アビリティの追加は素直に嬉しいのですが、からくり士の習得アビリティって
もっと低LVから使えてもいいものが多い気がするんですよね。
LV15のリペアーの次がメリポアビだし。
黒衣チェンジ、腹話術は通常で習得出来ていい性能だと思うし、
タクティクスウィッチもLV60くらいでよかったんじゃないかと。
LV1からマトンを使っているのに、マトンに関するアビリティの習得が
LV75以降ってのはどうなんでしょうか。
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アビリティの追加は素直に嬉しいのですが、からくり士の習得アビリティって
もっと低LVから使えてもいいものが多い気がするんですよね。
LV15のリペアーの次がメリポアビだし。
黒衣チェンジ、腹話術は通常で習得出来ていい性能だと思うし、
タクティクスウィッチもLV60くらいでよかったんじゃないかと。
LV1からマトンを使っているのに、マトンに関するアビリティの習得が
LV75以降ってのはどうなんでしょうか。
「白兵マトンがナイト並みに堅くなってもいい」のはいつですかー?
マトンに盾任せたいです。
要望1-敵の範囲攻撃に対する対応-
マトンは、敵の範囲攻撃によって簡単に沈む現状、
範囲攻撃が激しい敵にはからくり士は不向きであると言えるでしょう。
これらの対策を是非、講じて欲しい。
例えば、マトンが敵から一定距離はなれるペットコマンドを追加等。
要望2-マトンの状態異常に対する対応-
範囲フィールド対策(パラナ連打とかならないように)
これに限らず、そもそもマトンの状態変化をすぐに直せるようなもの(アビなり、ルブリガントなり)を実装してほしい。
マトンの状態変化を防ぐアタッチメントとか、敵に状態変化をなすりつけるアタッチメントとか、一定間隔ごとに状態異常を全部直すアタッチメントとかあってもいいかと
もしくはマトンにエスナ追加とか
要望3-マトンがPT支援できるようにしてほしい-
マトンがPT支援のためのアビの追加を要望。
エンドコンテンツPTにおいては、あまり居場所がない、からくり士の現状
アタッカー枠に入らないのであれば、中衛としてPTメンバーに対して支援効果を与えられるアビ等の追加をお願いしたい。
例えば、スフィア効果を発動させるアタッチメント等
お返事ありがとうございます。
オートマトンにモクシャの追加、本当に嬉しいです。
こういう風にアタッチメントではない特性の追加は、今後もいろいろな追加が期待できて希望が持てます。
しかしながら、クールダウン…なんというか、殆どのからくり士の人が思っているでしょうが、95で覚えるアビリティじゃないよね?
メリットポイントの腹話術、黒衣チェンジの時もそうでしたが、習得レベル間違ってません?
(LV79で習得するタクティクスウィッチは、WSの回転率を上げるという観念から、高レベルで問題ないかと私は思います)
将来的にメリットポイントのテコ入れもあるそうなので、習得レベル調整も視野に入れてほしいです。
LV15のリペアーから習得なしなので、単純に30腹話術 45黒衣チェンジでいいのでは?
また、LV5で応急処置を覚えますが、これは2010年9月9日のバージョンアップで追加されたアビリティです。
今回のクールダウンも無理やりLV95習得のアビリティにしてる感がたっぷりなので、75あたりで覚えるアビリティに変更されてはどうでしょうか?
効果のほどは分からないのでアレなんですが。。
アクティベート→クールダウンで初っ端の後負荷状態をなくせるようになるのかな?
これ、Lv95と言わずにLv30~50くらいの間で使えてもいいんじゃないですか?
でもなぁ、応急処置なんてものがLv5から使えるんだから、Lv10~15くらいからでもいい気もします。
それほど基本的なアビなんじゃないかと見受けられるんですが、どうでしょう?
からくりのアビって
75になってからプレイスタイルがガラっと変わる。(入れ替え系)
95になってからプレイスタイルが変わる。(使えるアビなのかわかりませんが:confused:)
メリポに限って言うと、他のジョブって基本能力は既に備わってて、
それを活かすアビなり魔法なり特性なりを追加なんですが、
からくりの場合はメリポアビがメインアビになってるような気がします。なきゃ始まらない的な。
なんか、基本的な動作を習得する低中レべリング時に楽しく遊ばせたくないような、
そんな意図があるんじゃないかと邪推してしまいます。
やっぱ、もう低中レベルは適当にアビセアで箱でも開けてください。
メイン垢フォローしてドミニオンなりGoVやってればいいんじゃねーの?
