おなじく・・・ネガティブ過ぎましたね。
グリモアのメイン保護が聞けて安心しました。
あとは 「リジェネ/計略系魔法の効果に影響を及ぼす」 が、
装備のプロパティにある【効果アップ】ではなく【性能アップ】の様に化ける事を願います。
サバント装束の【グリモア性能アップ】みたいになられても困りますが(笑)
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しかし、グリモアのメイン学者保護といっても、サポとの差が無い事が問題なんじゃないでしょうか。
詠唱時間、リキャスト、スキル上昇いろいろな恩恵があるサポ学
メイン学者として必要なものが足りない、補えるものが薄い、やはりここを強化する必要があるんじゃないかなと思うんです。
今の白黒赤と学の差は埋まらないんじゃないかというほどですし。
それが、リジェネ・計略効果アップと言われても正直嬉しくは無いですよ。私としては。
いつもSVボネット+2をみて思うんだが、なぜ鼓舞激励の策効果アップにしなかったのか…とねw
本丸は、ヴォイドウォッチの弱点ですね。
計略にグリモアを影響させるかわりにサポで使えるようにすれば、学者は強化されてヴォイドウォッチから退場と。
それはそれとして、一般的に、以逸待労の計の命中判定がランダムなのは計略魔法の手順を無視していて大変不愉快であり、再使用間隔の短縮は単純に不愉快の回数が増えるだけです。これは、本質的に以逸待労の計の仕組み、特に重ねがけが出来る点について修正する必要を感じます。ヴォイドウォッチの環境下においては、どのへんにゲーム性を置くかの問題がありますが、弱点判定を命中判定の前に持ってくることによってたとえ、ミスしても弱点状態へ移行するようにしても、ゲーム性が失われることは無いと信じています。(これはアビセアにおいて、著しく命中率の低い青魔法の問題があったのも記憶に新しいところです。)
[SIZE="5"]開発側のレスを見てわかりましたが、残念ながら、今後どんなバージョンアップがあっても学者が必要になることは全くないんでしょうね:([/SIZE]
あまり期待はしていませんが……('△')、いちおう建設的に意見・提案も書いておきます。
・学に魔法攻撃力アップ→学者の高レベルにおいて特性値+24(サポートジョブを赤or黒にしたときと同じ)
サポートジョブの選択の幅を増やすためです。
・白のグリモア時リジェネ効果時間5分、さらにメイン学者のみリジェネ効果3倍、常時範囲化(詠唱速度・消費MPは変化なし)
今は白でもリジェネを使いません。鍛えている方はケアル回復量+50%でケアルV・VIができますから。HP+10/3s増やした程度では使えません(と、釘を刺しておきます)。
・虚誘掩殺の策リキャスト4分に延長、黒のグリモア時3分持続、常時範囲化
現状では精霊光来の章で範囲化しても、さらに疾風迅雷の章を組み合わせなければ継続してPTメンバーを強化できません。(白のグリモアにして天候も範囲化する必要があります)
・計略の威力・魔法命中率の調整もしくは計略IIの実装
杖持って魔法命中率の上がる防具をを数個装備しただけではレジストが多い気がします。
(あまり回数を打ったことはないので、これ以上は何とも言えません)
○白2人入れるよりも白学1人ずついた方が安定するというくらいまで強化できませんでしょうか?リジェネがそのくらい強くなれば良いのですが……。
○黒4人より黒3人学1人の方が強いという風にはできませんか?魔法のレジストが強い敵相手に、虚誘掩殺の策でマジックバースト程度の魔法命中率を確保できれば何かが変わるかも。
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今の学者は制限が多いのに強くないので、うまく立ち回ったとしてどう役に立てるのか……というところです。
数を使わなければいけないので、アビリティのリキャストは全体的に短い方が良いと思います。いくつかの魔法・アビリティについては制限を解除して欲しいです。
最後に、リジェネが強化されるとしても補遺中のケアルVは必要です。
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やった!色々と要望を出した甲斐がありました!
少しずつ、ユーザーが問題にしている部分と、開発様が問題にしている部分がリンクして来ている感じがします。
白黒両方同時に調整するようにな煩雑で、バランス上他後衛ジョブと衝突しやすい厄介なジョブだとは思いますけど
今後のバージョンアップ、期待しています。
ちと最近私自身、ネガティブ方向に傾いた書き込みが多かったので
リフレッシュの意味で、こんな修正が楽しかった~的な内容を。(長いのでたたみます)
以下余談。ここ数年で個人的に燃えた学者の修正です。
・机上演習の蓄積量の超パワーアップ+リフレ2に上書きされなく!
