる縛りが特に多く、様々な要望がでてくるのも当然だと思います。
どこまでのタイパを想定して復帰や新規参加されてきた方かわかりませんが、
ボクがいるのは屈指の過疎サーバー(と思われる)で
アドゥリンショック前に引退された方が復帰された時に
以下のことを教えたり実施したりしました。
・HP・本ワープは全部開けておく
・まずは自分のやりたいジョブをやるのではなく金策用・PT用ジョブをまず育てる
・金策用はシーフがいいのでまずはマリグナスをとれるように最低限のIL装備を集める
・非ILからできるおすすめの金策方法を教える
・競売から物を買うときは繋ぎの装備には手を出さない
・サーバーの主な主催さんの性格・許容範囲・攻略率を教える
・ひとまずはやりたいことはやってみて自分なりの遊び方を確立すること
・とっかかりとなるすぐとれる装備は多少手伝う※ソロでいけそうなものは手伝わず情報だけ教える。
半年くらいたった頃にはエンドコンテンツにでてくるようになり
2年くらいたった今ではボクよりML50ジョブも多く装備も充実して大活躍されております。
※過疎サーバー(と思われる)ながら非常に緩い条件でイオニックツアーを定期開催してくれている主催がいること、
wave3ツアーも定期的に開催されているのがでかかったかもしれません。
おそらく本人のコミュニケーション力が高いのもあるかもしれませんが、
復帰マニュアル(タイパ版)みたいなやつがあれば、
そのあたりの悩みも解決するような気がしますがまとめるほど人も時間もなさそうですよね。
周りを見渡してみると新規・復帰ではなく継続してやってる方でもIL119武器には困っている方が
結構いるような気がします。労力をかけて作ってきた人がいるREMAを緩和するよりは、
タイパでいうならボナンザ武器配布みたいな既存にも恩恵のある救済措置のほうがいい気がします。
タイパ重視ならギルパワーで。
いくらかかるのかなと思って、所属ワールドの競売のぞいてみました。
マンダウ
・100バイン紙幣 4枚 350,000 x 4 = 1,400,000
・モニヨン銀貨 14枚 470,000 x 14 = 6,580,000
・ルンゴナンゴ翠貝貨 61枚 400,000 x 61 = 24,400,000
・10,000バイン紙幣 1枚 350,000 x 100 = 35,000,000
小計 67,380,000
・各種ノック(7回)
・アンブラルマロウ 5個 2,000,000 x 5 = 10,000,000
・深成岩 300個(3x99+3) (100,000 x 3) + (1,000 x 3) = 303,000
・深成岩 1000個(101x99+1) (100,000 x 101) + 1,000 = 10,101,000
・黒の残魂 596個(6x99+2)(7,000,000 x 6) + (60,000 x 2) = 42,120,000
小計 62,524,000
ベースのマンダウ作成まで、67,380,000
最終強化まで、134,760,000
すべて競売から購入のギルパワーで、1億3千万ギル
ガンドリング
・競売からの購入 73,000,000
・英雄の結晶(25x99+40)(2,000,000 x 25) + (24,000 x 40) = 50,960,000
すべて競売から購入のギルパワーで、1億2千万ギル
※上記は在庫がないものがあります。さすが過疎鯖w
復帰したばかりの人からみれば高いですよね。強化がずっと続いた武器なので、どうしても高い。
23年も続いているMMOの最終武器です。75キャップ時代は「夢のまた夢」でしたし。。。
当時は持っている人を見かけるとついついスクリーンショット。
すごいなぁと思ってみてました。自分には絶対無理だと。
それがいろいろと緩和されて、長くやってれば1つや2つは手にはいる時代になった。
ギルがないなら、ソーティでプライム武器とかよいのですが。
所属ワールドだと募集も少なめですし、ほぼ固定化がすすんじゃってます。
ソーティはちょっと調整必要だと思うのですけどね。
イオニックもずいぶんとハードルがさがってるのですが、復帰したひとだけでやるにはなかなかね。
