10周年記念で大盤振る舞い来ないかなー チラッ
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10周年記念で大盤振る舞い来ないかなー チラッ
この案いいですねw
さすがに一度もVWに参加した事の無い人がお金だけで解決できてしまうのは
苦労してとった側からすると釈然としませんもんね
素体をVWNPCの報酬に追加し、それに2段階のメイジャンで完成とかどうでしょうか
具体的に
①VWNPCに話しかけ報酬が欲しいを選び、30万クルオで「???ハーネス」をゲット
②「???ハーネス」をメイジャンモーグリにトレードする事でメイジャンの試練1をオファー
(試練1=「???ハーネス」を装備した状態でPilを30体討伐してこい)
③試練1を達成! 「???ハーネス」がメイジャンの力で「損壊したトキハーネス」に変化!
④「損壊したトキハーネス」をメイジャンモーグリにトレードする事でメイジャンの試練2をオファー
(試練2=交換チケットを3枚納品しろ)
⑤試練2を達成! 「損壊したトキハーネス」がメイジャンの力で「トキハーネス」に変化!
⑥めでたくトキハーネスゲット!
こんなのどうでしょうか?
これくらいの労力を要するのであれば、交換チケットを売買可能にしても納得いくんじゃないでしょうかw
課題山積なチケットは、熟慮して頂くことにして、
弱点の見直しと弱体アイテムは、速やかに実装をした方がいいような・・・。
あと耐性がある弱体魔法の弱点見直しと、
青魔の弱点も見直しをお願いします。1人セットしきれる程度に
後者だけでも今まで誘われなかったジョブに席が回って来るかもしれません。
既に取得済みの装備を他の人に譲りたい、という現在挙げられている理由の他に
何百戦通っても出ないという人が回数をこなすことで取得できないかという意見もあったとおもうのですが…
Annasuiさんが#1265で挙げられていますが
マンティスアイをチケット化すると 1 枚
ファズミダベルトなら 3 枚
迷企羅明光鎧なら 10 枚
こんな形で譲渡不可の「チケット:Kaggen」を集めて
一定枚数ごとに、Kaggenのドロップから交換できるみたいな仕組みではダメなのでしょうか
他の方も仰っていますが、現在チケット化予定として挙げられている装備以外にハマっている方も少なくないですよね
(ファズミダしかり、ディララムしかり)
そもそもそういう方たちが、2つめ、3つめの胴装備がもったいないと感じたとかそういうお話だったのではないのでしょうか
おつかれさまです。
「弱点の集約」について、まずは少人数対策としてプラスになる施策であることと思います。あとは「弱体耐性の見直し」の方もよろしくお願いいたします。
「コストを支払うことによるモンスターの弱体化」・・・ドロップ率などに影響がないとのこと、ありがとうございます。「一定期間」がどれくらいなのかが気になりますが、スタック可能ということですので前向きに期待させて頂きます。
さて、ホットなチケット化について「どんな意図であったのか」と「その結果どうなるか」を深読みしてみます。
◆譲渡不可について◆
個人的にも「金策に繋がる→VWが活性化→メタル産出量UP(もし自分にチケが出たら売却してメタル買える)」・・・といった良循環を期待していただけにガッカリ感は同意デス:(
・・・ただ↓この一文から察するに
たぶん譲渡可能だったら30枚とかって設定だったんじゃないかなぁと(逆説的な妄想ですが、たぶんメタルもExなら150枚とか300枚程度だったという気がします)。つまりどっちにせよpgy-ってなってたんですきっと(ノ∇`)Quote:
そのかわり、装備への復元に必要なチケット枚数を大幅に抑えることができるようになったため、上記枚数を設定しています。
とはいうものの・・・例えば30枚なら30枚なりの値段に落ち着くでしょうから、Ex無しの方が経済効果は得られるのは確かだとおもいます。おそらく合成品の方(迷企羅筒袖鎧、オセロメハーネス、ネフェカラシリス)より安くなることはないでしょうから、現状維持くらいの棲み分けもできる気はします。
譲渡不可で実施された場合、固定LSであれば「取得済みのNMへ行くことに対するマイナス意識を多少なりともフォローできる」。野良の場合「オムファロ狙いできてますけどヘラカカチケット出たら〇百万で売ります」とかサチコに書いておくって形になるでしょうか(←前向きな例です)。
◆詐欺やうっかりポチ^^;について◆
先日のマスター回収騒ぎの際のGMさん回答にもあった「明言された約束であれば対処できる」との言質がありました。これはつまり「〇〇さんにあげますね」というログがあれば(一応)保護される・・・という事にはなるのでしょう。
ただ「未確定アイテムについては補填しません」ともあるので、違反者が処罰されるだけ(それはそれで抑止効果はあるとおもいますが)で、被害者への救済としては片手落ちになる事が予想されます(これはVWに限った話ではありませんが、スレチですので・・・)。
・・・という訳で、今回発表された施策を総合とすると「VWでのこれ以上の経済効果はあまり期待されてない」、あくまで「固定LS、後発組へのお手伝いさんへのフォロー」といった位置付けであると解釈できます。それはそれで大切なことなので評価すべきだと思います。
が、もう半歩・・・踏み込んで欲しかったなぁというのが本音であったりはします。今後も施策の継続を宜しくお願いいたしますm(__)m
この部分に関して確認したい事があります。
チケットを戦利品にプールしたプレイヤー(プール者)には、チケットの処遇を決める権利があるかのようにおっしゃってるように読み取れるのですが、「公式に権利を認めている」のか「権利があるわけではないがこういう流れを是非作ってくださいと勧めているだけ」なのかどちらが正しいのでしょうか?