これは本当に驚きました。
戦術魔道書を組み合わせることによって、MPをあまり気にせず動けるように。
MP効率は全ジョブナンバーワンじゃないでしょうか?(乱戦じゃなければですが)
確か同時期に基本的な強化魔法が追加されたのも嬉しい修正でした。
・ライブラの実装。
巷じゃネタと言われてましたが、どう活用するか自分なりに考えるのが面白かった。
アビセア乱獲でサボってる前衛さんをあぶりだすのに使うのは、誤った使用法です。
・悪事千里、暗中飛躍の実装→後衛では初の敵対心を上下にコントロールする要素。
自分から盾PTに入れて貰ったりして色々試しました。
瞬間的にヘイトを上げるわけではないようで、敵対心装備を複数付けた感じでしたが、やることが増えて楽しいです。
・鼓舞激励の策の追加
まさかのリゲイン魔法の追加。1ずつ増えることに物足りなさを当初は感じていましたが
範囲化+効果延長することで、アビセア外では移動前にかけるなどで大活躍しています。
3秒で+2になると大化けしてしまうので調整が難しそうですが、増えるととても嬉しいですね。
・震天動地の章の追加
魔法同士で連携という案、面白い試みだと思います。青魔道士とも一風違いますよね。
一人でやろうとすると、チャージがすごい勢いで減っていくのが難なので
学者だけのパーティで魔法連携しまくってみたい!のが最近の願望なのですが、知ってのとおり人口が少ないのがどうにもw
贅沢言うなら、どんな形でもいいのでLV3連携が出せたらいいなと思います。
そんな日には、白門でシャウトして学者だらけのアビセア乱獲とか主催しそうです^^
おはようございます。
学者の諸兄諸姉の皆さん、次回のVerUP内容については、もう今から変わることは無いと思いますし、Foxclonさんから次回以降の今後の学者の調整方向性についての展開もありましたので、今一度過去に頂いた要望に対する回答など復習しつつ、更なる代案、改善案、要望など学者の地位向上に向けた建設的なディスカッションを腰を据えて繰り広げていきましょう。
※私もSirahさんが仰ってる様に最近ちょっとネガティブ路線が強すぎる傾向が何とも良くない気が、するなと思ってました。
開発さんも人間です、アウェイ感漂うスレッドでは登場しにくいだろうし、もうチョット静観しようかなって思ってしまうかもしれません。
そろそろ気持ちを切り替えましょう!!;)
過去の学者スレッドに対する開発の登場の多さや、次回案の展開の早さからして、開発も学者の事を多分に気に掛けて頂いてると思いますので、寄り良い方向に開発と協力して検討して行った方が、学者の未来のためになると思います。
取り合えず、過去にモッチーさんやFoxclonさんから頂いた学者絡みの事柄を纏めてみました。
忘れている事や見逃した事などもあるかもしれませんので、復習用に。
■第1回 ジョブアビリティ編
■第2回 戦術魔道書編
■第3回 魔法編
■9月20日の向こう側のお話
この辺は、今度のVerUP後に装備調整の参考になるかな。
■新魔法「メルトン」を動画でご紹介っ!
■「メルトンのダメージが出ない」よりメルトンの仕様を抜粋
■オーラ、メルトンのフィードバック調整
■連環計、オーラ、メルトンの調整について
【要望や意見をする際に気にすべき事柄】
下記は別スレッドですが重要かなと思うのでリンクを貼っておきます。
要望や意見を書く際に今一度心に留めて置くと良いかと思います。
■新魔法提案時に懸念すべき事(「新魔法希望、予想、妄想スレ」より抜粋)
魔法やアビなど強力な物を要求するときは、逆に自分たちがその被験者になる可能性があることも考慮すべきですね。
敵がヘイストスフィアとか使われた日には、盾が蝉盾だとエライ目に合うかも知れません。
■調整内容に対して意見する際に注意すべき事(「ジョブカテゴリのスレッドの各意見に対して、開発からの回答が欲しい」より抜粋)
ここからは、個人的な要望というか希望いや…「夢」ですが、以前にも案の一部で記載した事があるのですが、カンパニエでアーデルハイトが使用する光の魔法陣「tube」という名称でしたが、あの魔法を使える様になりたいですね。
この際、効果はなんでもいいのですが、グラフィックとか回る感じなのがカッコイイので使ってみたいです。(〃 ̄ー ̄〃)
最後に、きっと今の現状をシュルツ先生が見たらこう言います。
「急いては事を仕損じりますよ」と。
HP変動の激しいFFXIでは今の仕様のリジェネではあまり役に立ちません。
200前後/3秒でHPが減っているときに発動。
回復量が1000を超えるか効果時間10分で終了。
のようなHPがMAXの場合は効果が残る感じにすればどうでしょうか?
75キャップ時代から一番調整が必要なジョブだったのではないでしょうか?
99までに白黒グリモアが変わったところで学者は必要とされないでしょう。
リジェネIV個人的には強力だと思うけど、あくまでHP管理する白が使ってこそだからなあ・・・
今更といえばいまさらなんですが、忍者の身替の術やスケルツォって学者向きな魔法だったんじゃないかなあ・・・相殺・予防魔法の案はフォーラム初期から学者スレにあったはずなんですよ。もしストンスキンⅡやブリンクⅡが実装されるなら是非学者にお願いします。リフレク(すべての魔法を一回はね返す)とかのネタ魔法も妄想されてましたよね・・・。
フォーラム全体でみたらネタにも真面目に回答をしてくださっている印象はあります。次の次のVUまではまだ時間がありますので、一度学者諸兄に妄想してもらって、どういった魔法があれば学者が変われるか募ってみてはどうでしょうか。プレイヤー側では妄想しまくってますが、公式側から呼びかけてみたら意味合いが違うとおもうんですよ。【第一回学者の魔法コンテスト(仮称)】!