今の11ってRMEA武器あっても無理なんですよね
武器持ってて初めてレベル1みたいなもんですから。
ひと昔前はCLが高いコンテンツに参加する武器がないという声がありました
それを藤戸さんや松井さんがFF11をプレイしたりレリックを作成しようとした結果
アンバス武器が実装されています
最近もソロでプレイしやすいようにするといっていますから何かしら緩和が入るかもしれんせん
それでもただ取れるだけにはしないという話でしたから課金で解決というのは難しそうですけどね
仮に外販したとしても、劇的に効果があるジョブと、あまり効果がないジョブが合ったりしますよね。
例えば、風水なんかは効果が目に見えて変化するジョブの代表だと思います。
反対に、ジョブの特徴に武器が直接影響を及ぼしにくい獣使いなんかは綿密に調整しないと効果が見えにくいかもしれません。
一般の前衛ジョブなんかも、武器以外の総合力が求められるから、相対的に効果が出にくいと思います。
何が言いたいかというと、武器だけもらっても効果薄いよねと思った次第です。
せめて武器だけでもって意見もあると思いますが、話のスタートが遊ぶのに限界がきてしまって何とかして欲しいってところだから、
実装されてもいざ入手しても効果が薄くて何も解決にならずガッカリしてしまうかもしれません。
別に販売はしても良いと思いますが、発案者が自分で自分の首を絞めることになると思います。
たとえRME販売したところで、買うのはほとんど上級者で、札束でポジションを奪い合う血みどろの争いに発展したり、さらにはRMEの供給過多により、コンテンツの設計寿命を延命するため全体的な難易度が引き上げられます。結局防具とマスターレベルが整ってないと攻略できないようなコンテンツばかりになります。
そしてRMEがあるならと、今まで他のジョブをやってこなかったプレイヤーまで色々なジョブに手を染めるようになり、それによって防具の強化素材が高騰。初心者には到底買えない金額になります。世の中は甘くないんですね。
まあ、なんというか、今の方がゆるくていいとは思うんです。
そもそも1本目2本目課金した人が3本目を自力で作れるとも思えない。武器作るのに1か月以上かかる現実を前に、目の前で「買えるよ?」という人参をプラプラされたら高確率でまた課金します。課金に頼らないとプレイ出来なくなって、FF11本来の楽しみ方が出来なくなると思います。課金は麻薬の中でも劇薬です。(ソシャゲで何敗したか数えきれない)
そしてアレキサンドライトやヘヴィメタルなどの価格の大暴落を招き、アンバスケードというコンテンツが終焉を迎えるだけでなく、既存のデュナミスなどのコンテンツも軒並み廃墟化します。(まあ別に飽きてるからそれはどうでも良いけど。)
ところが、初心者や後続にとって恐らくそれが最大のギル収入源になってるので、”RMEを課金で買いたいです”って言ってた本人が一番困るという特大ブーメランをくらうんですよ。
(なんか某ひろ〇き氏みたいな語りになってしまいましたが。)
~~~~~~~~~~~~~~~
既存のアンバスケード武器、強さは十分ですけど、初心者でも取りやすいか・・・というと、絶妙にとりにくいんですよね。大してバランスブレイカーでもないので、FF11初めてIL117になった時点から1週間以内にソロで取れるくらいで良いと思います。足掛かりだし。ネイグリングみたいなぶっ壊れ武器も含めて。
それもそうか。
仮にRMTやってる人がいたとしたら、いまだとリアルマネーでギルを買って、それでゲーム内の強化素材を買いあさる構図なわけで、
それが完成品が公式から販売されたらそっちを買いますよね。わざわざギルを買って手間暇かけるわけがない。
今おそらく一番活発に取引されてると思われる素材群の多くが壊滅し、そしてそれらを一番排出してるアンバスも壊滅しますね。
リアルマネーでの販売を導入した場合の影響がどれほどのものか、
正確には読み切れないようにも思います。
仮に最終装備相当のものを販売するとなった場合、
やる気が失せてしまう人もいそうですし、
金策用のキャラクター契約が減ったり、
業者怪しい人たちのアカウント契約が減ったり。
