エレメスの最低身長を160位にしてほしい、エルフっぽくしたくても身長が高すぎて違和感があると思うんだけど、エレメス好きな人そう思う方いません?
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エレメスの最低身長を160位にしてほしい、エルフっぽくしたくても身長が高すぎて違和感があると思うんだけど、エレメス好きな人そう思う方いません?
スレ主さんの要望するエルフ像って所謂「和製エルフ」ってことですかね?
恐らく最も一般的として全世界に認知されている『指輪物語』のエルフ族は、大雑把に長身痩躯、手足が長く整った顔立ち、そして尖った長い耳という特徴を持っています…要するに正しくFF14のエレゼン族ですね。
世界的に見て「エルフは背丈が高い種族」というのが恐らくスタンダードではないかと。
要望自体に異を唱えるつもりはないですが、ff14はグローバルにサービス展開している作品ですし、どの文化圏に対しても通用するイメージを重視しているのだと思います。
この要望の本質は、「エレゼンの身長を」というよりは
「キャラクタークリエイションの自由度を今より高く」
というもののように思いました。
FFXIV は FFXI から種族の設定を引き継いだために
現状のような種族ごとの身体的な特徴を持っていますね。
しかし、種族と世界観を密接に紐づけてファンタジーとしての
リアリティを構築していた FFXI に対し、
FFXIV の種族は単に外見が異なるだけで
種族のあることがが世界に深みを
もたらしているように感じません。
そうであるなら、種族という考え方ではなく
背の高い人、華奢な人、けも耳のあるひと、
といった個々の特徴の組み合わせでキャラクターを
作れるようにしたら、喜ぶプレイヤーは多いかもしれません。
(きっと種族別のモーションはなくなりますけれど。)
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ただ、現状のキャラクタークリエイションの仕組みでは
身長を伸ばしたり縮めたりしているのではなくて
モデル全体を拡大・縮小しています。
小さくすると顔も小さくなるので
キャラクタークリエイションの仕組み/思想を
抜本的に変える必要はありそうです。
(という話はきっとどこかのスレッドに既にあるのだろなぁ...。)
設定きちっと作ってるゲームでそれを無視して自由度を上げたら深みが上がるかというとまた違うような?
第一世界ではエレゼンをエルフと呼ぶのですが、長身痩躯で長い耳を持つこの種族はエルフだけどエルフではないという世界設定の否定からになりそう。
アルフィノやアリゼーが戦闘できてるからあのぐらいの身長ならいいんじゃない?
エレゼン限らず全種族のキャラメイクの幅が増える方向だと嬉しいけど
低身長でも高身長でもどっちでも。
画面を引けば小さくなるし、近づけば大きくみえるし、
特に気にしないかも。
首の長さを調整できれば。。。
体のバランス的に多種族が似合う装備でも
エレメスだとドン引きするのが結構あります。
モグステのコスチュームのモデルに
エレメスが殆ど居ないのも多分それが理由だと。
普段、身長について考えることなんて全くないので
このような意見は興味深いです。
私がエレメスを選んだ理由に「高身長だから」は無かったですね。
考えるのは首の長さと、カワイイ系の似合う装備を探すこと。
FF14における「エレゼン」という種族は長身痩躯という設定がある以上おいそれと小さな生き物を出すことは出来ないでしょう。
