ATOKの変換候補の修正も見送る必要があったんですか?
VUの直近までテストサーバーでは下記の4種類の修正に対応してましたよね?
1)WindowsVista/7にてMSIME系使用、F10キーが正常に動作しない
2)WindowsVista/7にてMSIME系使用、文字入力時に文字欠け
3)WindowsVista/7にてATOK使用時、変換候補が消えない
4)WindowsVista/7にてMSIME系使用時、テンキーで入力すると2度入力される
しかしShiftキー押下のバグが見つかって見送り。
まあそれは分かるんですが、4項目全部いっぺんに見送らなきゃいけなかったんでしょうか?
3番辺りは今回のバグに影響していなさそうなんですが、これだけでも導入するのは無理なんでしょうか?
3番が解決されれば、少なくともATOKの不具合はほぼなくなりますし、
結構な数のユーザーの問題解決になると思うんですがどうなんでしょう。
それとも上記4種は全部同根の問題で、個別に切り離せないなんですかね?
※自分はATOK使いですが、
自分の問題を解決したいからATOKを優先しろと言っているわけではないのであしからずw
要するに上記のような問題を個別にひとつずつ解決していくような方法は無理なのかな、と。