はあ、子供っぽいな・・・w
でも公式とプレイヤーの距離を詰めるにはわりとありかも。
新リジェネ(上位リジェネ?)について妄想です。
一応、”効果時間は短く(1分程度)、1ターンごとの回復量は60程度で、付属する効果が独自かつ強力なもの”を妄想してます
コンセプトは「ケアルは白とかにまかせて、学者サンはリジェネや強化魔法をたくさん有効につかってwww」です
1.リジェネ+ストンスキン
じわじわと回復し、MaxHPを超えた分は擬似ストンスキン(ソラスケアルのような)として加算されるリジェネ。
既にストンスキンの効果を得ている場合は、さらにそれに上乗せ(上限アリで)。
さらに、ストンスキン自体がダメージを受けているときはストンスキンの補修ができるリジェネ
2.陣魔法と組み合わせることによって、対応するステータスも上昇していくリジェネ
火陣+リジェネ→攻撃力やSTRが徐々に上昇
メリポの”陣頭指揮”は、初期値に影響するようにする
上限は存在するが、上書きすることで強化されたステータス値のリセットはなくなる
(ただし学者は忙しくなるw)
3.机上演習のようなアビリティと組み合わせる蓄積型・即発動のリジェネ
対象にかけておくことによって回復量を蓄積し、
アビリティ発動によって即効で回復させることのできる。
複数対象に蓄積でき、いざというときに即座に回復ができる
4.”学者自身が敵に対して与えたダメージによって、学者自身がリジェネをかけている味方が回復する状態になるリジェネ”
ちょっと日本語でOKなかんじですがw 学者が白のグリモア状態で味方Aにリジェネをかけ、
黒のグリモアに切り替えて敵に精霊魔法を撃った場合、精霊魔法で与えたダメージの数%程度、
味方Aが同時に回復するようになるリジェネです。
過去に他の方が出された投稿とかぶってしまうかもしれませんが、
自分が思うあったらいいな、はこんなかんじです
僕自身の意見としては、「新規追加」能力でジョブ調整を行って欲しくない。
学者には既に陣や計略があり、50以降の学者専用の戦術魔道書もある。
それらを調整してほしい。
リジェネで調整するといわれても、ケアル回復量アップ装備や白脚AF3の性能があるかぎり
キャスト性能、コストパフォーマンス他色々な面で劣っているとしか思えない。
リジェネ効果アップ装備も学者には一つしかなく、しかもリジェネの回復量+1ですからね。
スーリヤの杖もってケアルしたほうがマシだと思う。ケアルアップ装備は回復量が割合増加だし。
白補遺はサポ白にしてれば意味の無いものになったし、陣頭指揮はゲイン/アディ系で存在価値に赤信号。
これらの調整に関して聞きたくても、初期の頃に出てくる答えは「グラビデ2(無くなった)」「TPスリップ魔法(初期の回答ではあったよね?)」「リジェネを効果的に使えるよ!」だけの状態。
リジェネ自体テコ入れが必要な状況なのに、リジェネ使って学者にテコいれするといわれても困る。
計略のD値をスキルによって上げるとか、陣の天候効果を常時発動にして欲しいとか色々あったと思うけど
回答では習得レベルと消費MPだけだったりする。
ついでにVWスレでも問題になってた「以逸待労の計の命中率」は絶対に修正しないらしい。
ほんと、学者の将来性が見えてこない。
リジェネほんと好きやな~w。はっきり言わしてもらう。。そもそも回復はケアル>リジェネの時点でリジェネ上位の必要性はあまりない。おまけに白じゃなくて学者で上位にこだわるのが全く意味不明。それよりアビリティ見直しにより強化していただき、気炎万丈や意気昂然の2倍にupや、計略、陣効果時間の延長と着弾ダメupと安定性など様々あります。新要素追加ばかりに目を向けるのではなく、既存の修正の方がだいぶマシです。
計略系魔法の調整はもう諦めた方が良いんじゃないかなぁ。
計略の重ねがけができない以上、単発の計略で時間かけて削るくらいなら、その時間に精霊魔法を数発たたき込んだ方がよほどダメージを与えられます。
攻撃魔法のスペシャリストとして黒魔道士がいる以上、攻撃系の魔法の単純なダメージでは劇的な調整は出来ないのではないかと思います。
結局、デメリットとなる時間ばっかりかかって、それに見合った効果は全く得られないというオチになりそう。
学者はデメリットを背負ってすら専門職に並ぶ事すら出来ない。それが現状です。
全く別方向の効果をつけない限り、計略の生きる道はないかと思います。
たとえばHP以外のステータスや敵対心とかもスリップするとか、スリップした分PTに何らかの強化がかかるとか。