ってかんじなんですかね?
強化につながる調整は大歓迎です:cool:
できれば、アタッチメントの性能の情報開示もセットで行ってくれると。。いいなって思いました。
ってVU情報にひとくくりで載せられても、激しくガッカリしますw
- 全てのアタッチメントの効果を調整しました。
↑だと何がどう変わったのか全く解らないので、
ちょっと前に「からくり士入門」で出してくれたようなかんじで書いてもらえると助かります。
ストロボ:敵対心(+5/+10/+15/+20)
↓
ストロボ:敵対心(+6/+12/+18/+24)
旧仕様→新仕様で載せるのは、
調整が強化なのか弱体なのか、どの程度の強化(弱体)なのか解りやすくするためです。
変更なしの場合も、載せてもらえると助かりますね。
まぁ、でも、それをVU情報でやるとえらい長くなるから、
詳細はからくりフォーラムで!とかでもいいと思います。
とにかく見えないとこを見せてほしいです。
モクシャ追加は素直に嬉しい!
本体のモクシャは要らないかな…与TPが気になるようなNM相手にからくり士が殴る姿があまり想像つかないし。
クールダウンは嬉しいけど、現状じゃ意味が無いような。
Lv95 よりもマニューバ負荷軽減装備がほとんどないもっと低レベルで覚えたいところです。
意味が無いというのは、魔法戦マトンの出し入れじゃ、AF3胴やコンデンサーあればなんとかなるし
白兵や射撃マトンでどのマニューバ三つ入れようがHNM戦じゃ役に立たないんですよ!
風だろうが雷だろうが白兵はタゲ取れないし
風三ついれてもちょっと回避が高いNMには射撃の攻撃は当たらない。
マニューバ数に対するアタッチメントの効果を全部一段引き上げるくらいしてもいいんじゃないかと思います。
例
ターボチャージャー:ヘイスト(+5/+15/+20/+25)
↓
ターボチャージャー:ヘイスト(+15/+20/+25/+30?)
ほとんどの前衛はヘイスト25%以上(装備の他に支援一杯)にモクシャのサポつけて、WS着替えしてWS打ってるんだから
着替えが出来ず支援も受けられないマトンだと最低限これくらい無いと殴らせる意味が無いです。
モクシャパーツではなく特性で追加はうれしいですね。
後はパーツ全体の見直しとのことなので、皆がこうしてほしいに限りなく近くなるようにパーツの見直ししてほしいですね。
射撃マトンに関しては、ドラム命中ダウンをなくしてもらって、装着だけで間隔半分、1マニュ毎に3秒間隔短くなるとか、バラージはちゃんと当てた分TP貯まるようにもしてほしいですね。@出来たら射撃一発辺りのTP量も増やしてもらえたら。。
ディプロイ距離引き伸ばしに↑くらいあったらもう射撃マトンに関しては自分はお腹いっぱいになります。
「クールダウン」の実装は同じマニュをかけ続ける意味がある既存アタッチメントの超絶強化という意味であることを願ってます。
アタッチメントを手に入れる方法をもっともっと増やして供給をあげたらどうだろうか?
ダイスのように全部販売されてても問題ないと思います。
マトンがダメージ0のwsを連発しないように、ws種類の指示をできるようにしたらどうだろうか?
各マトンに「インビンシブル」「女神の祝福」「イーグルアイ」「連続魔」などを実装してみてはどうだろうか?