また、アルフィノやアリゼーのような少年少女のキャラクリも未成年者と見られるキャラクターへの暴行・暴力・性的なスクショ撮影などの表現がプレイヤーの手で自由にできてしまう事になるので海外におけるゾーニング的にもアウト。
そもエルフっぽい身長とはなんでしょう。どの系統から見た話なのでしょうか。
よもや、まさか、なろうなどで横行する昨今のライトノベルファンタジーにおける所謂ロリエルフや幼い見目のまま長く歳を重ねる種族たちのことを仰っていらっしゃるのでしょうか。
だとすればそれはFF14に求めるものでは無いと存じます。大人しく他社のゲームで作りたいキャラクターを作ったらいかがでしょうか。
「エルフっぽく」ってのはちょいちょい見かける要望だけど、DQ10のエルフあたりを引き合いに出してる人もいそう。
たしかあっちはFF14のエレゼンと違って小柄寄りの種族だったような気がするし。
個人的にはキャラメイクの幅が広がるのは良いことだと思うけど、
既に書かれているようにFF14のエレゼンは「そういう種族」なので、そのへんを歪めてまでとなると難しいような気がする。
イシュガルドのヒルダみたいにハーフエレゼンがプレイヤーも作れればいいのかなぁと思うけど、
開発がこれ以上種族の追加はしないって言ってるし仮に追加するとしても「ヒューランのコンパチより他の方がいい」ってなりそうだし。
調整すればどんな見た目にもなれるキャラクリがあるゲームもありますが、FF14はエオルゼアという世界に登場する種族は決まっているので、その外見を極端に変えることができる調整は世界観・歴史など作り込まれた要素を壊すので反対です。
それであれば既存の種族の外観と設定を大崩壊させる要望より、新種族を要望した方がまだ前向きだと思えます。
FF14のキャラクリの幅が狭いのは自分も感じているところですが、設定ではありえない身長の調整や体格の調整はやめて欲しいです。
キャラクリの調整を増やすのであれば、設定の範囲内での「フェイスタイプの追加・顔の調整項目の追加(眉毛や鼻などのパーツの増加)、色の追加、筋肉(体格)スライダーがない種族への追加、新規声の追加」「耳や尻尾がある種族は顔と体格との分離」あたりが欲しいです。
あくまで設定の範囲内で好きなキャラクリがしたいので、別のゲームやアニメに出てくるようなキャラクターが作りたいわけではないので極端な調整が可能になるのは反対です。
FF11のキャラと関連付けている方もいますが、確かにFF11から14へあまり違和感を感じないように今いる種族(新規追加は除く)は用意されましたが、世界設定と関係が薄いなんてどこを見て言っているのでしょうか。エオルゼアの資料本などでは各種族が昔はどうだったかなど色々と書かれていて、「どの種族でもよかった」ことなんてどこにも書かれていません。
角尊は黒衣の森にいる「ミッドランダー」の家系からしか生まれないなど種族に基づいた設定はあります。
メインクエストで毒殺されそうになったNPCもいますが、これが他の種族であったら本当にそのまま死んでいたわけです。その種族だったからこその設定が活きているイベントもすべて台無しになりますよ。
他のゲームですが、
WOWには特定のクエストをクリアするといつもNPCしか存在しない既存種族の別バージョンを使えるシステムがありますし、
そういう方向に要望を出してみるほうが可能性が高いじゃないかなと。
14は設定上にヒルダみたいなハーフが存在していますし。
皆さん意見ありがとうございます。
設定的な所をしっかり見てなかったのは自分の落ち度でした。
アルフィノやアリゼー位だったりだといいなーと思ったりしたのでこのスレたてましまし。
どうしても長身すぎる故にSSとかの装備のバランスをとるのが難しくて。
コメントありがうございます!