リジェネも対象が白魔道士に変わるだけで結局高位ケアル連発に勝てる要素が見つからない……。
結局どんなに威力を調整しても同時にかけられるリジェネは1つのみ……。
いっそグリモア中は計略、リジェネを重ねがけできます!!とか劇的に変わればすごいんだけどなぁ。
学者実装時、「使いこなすのは難しいけど使いこなせば強い」玄人向けジョブに見えてそれに
惹かれて学者を始めたんですけど……。
使いこなしても微妙な現状は何とか改善できないでしょうか。
こんばんは、学者諸兄諸姉の皆さん。
リジェネの余剰回復量をストンスキンの吸収量の回復に回すという案は、良いですね。
リジェネの問題点は、どんなに上位のリジェネを与えられたところで、100/3sec程度のものであった場合、その効果を待つよりも先に、他のヒーラーがHPが減っていればケアルで回復してしまい効果を発揮できない意味がない魔法と化してしまっている事ですが、余剰回復量をスキンに回せるならば、その回復量は実質HPアップにつながりますから、ケアルでダメージを回復されてしまっても有効に効果を発揮でき意味のある魔法となりますね。
上位リジェネ追加への不満が多いのは、上記の問題点があるので当然ですが、アレンジの聞いたリジェネならどうですかね。
学者の回復力不足を補う効果を付与されたリジェネなら、追加される価値はあるのではないかと私は思います。
例えば、学者専用の回復魔法も同時に追加してもらい、これを仮にケアルダとしますが、通常ケアルダの回復量はケアル4と同等ですが、リジェネ効果中の対象にケアルダを使用した場合、ケアルダ回復量アップの効果が発動し、ケアル5と同程度の回復量が得られる。
対象に掛かっているリジェネが上位であれば、ケアル6に近付ける回復量がえられたりしたら良いなと思います。
リジェネとケアルダで「コンビネーション:ケアルダ回復量アップ」が発動するみたいな仕組みか、リジェネ自体にケアルダ回復量アップの効果が元々付与されてる形に修正すれば実現可能かなとおもいます。
ケアルダにしたのは、ケアルだと他のヒーラーの回復量強化になってしまい、開発的に影響が強力すぎるという指摘を受けそうなので、既存のケアル以外の学者専用回復魔法と組み合わせて、影響範囲を絞った感じです。
またこれなら、開発の掲げる「時間がかかるかわりに有効な支援」になるのではないですかね。
先にリジェネをかけておかないと強力な効果が得られない、また現在あまり存在意義のない魔法になりつつあるリジェネのテコ入れにもなるんじゃないかと思います。
普通にケアル5くれてもいいですけどね、絶対にケアル5を白以外に解放しませんとは言ってないですし。
赤にケアル5を解放するよりは、学者のほうが可能性としては高そうなきがしますね。
学者はまだ、リジェネ等で回復力の調整をしつつ上位ケアルについては、その上で別途検討余地はあるとおっしゃていますからね。
これも、リジェネの存在意義を顕実させる良い案ですね。Quote:
2.陣魔法と組み合わせることによって、対応するステータスも上昇していくリジェネ
火陣+リジェネ→攻撃力やSTRが徐々に上昇
メリポの”陣頭指揮”は、初期値に影響するようにする
上限は存在するが、上書きすることで強化されたステータス値のリセットはなくなる
(ただし学者は忙しくなるw)
只の上位リジェネをもらっても面白くないですが、搦め手でPT支援に役立てる事が出来るなら、学者っぽいしとても面白そうですね。
陣頭指揮の効果見直しについては、メリポ調整の際にやっていただけるんでしょうけど、多分メリポ調整ってLV99より先の話ですよね、できればもっと早くこれだけでもやって欲しいと私は思いますね。
現状、赤でスキルブーストしてゲインを使うと+17までいけますから、恐らく白でもそれに近い値まで出せると思います。
陣頭指揮の2倍以上の効果が在るのは、ちょっと早急に陣頭指揮を見直しをして欲しいところです。
以逸待労の計についても、絶対に見直さないとは言っておらず、単純に元の状態には戻せないといっているのだけなので、一つ開発に質問してみたのですが。
そもそもNMに対して複数の「以逸待労の計」が有効になって、スリップダメージが人数分の二乗倍になってしまい、スリップで瞬殺できてしまった対策ですよね。
単純に、1ターゲットに対する、同時効果内の以逸待労の計は1回分のみって修正は、技術的に不可能なのですかね?
同じターゲットに対して複数人で同じ効果を発揮できない物って他にもありますよね。
もしかすると、アビだと無理なんですかね?