# 怪しい人たちは、いないほうが良いんですけども
最終装備というのはこのゲームの価値観を支える柱のひとつであり、
そこに大きな変更を加えるのであれば、
サービスの存続に少なからぬ影響を与える可能性もありえます。
リアルマネーで解決したい人たちの要望は叶ったけれど、
FF11というサービスそのものが倒壊してしまった、では本末転倒です。
そういう次元で、わりとリスクが小さくない話であるようにも思えます('x')
毎月アンバスケードの素材交換のために価格をチェックしていますが
2025年5月(モグボナンザ武器配布)と2025年8月(現在)を比較してみますと
※正確には交換なのでバージョンアップ前(前月分)の価格となります。
ルンゴ・モニヨン・100バイン・深成岩・マロウ:変動なし
アレキサンドライト:値下がり(20%程度)
スコリア:値下がり(5%程度)
餅鉄:値上がり(20%程度)
高純度ベヤルド:値下がり(50%程度)
リフトシンダー・リフトドロス・メタル・ボウルダー:変動なし
※ボクがいる屈指の過疎サーバー(と思われる)調査
概ねここ数か月は素材の値段は安定しています。
なぜここへ来てアスラサーバーの人口が鎖国されるまでに増えたのか要因がわかりませんが
仮にモグボナンザ武器の配布が呼び水となっているとしたら商業的には成功していますね。
※ボクがいるサーバーでも若干人増えた気はします。
5月は激増していましたが今はそれなりに減っています:pそして主催される方も増えません:(
なので今のところ119武器がどうのこうのいう話であれば
現行の経済まで気にするならボナンザ武器配布が妥当なのではないでしょうか。
※なんらかの労力をかけて手に入れた人はいないでしょうし、配布に対して誰もが共感できる
苦情を言える人もいないでしょう。仮にいたとしても500アカウント?契約して
手に入れたみたいな感じになりますしね。もしオデシージェールがなければボクはやろうとしてました:p
RMEのリアルマネー販売については、リスクが読み切れないと書きましたが、
「引け目を感じずに」コンテンツ参加できるくらいの装備品を、
比較的簡単に取得できるようにすべきなのでは?
と思うことはこれまでに幾度となくありました。
現役を続けているプレイヤーが「コンテンツに出してくるジョブ」は、
RMEはもちろんのこと防具やアクセ含めて、
「ある程度」以上の仕上がり具合であることがほとんどで、
アンバス武器防具をようやく揃えたくらいのプレイヤーからすれば、
お荷物感というか、引け目を感じることもあるだろう、
と思うくらいには、結構な差が事実としてあります。
# 武器がカジャあるいは最終段階、防具が+2であったとしても、
# 現役プレイヤーがコンテンツに出してくる水準は、
# まだまだ先にありますよね
現役を続けているプレイヤー側はその差を気にしていなくとも、
追いかける側のプレイヤーは、
「とてもコンテンツに出せない」とか、
「差を埋めるのにどれだけかかるのか」とか、
そのあたりを結構気にしてると思います。
# 現役でも育成途中のジョブについて
# 「まだ出せない」「先は長い」と感じることはあると思います
もし完全ソロであれば、
アンバス装備を揃えるのにも結構苦労するわけですが、
揃ったところでまだまだコンテンツに出せる水準にはない。
となるとそこで引退、というのは運営的にも望ましいことではない。
なのでそうならないための施策は、やはり必要でしょうと。
ディードでDチケット+2(AF119+2)胴まで到達するのに1年弱、
Dトークン+2(レリック119+2)胴までなら2年弱。
ぼくは10年以上ずっと現役だったので気になりませんでしたが、
復帰してダイバーに通えてない人からすればこれは長い。
星唄を進行すれば1ジョブ分くらい自動的に揃う、
くらいでいいんじゃないかと思います。
--
リアルマネー販売となると、
「リアルマネーで装備揃えてから来い、と真顔で言われるゲーム」
になったりしそうで、安易に賛成できないのですが、
「コンテンツ参加までの『下積み』が長すぎて挫折するゲーム」
のままではやっぱりダメだと思うので、