私が種族と世界設定の関係性が薄いと言っているのは、
個々の種族に細かな設定が定義されているかどうか、ではなく、
そうした設定がゲーム世界 (≠ ストーリー) であまり表現されていない、
ということです。
よくあるファンタジー系の世界には、大概「ここは○○人の国」
「○○人はこんな気質でこんなふうな考え方をする」というものを
期待する人が多いと思います。
しかし、FFXIV はどの国も多民族国家であり、
この「○○人」に相当する部分が国家には結びついていても
種族には結びついていないな、と思うのです。
たとえば、リムサ・ロミンサではルガディン族が比較的目立ちます。
それなのに、調度品はルガディン族に似つかわしい大きさではなく
窮屈そうにテーブルの前に腰かけていたり...。
全体としてルガディン族という種族の風俗を感じさせることはありません。
リムサ・ロミンサは「海賊」というキーワードで語ることはできても
特定の種族に偏った文化ではないのです。
思うにこれは、私たちの現実世界の世相 (多様性を重視) を反映して
種族で語ることを意識的に避けているのでしょう。
(プレイヤーが好きな種族、好きな都市を選びやすいように、
という配慮もあるとは思います。)
FFXI では (またか)、種族を強烈に意識させる世界観
(人種差別を想起させる描写も) でしたし、
プレイヤーキャラクターも「この種族はこの国家で始めると有利」
というように種族と国家を密接に関連付けるデザインであったため、
「それと比べると...」と感じた次第です。
こうしたことは世界設定の枠組みにどれ程リアリティを持たせるか、
という開発におけるポリシーの問題です。
どちらが良いということは簡単には言えませんが、
昨今のゲームを取り巻く状況を俯瞰すると
「オンラインゲームは世界設定にこだわらずプレイヤーの自由に」
「ローカルゲームは強固な世界観でプレイヤーを引き込む」
というような傾向が見て取れるので、
オンラインゲームたる FFXIV では
もともと定義されていた種族の特徴に縛られずに
自由にキャラクターを作る、というのも
一つの考え方かもしれない、と思いました。
これまで築いてきた世界設定のいろいろな細かな部分が
台無しになるのはおっしゃる通りなのですが、
(他のゲームを含めて) 実際に遊んでいる方々を見たり
SNS の投稿を見ていると、
そうしたことを気にする人は少ないのだろうな、
としばしば感じます。
エルフっぽいキャラを作りたいだけなら
普通にウェアウルフヘッドみたいな形で、
エルフ付け耳を実装するのがお手軽なのでは?
問題としてはミコヴィエラあたりの上に耳種族はまぁ偽の耳だね、で収まるのに対し、
元からエルフっぽいのに形状が複数あるのでめり込みそうなララフェルと、
どう考えても普通に付けたらめり込むアウラ辺りのめり込みが問題ですね。
種族縛りを作って、めり込む系には付け猫耳、付けウサギ耳みたいな別装備を用意したらええんかしら。
ハロウィンイベントの報酬とかにあったら楽しそうかも、と思いますが。
モーションガーとかカスタマイズガーとかになると話が広がってしまい、
スレ主さんの要望だけの話に収まってない別の話題に思うのでスルーしておきます。
実は各都市とそこに多く滞在する種族は関連性があるのですよね。ヒューラン・ミッドランダー族に関しては「人口が最も多く、各地に根付いた文化を取り入れて発展させる為各地で見ることができる」という設定があったり。
リムサ・ロミンサにルガディン・ゼーヴォルフ族が多いのは「元々ゼーヴォルフ族が海洋民族であり、彼らがバイルブランド島に辿り着いてリムサ・ロミンサを作り上げた」という設定から。
また、ララフェル・プレーンフォーク族が多いのも「海賊の都市であったリムサ・ロミンサに商売の為にやってきて定住した者が多かった」という設定が。
グリダニアにエレゼン・フォレスター族が多くシェーダー族が見られないのは「フォレスター族がヒューランと協力して都市生活を営む事を選んだが、シェーダー族は古来からの洞窟生活を選んだため」という設定が。
ウルダハにララフェル・デューンフォーク族が多いのは「古代にララフェル族が建国したベラフディアという国の末裔だから」
ヒューラン・ハイランダー族は「アラミゴ陥落後ウルダハに亡命した難民が多かったから」
等各地にいるNPCについては世界設定的になぜ多いか等がしっかり設定されているのですよね。
多くの人がいる場所であれば「特定の誰かに合わせるのではなく、多くの人が使えるものを使う」のは当然の事ですし。
逆に「特定の種族のみが滞在する前提のある街」ではその種族を前提とした建物や家具等が使われています。
設定はより深く見ると、最初に持っていた疑問・不満も「実はこんな理由があったのか」となる事が多いです。
世界設定も意外と大切にされており、各地にちりばめられているので是非一度ストーリーを飛ばさず体感し、サブクエスト含めてプレイしてみると良いですよ。
このスレのタイトルがエレゼンの身長ではなく『エレメス』であるところが何故か危ない香りがする。
公式グッズやゲーム内で答えが出てたかちょっと記憶が定かではないのですが(出てたらごめんなさい)、今ぱっと思いつくところで言うと、
・アラミゴはヒューラン:ハイランダー族とルガディン:