愛蔵品キャビネットにしまったものもドレッサーに表示してほしい
ドレッサー枠節約のため、愛蔵品対応しているものは積極的にキャビネットにしまっているんですが、
それらを使う(探す)には「愛蔵品キャビネットに切り替え」なければならないのが不便なので、
愛蔵品にしまってある装備もドレッサーの中身として一緒くたに表示する設定がほしいです。
(ついでに装備の説明欄にその旨記載するなどしてドレッサー品と区別がつくように)
ドレッサーの文字列フィルターを使いやすいところに配置してほしい
まとめて幻影化で枠が節約できて大変助かってます。
一方で「使わないけど枠節約のために入れた装備」がとても増えました。
装備を探すのがしんどくなってきたので既存の文字列フィルタ機能を使いやすいところに配置してほしいです。
ミラージュプレートアイテム選択の上あたりにあると嬉しいです。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...a4da09c0b7.jpg
ミラージュプレートの枚数を更に増やしてほしいです!
スレッド違いでしたら大変申し訳ないのですが、昨今魅力的な戦闘ジョブとギャザクラ専用装備も出てきている中でミラージュプレートの枚数が20枚のみというのは非常に少なく残念に思います、戦闘ジョブとギャザクラのクラスは現状だと33個ありますので最低でも30枚は欲しいなと感じてしまいます。
運営と開発の皆様方はご多忙かと思いますが、検討の程よろしくお願いします!
ミラージュプレート/ドレッサーの「枚数」では解決しないUX上の課題について
いつも開発・運営ありがとうございます。
FFXIVを長く遊んでいるプレイヤーとして、ミラージュプリズム周りのUXについて、意見を述べさせてください。
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現在、PLLやフォーラムでは
「ミラージュプレートやドレッサーの枚数を増やしてほしい」
という要望が繰り返し出ており、それに対して
「技術的に非常に大変である」
という説明がなされていると認識しています。
ただ、個人的にはこのやり取り自体が本質を捉えていないように感じています。
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現在のFFXIVでは- 装備を保持し続けなければ見た目を使えない
- ジョブ数に対してプレート枚数が圧倒的に不足している
- ジョブが今後も増え続ける前提で、UXがスケールしない
という構造的な問題があります。
現状ですら
「(プレートを用い)全ジョブに対して最低1つずつユニークな見た目を用意する」
という最低限のことが不可能であり、
さらに- 気分や季節で見た目を変えたい
- ジョブごとに複数の方向性のビジュアルを持ちたい
といった、現代のゲームでは一般的な遊び方に対応できていません。
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近年の多くのゲームでは
「装備入手=見た目解放(コレクション化)」
が標準的な設計になっています。
一方FFXIVでは- 見た目が装備実体に強く紐付けられている
- 幻影化や圧縮といった改善は行われているが、あくまで「保持コストの軽減」に留まっている
という印象があります。
これらは技術的には前進だと思いますが、
「見た目を自由に楽しむ体験」そのものは大きく改善されていない
と感じています。
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そのため、
プレート枚数を20→30→40と増やしても、
ジョブ追加のたびに同じ問題が再発するだけで、
長期的には解決にならないのではないでしょうか。
多くのプレイヤーが求めているのは
「ドレッサー容量の増加」「プレート枚数の増加」そのものではなく、
見た目を“所有”ではなく“解放”として扱える将来的な方向性
についてのビジョンだと思います。
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すぐに実装が難しいことは理解しています。
ただ、- 現在の設計が将来的にどこへ向かうのか
- ジョブが増え続ける中で、ビジュアル体験をどう維持・発展させるのか
について、考え方や方針を共有していただけるだけでも、
プレイヤー側の受け止め方は大きく変わると感じています。
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長文失礼しました。
今後もFFXIVを楽しみ続けたい一プレイヤーとしての要望です。