まだまだ施策が必要な状態なんだと思っています。
結局は、「下積み」作業を楽しめるかどうかじゃないですかね。
指摘されている「コンテンツ」と「下積み」ですが、個人的には、この両者でゲーム的な面白さ的に差がないんですよね。
ただ、遊んだ結果、最新の装備が取れるかどうかでしか差がない。
そもそも、私たちはこの「下積み」をずっと遊び続けて今があるわけで。
パーティプレイを楽しみたい人にとっては、人が大勢いる最新「コンテンツ」は非常に魅力的だと思います。
ですが、完全ソロプレイヤーにとっては、「下積み」と「コンテンツ」にはゲーム的な面白さは全く差がないと思ってます。
キャラが強くなって、いままでにできなかった事ができるようになったと実感することは楽しいです。
そういった楽しみを提供するのは大事だと思うのです。
ですが、必ずしも最新コンテンツの場に無理やり引き上げて上げてしまうのには疑問があったり。
そうですね。
その「楽しめる」ようにするために、やれることがまだまだあるんじゃないか、
ということを言いたかったんです。
前の投稿は書きたいことが多すぎて、
うまく書けていませんでした。すみません。
といったようなことを書きたかったんです。Quote:
最終装備が揃うまでの期間はそのままで良いけれど、
下積み感を緩和し、離脱してしまうプレイヤーを減らす施策が必要
もっと具体的には、
といった感じのことです。Quote:
せっかく復帰してストーリークリアしたのに、
「リリ活」でウンザリしてやめちゃう、とかって構造のままじゃダメでしょ
# だからといって「マリグナスすぐ揃うようにしろ」
# とかって強引な話では片付かない、面倒なテーマですけど
今のこのゲームって、
「パーティコンテンツに参加するには、
パーティコンテンツに参加して装備を整えないと難しい」
禅問答ですか?
みたいな構造が、あちこち残ってるように思います。
エンピ119+1のフラグはソロだと結構厳しく、
レリック119+2、+3はソロだと事実上の門前払いで、
RME(武器)はソロで作成したとして、
オーグメント付与は長いジョブポを超えないとダメ。
ストーリークリアまでは、ソロで全然イケるよ!
ストーリークリアした?じゃあその先は耐えて。
と、いきなり突き放す、みたいな構造になっていて、
そのあたりを超えていくためのパーティ募集はほとんどない、
という現実があります。
# 面白さどうこう以前に、
# 挫折して居なくなったらそれまで、という話かなと。
なのでやはり、
「これならコンテンツ出せるでしょ」
という状態に至るまでの、
「坂」をなだらかにしていく必要はあるんじゃないでしょうか。
どんな施策を打とうが、
「楽しめる人」しか残りはしないんですけど、
挫折する要素を減らすことで
「楽しめる人」の母数を増やそうと試みることは、
やっていくべきなんじゃないかと。
残ってると表現されたように、今に始まった問題じゃなくて、大昔からの根強い問題ですね。
そして一応ですが解決方法も既にあります。
「装備要件の低い支援系ジョブから始めて、徐々に自分がやりたいジョブを育てていく」これです。
定番の白が有名ですが、いまなら学者や風水かしら。
もちろん最先端のハイエンドには直ぐ入れるわけじゃないですが、それでも、アンバスとてむず程度ならチャンスが多いですよ。
とにかくコンテンツに潜り込んで、色んなジョブの立ち回りを覚える、パーティメンバーと会話する、そして気の合いそうな知り合いを増やしていくと、さらにチャンスが増えていく。
RMEを売るとゲームの楽しみが無くなる、という皆さんのご意見は分かりました
でしたら、醴泉島800DP武器防具を課金で買えるようにするなど、より性能の劣るものを解放するのはいかがでしょうか
人の少ないサーバーに復帰あるいは新規作成すると、ドメインポイントを稼ぐのが大変なので、アンバスケード武器防具を取るまでの道のりが長くなってしまいます
こうした初心者を救済しつつ、上級者に対してダークマターオグメというリターンが出せるのは醴泉島武器防具かなぁと思ってしまいます
本音を言えばボナンザ武器クーポンを課金販売してほしいです
レベル99になった後がキツイんですもの!