魔法だと1人目の効果が切れないうちに、別の人が使うと効果なしってでたり、アビでもミスってなる物があったような気がするんですが。
常に1回分の効果しか発揮しないなら、別に「以逸待労の計」を必中にしても差し支えないともうのですが、他に何か問題があって必中にできないのですかね。
その辺が、イマイチ良く解りませんので説明が欲しいところですね。
んー…
天候魔法の効果にさらになにか加えられれば活きてくるんじゃないか…とおもったりするが…
熱波の陣:WSのダメージ30%アップ セーブTPアップ
豪雨の陣:魔法命中率20%アップ 耐性上昇値ダウン
砂塵の陣:最大HPの50%以上の被ダメージを10%カット
烈風の陣:時々物理攻撃を回避する ストンスキン性能アップ
吹雪の陣:魔法ダメージを20%アップ 時々ダメージの10%をMPへ変換
疾雷の陣:物理命中率を20%アップ 時々絶対命中(絶対回避、空蝉の術、ブリンクがかかってる敵へも当てる事が出来る+空蝉やブリンクの回避回数消費させる)
妖霧の陣:魔法回避率20%アップ、時々被魔法ダメージ20%カット
極光の陣:最大HPを20%アップ、状態異常回避率30%アップ、被リジェネ性能アップ
こういうの付属しないかな…能力は使えるレベル?くらいを考えてみたけれど…
リジェネがあまり評価されてない大きな原因は、MP効率の悪さと瞬発力の無さだと思います。
効果時間中きっちり効果がでればMP効率だけは良いのですが、最大HPの状態ではステータスアイコンを増やすだけの魔法になり、消費したMP分の回復ができません。
それなら瞬時に回復できるケアルを選択するのは当たり前のことですね。
3桁ダメージが当たり前の最近では、なおさらです。
リジェネに関しては似たようなアイデアは既に出ていますが、他の魔法効果と全くの別のものとして妄想してみました。
・リジェネの回復は、HPが最大HPに満たない時はHPの回復に使われる
・HPが最大HPに達している時は、リジェネ回復の余剰分が蓄積されていく
・ダメージを受けると、蓄積量の範囲内で瞬間的にHPの自動回復がおこなわれる
・蓄積量の上限は、使用したリジェネの基本回復量に従う(リジェネは125、リジェネ3は400)
机上演習のHP版といったところでしょうか。
これなら戦闘前にリジェネをかけておくことで自己回復力を与えておくこともでき、序盤のヘイト管理にも役立ちそうです。
まずダメージを受けて、その後回復する形になりますので最大HPを越えるダメージを受けると自動回復する前に戦闘不能になってしまいますが、そのほうがストンスキンやファランクスとの差別化・共存にもなるのかなと思います。
最大HPになった時に一時的にリジェネ効果がストップし、減ったら再開でもいいのかなとも思ったのですが、どうせなら「グリモア性能アップ・リジェネ性能アップ」という形で調整をして欲しいなと思いました。
用途が変わってしまうくらいの強化のほうが楽しいですしねw
~余談~
テストサーバーにてレベル95、裸の状態でテリガンの獣使ゴブにメルトン使ってみました。
命中して約400ダメージ、自分にはオーラ。
ゴブのHPが半分になる頃、自分の命の炎が尽きました。
戦闘不能になった直後にメルトンの効果も消失。
この程度の敵に、この結果はどうなんだ・・・という感じでした。
#466 400ダメージっていうことはスキルが白くなっているかと思います。テストサーバでは「ジョブチェンジ>レベル調整」を毎回行わないと正しい数値が見れませんよ。一度魔法スキルを確認してみることをお勧めします。
どうしても高位ケアルは解放したくなくて、リジェネリジェネの方向性でないとダメなのであれば
いっそのこと白のグリモア時にメイン専用でケアルにリジェネの効果を付与する効果のジョブ特性とか…。
もちろんケアルのランクに応じてそこそこの回復量で。根本的な解決にはまったくなりませんけど。
上位リジェネをちょっと考えてみました。
リジェネの効果が回復回数とともに増えていく、いわゆるHHP仕様になるのはどうでしょう?
最初10から始まったなら10→20→30→40→50と増えてゆく感じです。
さらに、この上位リジェネは効果時間中に上書きすることで、育った回復量を継続できるようにする。
育てようと思えば300/3sとか、天神なみになったりなんかして。
このくらい超回復すれば凄い気がしてきました。リジェネ。
「白グリ」時のリジェネについて私が満足できる性能を妄想してみました
まず、現在のリジェネIII/IVの性能ですが、それは以下のとおりです
III:20HP/3sec×60sec=400HP(消費64MP)
IV:30HP/3sec×60sec=600HP(消費82MP)
これが、「白グリ」時には・・・
III:着弾時300HP+80HP/3sec×30sec=1100HP(消費64MP×2×0.9=116)
IV:着弾時500HP+100HP/3sec×30sec=1500HP(消費82MP×2×0.9=148)
もちろん各種戦術魔道書も有効ですし、増加する敵対心もすえおき!
ポイントは魔法着弾時にある程度回復することと、総回復量の大幅増加でしょうか
消費MPはてきとうです
回復魔法スキルを持ちながら、サポで使えるケアルIVまでしか使えないままという現状にいらっとしたので、
盛りすぎてる感がありますが、そこはあくまで妄想なので【許してください】
学者専用リジェネ
R.リジェネ(リカバリーリジェネ)じょじょに復元ってことで…
HPマックス状態にかけてもすぐに切れないタイプで。
50HP/3secx120=2000HP 状態異常の自然回復速度大幅アップ(消費54MP)毒~テラーまで含む 衰弱と強衰弱は不可
こういうのなら有力かな?
ご存知の方も多いでしょうが、こういうスレッドもありますよ。
んで、現在のリジェネとケアルの性能一覧
(白のケアルアップ装備を+30%程度と考える。現状、リジェネアップ装備つける白っているかな?)