前者であるとした場合、プール者の意思に反する行為、例えば指定とは異なるプレイヤーのロットとそれによる入手には、GM介入及びチケットの行方の適正化が望めると思ってよろしいのですか?
某スレッドにおいてGMさんのレスによれば、入手予定だったが入手に至ってなかったアイテムに関しては救済できないとはっきり書かれているのですが、これとの整合性はどうとるのでしょうか。それとも、宝箱に入っていた時点でプール者が入手したアイテムとして扱い、それを奪われたケースとして取り扱うんでしょうか。
また、某スレッドのGMさんによれば約束が交わされたかどうかが重要とのことですが、この場合プール者が意思表示をした時点で約束が成されたものとして、その意思に則しない行動をとりたければプール者と交渉しなければならないということでしょうか。
後者であった場合、解釈の違いによるプレイヤー間トラブルを誘発しますので訂正願います。
先の書き込みによって、プール者に権利があると思いそれを行使しようとした人と、単なるお願いとしてそれを無視した人でトラブルが起こり得ますから。
チケットを、プール者によって提供された物なのだからプール者の所有物とするなら前者が正しいように思えます。個人の所有物を贈与するのですからその相手を選ぶ権利くらい認めるべきですよね。ただし、この場合EXアイテムの受け渡しにロットを使うという、簡単にGM介入必須な事案を引き起こす不備のあるシステムという事になるのではないでしょうか。
チケットを、通常のモンスターの戦利品と同じ物と捉えるなら後者が正しいように思えます。みんなで戦い手に入れた戦利品なのですから平等に権利があるはずですよね。ただし、この場合開発さんの提示した例は不適切だと思います。
実際どっちが正しいのですか?まあ後者だとは思いますが、言わなくてもわかるだろう精神こそトラブルの元ですからね。
スレ的にはこっちメインにしたいけど今回は蛇足
個人的には、チケットは譲渡可能を前提に、自分でもVWNM戦に参加しなければいけないような仕組みを追加するのがやっぱりいいんじゃないかなと思います。
例えば、だいじなものアクヴァン討伐証×30+通常アイテムヘカカラシリスチケット×10でヘカカラシリスゲットとか。
だいたい、EXアイテムにしたところでギルでの取引いくらでもできますしね。チケットにするからロット勝った人ギルくれとか。
この調整は開発さんからすればかなり緩和しているのかもしれません。
その辺りは素直に評価できると思います(上から目線ですみません)
しかし、チケットというのは、そのアイテムが出て初めて出来ることなんですよね?
肝心のドロップ率を上げなければ、根本的な解決・救済にはなっていないのではないでしょうか?