でも、それをやっちゃうとノマドモグボナンザが過疎イベントになることは理解できます
なので、売れるかどうか分からないけれど、800DP武器防具あたりが解放を許される上限なのかなぁと思いました
Quote:
コラーダ
D140 隔240 命中+20 魔命+15 魔攻+14
魔法ダメージ+123 片手剣スキル+242
受け流しスキル+242 魔命スキル+201
ファストキャスト+4%
Lv99~ 赤ナ青
強化素材を含めてホールマーク1400で手に入るのが後者ですQuote:
アジャソード
D140 隔240 命中+20 魔命+20
片手剣スキル+223 受け流しスキル+223
魔命スキル+223
Lv99~ 戦赤シナ暗獣吟狩忍竜青コ剣
アンバスそものはレベル99になればソロでプレイ可能です
2章とてやさややさしいの攻略のための装備はアドゥリン戦績装備119かエミネンス117で問題ありません
また島装備はオーグメントが可能ですがそれを行うためには星唄ミッションで島に入場できていなくてはなりません
未強化の装備を課金で買えるにしてもそのあたりの説明が必要になりますしその手間や理解させることを考えると
とても課金販売にはむかない仕様だと思います
また99になったらアンバスなどでIL化装備を揃えてほしいというのが開発の流れのようです
そこを無意味にとばすよりは焼印を毎月5~10個1つ50円や100円で販売するほうが商売になりそうな気がします
RME、あるいは最終装備クラスのアイテムというのは、
このゲームのメインコンテンツの一角なので、
それを販売しちゃうと、楽しみどうこうもあるんですが、
サービスそのものの寿命に影響しそうなので、
賛成しかねる、ということなんですよね。
800DPのアイテムは、
元々は醴泉島ギアスフェットNMの討伐で入手できたもので、
実装から4年経過し、ギアスフェット自体もう下火になっていた状態で、
ドメインポイントが実装され、交換リストに並びました。
つまり、ドメインポイント自体が「代替入手手段」であり、
「救済策」みたいなものなので、
「ドメインポイント稼ぐの大変!」って状況そのものが、
「そこは開発さんが対処すべき」って話なんですよね。
なので、Mireu討伐とドメインポイント増減の仕様変更とか、
交換ポイントの緩和とかをすべき、という話だと思ってます。
ボナンザウェポンは、
この前そうしたように、年1回クーポンを配るとかしたほうが、
復帰への呼び込み材料になったり、
既に契約してくれているプレイヤーへのごほうびになったりで、
長期的に見た場合、サービス運営のためになるのかな、とか思います。
リアルマネー販売したほうが、
長期的利益として有利に働くなら、そうすべきだと思いますけども、
ボナンザで当選した人にとっては萎え要素になっちゃいそうですし、
どうなんでしょうね。
あと、アンバスケードの武器および防具の強化素材、
その取得に必要なホールマークを減らすべきだとも思っています。
特に累積ホールマーク。
武器の素材を取りきるのに 9600(2章とてむず32戦分)
防具の素材を取りきるのに 12500(2章とてむず約42戦分)
となっていますが、
半分くらいでいいんじゃないでしょうか。
# 半分でも、2章ふつう(CL119)で20戦ちょっとは必要ですし
IL119装備を入手する、入手してからのステップアップ初期段階は、
もっとゆるくていいと思うんですよね。。
自分は話がとっちらかってしまい、他の話題や自分の欲望と混ぜて話す癖があります…
みなさんからのご指摘は、拝読しております