獣使いのように「ペットと二人で二人前」とか「二人前以上」であると楽しいと思います。
竜騎士みたく「ミカンと二人で一人前」だと竜が沈むと半人前で楽しくないです。
召喚のように「何度でも間隔無く喚べる、様々な効果をだせる」とはコンセプトが違いますので。
「使いづらい」を「高度な技術を必要」と表記すると誤解を生むので止めたほうが言いと思います。
失礼しました、もろに私も含まれているようですね。
これらの表現から、アタッチメント方面での強化に重点を起き、他の方面での調整は原則行わない方針なのかと考えておりました。大変失礼いたしました。
さて、今回の書き込みに関してですが、モクシャが追加されたことには非常に大きな喜びを感じています。
ただし、モクシャ自体にではないです。多くの方が仰っている通り、
今後オートマトン自体にアタッチメント枠とは別の強化が施されていくものと期待しているためです。
モクシャ自体は現在においてはあまり意味がありません。からくり士自体がモクシャが気になるようなシビアなNMコンテンツには席がありませんし、許容される旧コンテンツでは多少のモクシャにあまり意味がありません。
しかし、オートマトンにアタッチメントによらない強化が施されていくということは、現行のアタッチメントに依存した欠陥である
1.レベル1から90までアタッチメントの性能が変わらないため、低レベルでは相対的に強く、高レベルでは相対的に弱い
2.マニューバ制御の仕様上、優先させたい属性以外のマニューバは一つまでしか点灯できないが、3つ点灯時までの性能を設定しているため、結果的に性能が低い
3.枠・属性値がすでに限界であり、インターフェイスを改良しない限り拡張の余裕がない。
これらを将来的に解決できるのではないか、と思っているからです。
モクシャ自体が評価に値するのではなく、フレームに特性を付与していくという方向性が大変評価に値する、と考えている人が大半であることは忘れないでください。
<<<<クールダウンについて>>>>
さて、クールダウンについてですが、既にプレイヤー各位が指摘なさっている通り、現用の仕様上でこのアビリティが95に追加されたところで実用性はほとんどありません。
なぜならば
1.チルコファルセット+1、+2が非常に強力なオーバーロード制御を持っている
2.マニューバの仕様上、優先したい属性以外のマニューバは一つまでしか点灯できず、高負荷がかかる状況は少ない。
3.オートマトンの運用上、高負荷がかかる運用を行うオートマトンはそれほど出しっぱなしにできない。
これらの要因から、90以上のそれなりに装備が整ったからくり士にとっては必要とする機会がほとんどないからです。
逆に、このアビリティになんとか実用性を持たせようとするならば、上にあげた要因をなんらかの手段で解消するしかありません。
もっとも理想的なのは、2.の問題が解消されること、すなわちマニューバによる強化と、オートマトンの行動制御が分離されることによって、高負荷をかける運用ができるようになることです。
しかし行動制御関連については調整がされるのかはわかりません(今回の書き込みを見る限りないようですが)ので、望みは薄いと思われます。
3.の問題は短期的に解決できる問題ではありません。例示すれば、典型的な高負荷下で運用されるオートマトンといえばフリントカプリコンで、氷マニューバ3つの運用が基本となります。
しかし、詠唱間隔、及びMPの都合上基本的には氷マニューバ点灯×3→ディブロイで魔法発射→ディアクティベート→アクティベートという、「出し入れ」を前提として運用することが大半です。
この状況を解決するには各種アビリティのリキャスト間隔、アスピルの優先順位、マニューバの負荷や持続時間など、多岐に渡る複雑な調整が必要となり、現実的ではまったくありません。
したがって、現実的に低コストで調整できる可能性があるのは1.となります。
そうした場合、もっとも短絡的なのははチルコファルセット+1、+2のオーバーロード制御機能の弱体化です。
ブラッティナイオという前例があるため、常にこの手の恐怖がつきまといますが、いくらなんでもこれはないものと信じたいです。
逆に、チルコファルセット+1、+2が装備できない低レベル帯でこのアビリティが使用できる、という風にしてほしいものです。というより、説明したとおりそうしなければこのアビリティには価値がありません。
ただし、このアビリティが現状の仕様上、実用性が皆無に等しいのは確かですが、「あって困る」アビリティではないというのも確かです。他のジョブでも、実用性が皆無な「あるけど使わない」アビリティも結構あるので、からくり士にもそういうアビリティがあってもいいのかもしれません(我ながら説得力ありませんが・・・)。
マトンにモクシャ嬉しい!
マトンに特性は仕様上付けられないんじゃないかと邪推していたので、それが払拭された意味でも嬉しい
特性とアタッチメント両方から調整がくると、なお嬉しい