ネタバレだけど、忘れないうちに開発の方々に感想を!
すみません、まだログインして1時間ぐらいしかやってないのですが
小さな事ばかりかもですが
忘れてしまわないうちに暁月プレイの感想を!
今回の同行システム、ただ一緒についてくるだけじゃなく
同行中も話しかけれたり、ポイントで立ち止まって会話したり
蒼天の頃に感じた「一緒に冒険している感」というのが
更にグレードアップしていて「今度は何話してくれるんだろう?」と
ワクワクが止まらないです!
また、同行に暁のメンバーだけじゃなく意外なNPCもそれに加わってくると
「NPC」じゃなく「世界の住人」感が途端に湧いてきて
なんか語彙力が働かないのですが…感動しました。いえ、感動してます!進行形で!
それと蒼天街イベントなどでもあった
NPCとの会話中に複数のセリフ分岐があるシーンで
「正解の選択肢を選んでイベントを進める」という遊び。
以前は主人公の前に次々人が現れては話しかけてきて去っていくというイベントで、そこがちょっと
なんといいますか…一人称視点でボッ立ちしていたせいか
セリフの選択に作業感?みたいなプレイ感覚を感じていたのですが。
今回のラザハン序盤の「同行システム」中にこの遊びが合わさると途端にその作業感が無くなって
「隣にいるキャラに自分の行動を見せている感?」といいますか
リアルに誰かを連れてコミュニケーションを取りに行く、みたいな
エオルゼアにいる自分が見せられているのでなく行動している実感がすごい感じられて
ちゃんと「私、今エオルゼアを歩いているなぁ」って、じんわり感動しました。
えっと…すみません、なんか伝えたいことがうまくまとめられなくて
意味不明な感想になっているかもしれませんが
この同行システムと選択肢イベントの組み合わせ、すごくいいな!って思いました!
拡張やパッチごとにFF14の「新しい魅せ方」が出て来るたびに感動しているのですが
結局しばらくすると感想も伝えられず忘れて過ぎ去ってしまう事が多かったので…
今回のフィナーレという一区切りのタイミング
この今の終わりに向かっている体験が色あせる前に
全体の感想じゃなく私の物語として
「おぉ!これはっ!!」と思ったらちゃんと立ち止まってでも「面白かった!」と伝えたい!
そういう動機で書き込みました!
もしこちらにそぐわなければ削除で構いません。
でも楽しかったという感想を開発の皆様にお伝えできればいいなと思いましたので
こちらにお邪魔させていただきました。
長文失礼いたしました。
今日もログインしてきますー!