ただ気のせいかもしれませんが、話のすれ違いを感じるのです
このスレッドは、立った時から長い時間がたっています
その間に人が減り、再び増えて、藤戸さんの「現代に合わせたやり方に変える」発言を踏まえた上で「課金装備の販売はするのか?」という議論は試すくらい良いと思うのです
そうした時に「ソシャゲの定額課金アイテムって、最初のボス倒したらすぐ使わなくなるけど買うと満足するよね」という基準のうちで、適切な強さの武器を考えることは許されていいのかなと思います
アンバスケード2章とてやさを回るだけで、ソシャゲのデイリーに負けないか、下手したらより長い時間を使っている事には一考の価値があると思います
議論すらダメだと考えてる人は、
たぶんいないんじゃないでしょうか。
ただぼくの場合は、
リアルマネーを投入してゲームを遊ぶ感覚というのが、
経験がなくて分からないです。すみません。
そしてぼくがリアルマネー販売の話を真正面からしないのは、
経験がなくて感覚が分からないということ以上に、
ゲームにおける副作用が読めないからです。
現状の方式で取りやすくすればいい、みたいな話をするのも、
リアルマネー販売の副作用は読めないし、
開発さんがリアルマネー販売というものを、
(大変失礼なことを申しますが)
うまくコントロールできそうな気も、正直しないので、
代替になりそうな「日和った意見」を出してるわけです。
仮にリアルマネー販売が実装されたとして、
「リアルマネーでアイテム買おうと思うんですよ」という話をされたら、
「なら(ゲーム内で)取りに行こうよ」と声をかけるでしょうし、
「もっと簡単にアイテム取れるようにして」とフォーラムに書いちゃうでしょうね。
で、そんな考えは一旦全部わきにうっちゃって、
リアルマネー販売がダメかといえば、わからないです。
どこまでなら販売が許されるかも、わかりません。
なぜなら、別次元でもっと気になることがあるからです。
このゲームって、
コンテンツの頂点はマスタートライアル、ソーティ、オデシーあたりですが、
マスタートライアル以外は、超絶延命仕様の周回コンテンツで、
アンバスがぬるく感じるほどの拘束になります。
# だからアンバス周回は正当なのだ、とか言う気はさらさらないです
というか、
ほとんどのコンテンツが延命仕様の周回コンテンツなわけです。
で、死にコンテンツ、過疎コンテンツがいっぱいあります。
たしかに、今は過疎コンテンツであるアルビオン・スカームの装備とか、
販売されたら嬉しい、という人はわりといそうです。
今は開発リソースがほぼない状況だそうなので、
それらの死にコンテンツ、過疎コンテンツをいかに
「再利用」あるいは「リニューアル」していくのかが、
今後の運営上、大きなテーマになっていくのでは?
とか勝手な想像をしてます。
実際、最近リンバスがリニューアルされました。
そして、AFとレリック装束に強化段階が追加され、
多くのプレイヤーが「あんま強くない。。」と思いました。
エンピリアン装束やほかの装備が強いので、
そこまで問題になってないですけど、
これがリアルマネー販売された装備だったらどうなっていたか?
という考えが頭をよぎります。
あるコンテンツのアイテムをリアルマネー販売したとします。
そしてそのコンテンツが再利用あるいはリニューアルされる、
そうなった場合、開発さんはソレらをさばききれるでしょうか。
開発さんの能力面に不足はないと仮定しても、
シンプルにリスク要因が追加されます。
開発リソースに余裕はないのに。
販売したアイテムにまったく触れないのか?
強化対象とするのか?するならどんな内容に?