ケアルIII:250HP+60ストンスキン(消費46MP)
ケアルIV:500HP+125ストンスキン(消費88MP)
リジェネIII:20HP/3sec×60sec=400HP(消費64MP) ※アライアンスへの回復不可
リジェネIV:30HP/3sec×60sec=600HP(消費82MP) ※アライアンスへの回復不可
これで、オリゾン脚+2があると、ケアルの消費MPは更に減ります。
リジェネって以前の認識では「時間はかかるけどコストパフォーマンスの良い回復魔法」だったけど、
現状では詠唱と消費MPがかかり、回復量もケアルとあまり変わらない魔法になってしまっている。
何より、通常攻撃で200近く与えてくるアビセアの雑魚もいますし、
広範囲・超威力のWSを撃ってきたり、ジャ系ガ4系をばら撒きまくるボスもいる。
回復を待つ時間がぜんぜん足りない。
後、何でリジェネ限定なんだろう?
ジョブコンセプトにそって、リジェネ/リフレシュ/リゲインにスリップ系魔法全部の効果量や効果時間をあげるジョブ特性くれればいいのに。
ジョブ特性:時空魔法の極意とかさ(笑
どんなに高性能なリジェネ効果を持たせても、
ユーザーがいいアイデアをだしても。
敵の多くが強化魔法を全消し能力を備えている以上、
使えない魔法だと思います。
次に詠唱する強化魔法をディスペルで消されない魔道書。
魔法を有効に使えるというジョブコンセプトに一致し、
もともと使える強化魔法という事で、
”強すぎる”なんて言われないと思いますケド:p
別の魔法を用意しなくても、「リジェネ状態の対象にケアルを使用すると、ケアル回復量にボーナスを得る」という特性を、メイン学者の白のグリモアが持つようにすればいいのではないでしょうか。
これならケアル全体が恩恵を得られるので、リジェネが使えるようになれば効果が得られます。
(リジェネ1でLv18から。低レベルで学者の回復能力が問題になることは、ほとんどないと思いますが。)
ただ、この効果になると「『白のグリモア』がリジェネの効果に影響を及ぼす」という表現から
少しズレてしまうのが問題でしょうか。(どちらかというとケアルの効果に影響しています)
でも、そんなの関係なしに、あったら嬉しい能力です。:cool:
これについては、どこかで別の方の予想としても見たことがあるのですが、Quote:
同時効果内の以逸待労の計は1回分のみって修正は、技術的に不可能なのですかね?
おそらく、以逸待労の計というアビリティは、対象に掛かっている状態異常「計略」に
直接働きかけるため、以逸待労の計が何回使われたか知る術がないのだと思います。
つまり、状態異常「計略」は「スリップダメージ量」と「残り効果時間」という情報を持っており、
以逸待労の計は「『スリップダメージ量』を2倍、『残り効果時間』を半分(+メリポによる延長)にする」
という処理をするだけなので、「以逸待労の計を使用した」という情報が残らない、というものです。
1つの計略効果中に以逸待労の計が1回しか入らないようにするのであれば、
上記の処理を行った後に、計略の残り効果時間を自身の残り効果時間として持つ
(=計略と同時に効果が切れる)状態異常「以逸待労の計」を付与するようにして、
それを持つ対象には新たに以逸待労の計を使用できない、または、使用できても
ミスになるようにすればいい気はするんですが、どうなんでしょうね。
久々に参加したカンパニエで、アーデルハイドがせっせとスタンチューブとかばら撒いて敵の動きを止めたり
してたんだけどああいうのはダメなんですかね?パライズチューブ?はあまり使えなさそうだったけどw
個人的には面白いなぁと思った。まぁ「それならスタン放つほうが早くね?」ってことになりますがそこは
「MPを消費しないアビタイプにする」とか「リキャが早い」とか特徴もたせりゃいいと思うし。
なんつーか、「高位のリジェネは学者だけが使える予定です!!」っていわれても「ふーん。」なんですが。
他の人もいってますが、もうリジェネをあーだこーだ言ってる場合じゃないと思いますよ?wこのジョブ。
本当に「過去に滅んだジョブだから」ってことで適当調整で闇に葬りさられる気がするw
誠に勝手ながら、現状出ている新リジェネ案をまとめてみました。
「俺の案が載ってないぞゴルァ!」などあったら追加お願いします
また出来れば開発さんに出ていただき”これは実現できそう””これは無理wwサポシwww”などを仰っていただきたいです
またジョブ特性案は、開発が”白のグリモア中のリジェネ”と明言されていることから実質的にこれが特性だと捉えて添削、