チーリンやアリマはともかく、アンフル持ちの人がセラエノを連戦するメリットが限りなくゼロです。
ロット権売買でメリットはあるかもしれませんが、それまでにかけるギルや時間を考えると、とても割りにはあわないのではと。
せめて、ドロップ率はそこまで高くなく、必要枚数も多少多くても良いので、持っていない人でもチケットが手に入るシステムにしてほしいです。
低ドロップ率(※ボレア・ヘカララ並み)で100枚持って来いとか言われたらコントローラーぶんなげますが。
例えばの話ですが、白水晶の欠片並のドロップ率で1000枚持って来いとかなら、自分なら全然頑張るかもしれません。
人と物によっては、1500~2000枚でも全然問題なさそうな気もしなくはないですが……。
あくまで例えばの話でこんな数字を出してみましたは、もう一息の緩和は欲しいところです。
ガチャやパチスロパチンコみたいなモノではなく、数をこなせば確実に手に入るような調整を望みます。(この辺りが既に調教されてる感)
それが真の救済ではないでしょうか。
スレッド長いので全部見たわけじゃありませんし、すでに言われてるかもしれませんが。
チケット化とか最初から考案せずに、「鞄や金庫に同じレアがある場合は、ハズレ扱いで抽選されない」でいいのに。
同じの持ってればドロップしないがわかっていれば、「ポーチ狙いで通ってるけど、コルスカンティまた出たら損した気分になるなぁ」と考えることすらないですし、ホウイゴルゲット以外を抜き取ってから箱破棄とかいう煩わしい手順も要らないし。
持ってたら出ないってだけで、みんなニコニコ仕様じゃないの?(;'ω')
率直な感想です。
チケット制度はいまのとこあまり救済にはなってないっぽいですね。
実際、みなさんどのくらい討伐しても出ないんですかね?
迷企羅明光鎧は100戦やっても出ない人がいると、 『噂』 で聞いたことがあります。
ヘカカラシリスは4戦で出た人を知ってます。
エフェメロンは1戦で出た強運の持ち主を目の当たりにしたこともあります。
周りの人でエフェ胴は50~90戦(これが普通?の回数だと思います)くらいで大体出てるみたいです。
個人的な予想としては、エフェ武器はクラクラ同等(0,3~0,8%)かそれ以下、エフェ胴は1%、その他良性能な武具2~3%、平凡武具15%
開発もこの装備はこの程度の確率でだそうと、装備のレア度と比較して設定しているのでしょう。
ただ確率というのは、1%だから100回やったら1回確実に出る、ってものではないですよね。
1回目で出る強運の持ち主もいれば、300回やっても出ない、お祓いでもした方がいいんじゃないかって方もおられるかもしれません。
たとえば目的エフェ胴 ドロップ1%と仮定して
Aさん: NM討伐トータル50戦やって、『全然出ないクソドロップ、救済措置とれよ』って人の発言と
Bさん: NM討伐トータル300戦やって、『全然出ないクソドロップ、救済措置とれよ』って人の発言では
重みが全然違うと思います。
Aさんはただのアホでこんな方の話に耳を傾ける必要はないですが
Bさんはなんとか取ろうと、単純に期待値の3倍こなしても出ないという努力したにも関わらず報われない、確率だからしょうがないという言葉で済ますにはあまりにも無慈悲なような気がします。
私の周りにそのような方がいないので、『実際数百回も同じ敵を倒し続けて目的の装備が出ない』 って人が居るのかどうかは分かりませんが。
サブコンテンツの印章戦200回やってもクラクラ出ないから救済措置取れ、と言ってるわけではなく
『VWは開発のいうメインコンテンツ』 なわけですし、開発の考えている期待値を大きく上回るトライ回数の方には
『エクレア防具』 の救済措置をとってもいいような気がします。期待値の4倍討伐して出なければVWNPCから大量討伐の報酬として貰えるとか。
ただ、こういうコンテンツで簡単に救済措置とっちゃうと、あとあと実装するコンテンツでのレアアイテムを、また取れないから救済しろみたいな、そんな流れになりそうな気もする。難しいと思いますが。
ちなみにエフェ武器に関しては、あれは本当に極レア位置づけと思っているので、救済措置はいらないんじゃないかと。
あれを目的にやろうと思ったら、『少なくとも』500~1000回は討伐しないと無理だろうなと。そもそもNMドロップ品というより、出たら嬉しいおまけみたいな感じで思ってますので。出ないのが普通みたいな。
個人報酬箱は主催優先(個人的にはアリ)とか、ロットルールの押し詰け、誤ロットインを防ぐ等の長所がある反面、
18人に一人でるかでないかのような連戦にもかかわらず、すでに持ってる人にアイテムが出るとか欠点も抱えているわけです。
そんな歪みを解消するために出てきた話がチケットだと思うんですが、いっそもうシンプルに
レアアイテムを持っている人の個人箱からは同じレアアイテムは出ない、その代わりその場所の他のレア装備の出現率や、メタルポーチ等の高額アイテム出現率にボーナスがついたり、枠が増える。
そして、同じレア持ってない人の箱にだけレアが出るようにするだけで相対的に入手確率が増えしますし、
そこのレアアイテムは持ってるから逆にメタル目当てに参加しようかなんて動機になるんじゃないかなと思います。
安直な案ですが、このような個人報酬箱のデメリット部分をちょっといじるような方向での修正はできないんでしょうか。