最悪の場合、コンテンツの内容で燃え、
追加したアイテムで燃え、販売アイテムの扱いで燃え、、
という感じで盛大に燃えまくるかもです。
ちょっと燃えた、くらいで済めばいいんですが、
「捨てないで取っておいてください」事件くらいの規模だったりすると、
普通に人が減りかねません。
いやいや、ネガティブな予想ばっかりしてるよね、
と言われればそうなんですが、
実際のところリアルマネー販売をさばききれると思えないですし、
わざわざ燃えそうな要素を追加しなくても、、と思ってしまいます。
だから、「日和った意見」として、
○○を取りやすくすればいいのに、
みたいなことをいっぱい書いてるわけです。
FF14ではおしゃれアイテムとかを沢山リアルマネー販売してますが、
パッチごとにインフレして装備の価値が陳腐化する環境でも、
攻略に影響するアイテムは「実質的に」販売されていません。
# 同じ事業部であるFF14で攻略に影響するアイテムを販売していて、
# ノウハウが詰みあがっていたなら、また状況は違ったかもです
Ryakuchanさんが書かれているのは、
FF14でいうところのジャンピングポーションみたいな話かもですが、
一部アイテムの価値を保護しながら続いてきたFF11において、
OKなラインはどこか?と問われますと、
このゲームを取り巻く状況を無視できないため、
それは面倒な話になりそう、としか答えようがない感じです('~')
武器だけあってもしょうがないというのが現役勢のアンサー。
ボナンザ武器全キャラ配布ののちにこの話題が再燃したということは、REMAP等は問題があるからボナンザ武器でという話でもないということ。
防具もという声は関連としてあるものの、武器(装備)=ゲーム内情報だけあってもコミュニティに入れるわけでは無いというのが現場の声。
その割に武器の取得や強化の話題になっていて、違和感。
公式販売の話でもないアンバスケード装備の強化なり欲しい装備なり行き詰ってない層の更なる満足ための話は各対応スレッドに場を移すべきでは。
この手の話題は、現仕様では頑張っても希望がもてなかったところを公式にサポートしてほしいという趣旨で、
本件の本質は、他者とチームアップできないことで先に進めない仕様が続ける意義を失わせていることにあって、それをどう考えるか、だと思います。
自己責任論が幅を利かせる状況は象徴的に感じてます。
上位装備のリアルマネー販売はFF11のプレイ目的の過程をお金で買う感じですね。
おしゃれ装備はどんどん作って(と言っても単なる色違いなどではなく気合の入った新規グラ)どんどん売って収益化できるならしてくれてもいいかなと思います(収納問題もあるけれど…)。
追加シナリオ付きのLv40台AF武器のIL119強化件販売とかならどうでしょう?
追加シナリオ3部作『石の見る夢』、『戦慄!モグ祭りの夜』、『シャントット帝国の陰謀』の様なのを
IL119無しのLv99でプレイする事を想定した程度に止めた難易度(でも制限は無し)で攻略すると
例えばAFの孫六兼元をIL119のアフターマス・アフターグロウ無しだけれど
零之太刀・回天が撃てる天の村雲とほぼ同スペックにして代わりに任意のオグメ付けられるとかで。
追加シナリオ三部作の様な遊び方と言うよりは22ジョブ分の世界観を貼り下げる物語が欲しい。
仮に外販するにしても、値段を付けるのもめんどくさそうですね。
このゲームは基本無料じゃなく月額課金だから作成期間として本来なら払う課金分を前払いすることでアイテムを貰うみたいな考えになりそうです。
例えばプライムウェポンとかは、欠かさずソーティに通ってもガリモーフリー獲得に最低でも半年は掛かる。
プシュケーは最低でも5カ月。
強化素材のメソとかは運が絡むから未知数。
もちろん最大効率で稼げるプレイヤーは一部だから、ざっくり1年かかるとして、1300円×12カ月で約16000円ですか。
いやいや、パーティ前提での期間だから、パーティ人数の6人分も考えないとね、ざっと60000円です、とかか?
匙加減すごい難しそうですね。払う人いるんだろうか。
RMEはもっと安くなるんだろうけど。
その他の課金ゲーでよくある話ですけど
〇〇課金してない人お断り
それが11に入り込むのは確かで
課金か無課金かで壁が出来て、さらに二極化が進み
簡単に装備が手に入った課金組はすぐに飽きて去り
今までの労力が簡単に無下にされた無課金組も去って終焉を迎えるでしょうね。