ケアルからの余波効果でリジェネがつく、などはリジェネ自体の効果でないことから割愛させていただきます
<効果自体の改善>
・1ticあたりの回復量・効果時間などを増加
・3secごとの判定を1secごとに判定
・PT外にもかけられるように
<特殊効果型>
・HP回復タイミングで睡眠から回復するようになる(ケアル判定を得る)
・全ての悪い状態異常からの自然回復速度がアップする
・任意に何か良い効果を付与(あるいは陣と組み合わせて対応ステータス増加)
・リジェネ中、被ダメージカット
・リジェネ中、回復魔法の回復量がアップ
・リジェネ中、他のHoT魔法の効果速度をを速めたり、効果を高めたりする
・リジェネのかかっている仲間へ、学者から敵への与ダメージをHP回復に変換
<リジェネの効果を変換(最大HP時)>
・MPやTPに変換
・ストンスキンの効果に変換、(ストンスキン吸収量回復)
・最大HP増加に変換
・リジェネ効果時間の進行が停止する
<被ダメージ反応>
・回復量を蓄積し、ダメージを受けた分、蓄積された回復量から即座にHPを回復する
<回復量について>
・ヒーリングHPのように、回復量自体が徐々に増加(上書きし効果時間を継続させることで最終的には相当回復)
・最初の回復量が多く、徐々に減衰(即効性のあるリジェネ)
こんなところでしょうか。
白黒赤学といますが、既存の魔法を振り分け直すのはいかがでしょうか。強化魔法とスリップ(リジェネ、バイオ、ディア、ショック、ラスプ等)は学者、弱体魔法と自分自身への強化魔法は赤、ケアルは白、精霊魔法は黒となると役割分担もはっきりして学者で遊びやすいです。
(大きな変化ですが、某MMOも同じくらい全面改修するくらい大きな変化を期待されてますね。)
こんばんは、色々問題は持ち越しですが、何はともあれバージョンアップの晩は、ちょっと楽しみにになります(@゜з゜)
なるほど、私もグリモアに、その機能が備わってもいいなぁと思います。
一つ懸念されるのは、開発さんがグリモア弄るのが大変らしいので、これは厭くまでも私の予想ですが、グリモアを弄るより、新魔法を追加したほうが楽なんじゃないかなぁと思った次第です。
別に、開発さんの労力を気にしてる訳ではなく、楽なほうが素早く対応してくれそうだったので(@゜з゜)v
※長いのと余り建設的じゃないので畳んで置きました。
あと、学者ってLv75までなら割と良い役所だと思ってて、そこまでは余り問題ないかなと。
問題は、75超えたあたりから、サポ白の方が有功すぎてグリモアスイッチの存在意義がデメリットしか残らない傾向が強すぎるんですよね。
正直、学者より黒サポ白の方が、よっぽど巧く立ちまわれてる気がしてならない今日この頃。
範囲化ができるのが、唯一の学者の特典でもあるけど、範囲化で状態異常回復つかうと、状態異常を連発してくるような敵に、リキャストが伸びた結果、対応できなくなるので、結局一人ずつ直したほうが手っ取り早かったり・・・
いっそLv75以降は、白黒グリモアを廃止して禁断のグリモアを解放・・・・(; ・`д・´)(あの真紅のグリモアね)
白も黒も両立してくれないですかねぇ、、、、絶対ダメっていわれそうですが、それくらいしてもまだ微妙なんですけどね。
両立できたとしても、結局白黒の2番手では、学弱点要員程度としてしか誘われないでしょうねぇ。
学者がいないと、この戦いはキツイってくらい思われるような性能をはっきできない限りは、白(黒)がいれば問題ない戦いなら学者をワザワザ誘おうとは、思いませんからねぇ。
例えば、オハンやイージス持ちナイトでないと戦えないような敵でも、ナと学が組めば戦える様な状況なら、或いは誘う価値は出てくるんじゃないですかね。
なるほど~、これが真相ならば納得ですが、そこは根本から作り直して欲しいですね。
ただの設計不良にしか見えない・・・
別の理由があるなら是非しりたいところですね、何も人数分の効果まで元に戻して欲しいといっている訳じゃないんだから。
リジェネを1sec判定にするのは、多分処理的に無理そうなので、
普通に白のグリモア効果中は、リジェネの性能3倍、効果時間2倍、
同じく白のグリモアを使っているPC以外からの上書きと消去を無効として、
オマケ効果としてHPが0になる瞬間、リジェネ消去と同時にHP1で耐える様になる。
(一度この効果を得ると一定時間×アイコンがついて、その間はこの効果を得られない)
とかでもいい気がします。
まあ要するに、ディスペルも他PCからの上書きも受け付けないという事です。
……一番最後のは、イメージ的には強力な再生で戦闘不能になるのを食い止める感じですかね?
リジェネの話から脱線してしまいますが、少々考えていたことを書きます、重複があるかもしれません
<計略>黒グリ中なら何らかのボーナス
2系追加だと確実に1系が死ぬので、黒グリ中なら魔法効果時間中はインヒビットTPかTPスリップ等
前衛にもヒーラーにも優しいですし、レジストされても旨みがあります
<以逸待労の計>再使用時間を5分程度に
元々使用頻度が少ない計略用のアビなので、付加効果等は特にいりません
再使用時間を現在より短縮することで、計略を使うという選択が増えるかもしれません
<机上演習>上限を上げる
使用できる魔法の数、消費MP、付加できるアビ、色々周りが増えて行く中でその源の確保手段
学者に慣れていない人には、特に有意義だと思います
<陣>天候の効果を100%受ける&リキャスト12秒程に
計略だけが100%影響を受けるだけより、魔法全体に常に影響があって良いと思います
学者特有の魔法であり、使いようではかなり強力な魔法だと認識していますが、いささか地味な感じです
別世界でアートマという枠の1つを侵略で埋めてまで使用しています
ですが、腰を属性帯にし気炎万丈・意気昂然の章を使っても白の回復力と黒のダメージには及びません
それなら白や黒の底上げ、エン系使用者、青の追加効果スタン魔法、様々な属性WS、その他色々
それらに100%天候の効果が上乗せされたらとても強力なものになります
メリットだけではなくデメリットもあるので、単純な強化にはなりませんが
<虚誘掩殺の策>効果時間を3分程度に
↑の陣の案を更に強化する感じでいいと思います
AF3足+2に良い効果が付いているので、効果時間だけが使いづらい原因です
<メリポアビ(グリモア)>Charge2使用をCharge1に
ただ単純に、Chargeを2つ使用してまで使う程ではない気がします
戦術魔道書は一律Charge1消費のほうが行動しやすいです
無憂無風の章が悪事千里の策で上書きされる仕様も何とかして欲しいです
一通り考えていたことを書きました、学者は一番好きなジョブです
最近は他のジョブから置き去りにされている感じがします、是非PTでの活躍の場が欲しいです:)
しばらくぶりに課金
さっそくオーラとメルトンがどんなものかと戻ってきていろいろやってみたのですが
なんか、メルトン範囲化すると威力が減衰しているような?・・・・・・
95 暗黒魔法スキル青字 魔攻装備寄りで
気のせいだとおもうけど
同じように思った人いませんよね?(汗)
メルトン範囲化、減衰してますよねぇ・・・数回しか撃ってませんので自信を持って言えませんが。
逆に考えましょう!この減衰効果は精霊魔法への範囲化適用の前提なんだと!!
そうですよね開発さん!!精霊魔法は範囲化できるようにする予定なんだ!って!!
・・・はぁ。
ああ、格下相手で魔攻上げたほうが強かったもので・・・・・・
昔、精霊魔法を範囲化できないのは威力が減衰しないから強すぎる云々言ってた気がしたけれど
今は青魔法の範囲とかあるのにどうしてなんでしょうか?範囲化メルトンはやっぱりダメージ減ってますね。
アビセアでヤマの杖作成を楽にさせないためのとばっちりといったとこかな。
スリップ主体だしVWのボス+護衛のように強制的に多数を相手にする上、
もともとグラビデバインド睡眠が効かない敵に対してなら使えるか?とか思っていたけれど
そんな無理やりな運用方法もこれでなかったことになったわけか。メルトンの効果中は強制的にグラビデ状態で
マラソン戦法にシフトできるとかそういう使える仕様にする発想が開発に無いのが致命的だよなあ。
2度目の詐欺動画。ほんとに追加されたのは2アビだけでサプライズなし安心の出番の無さ
VWの弱点アビ以逸待労の計はあいもかわらずミスが出るし、
そもそも敵強すぎて2章は参加をためらうレベル。今回課金したのは早すぎたかな。
流石に仕様くらいはちゃんとしているよね…。
なんて淡い気持ちを抱きつつも、わたしも減衰しているか調べてみました。
場所はアビセアのミザレオで小さいマンドラゴラ。
Lv95で邪鬼だけつけて一体にだけメルトンした場合と
精霊光来で二体巻き込んだ時のダメージを比べました。
一体のみ : 1725ダメージ
二体 : 1379ダメージ
うん、しっかりと減衰してました(´・ω・`)
まさかと思って普通の精霊魔法で精霊光来してみましたが範囲化にはならず。
これって不具合なのかなー?
他にも追加されたエコーズのカメにメルトンを撃ってみましたが
250くらいしかダメージが出ませんでした。
ただでさえ多くのモンスが耐性を持っている闇属性っていうのがネックになり
使いどころが極めて狭いんだろうなぁ。
もしこれが無属性や、計算方法は魔法だけど属性は物理みたいな変則な魔法になって
どんなモンスにも一定のダメージが期待できるみたいな魔法だったら良かったのになー
なんて妄想が膨らむほどの結果なのでした(ノω`)
メルトンなんか最初に数回撃って、あまりのショボさにマクロから消してしまったw
2h限定の必要性が見あたらない。
あと最近、VWに学者で参加してますが、即死級の範囲攻撃やヘイトリセットの敵多いですね。
新リジェネもいいけど、普通にケアルⅤを使えるようにしてもらった方が素直に嬉しいかと。
WoE第11ウォークのナラカ族NMのTapanaがメルトン使ってて何か嫌だなーw
しかもすでに範囲化されてるとかもうね、学者で参加してると笑えないですよ、あれは。
着弾してからプレイヤーしばらく耐えてる辺り見るとやっぱり使えない魔法なんだなと感じましたw
範囲化するとたしかにメルトンのダメージが減ってる。
これってガ系と同じ計算に当てはめられてる可能性がありそうですね…
どうしても今回追加された2つの魔法って凄く学者らしい良い魔法なのに使い勝手が…
2Hになってることで少し悲しくなってる気がするのですが、2Hから外すのは欲張りでしょうか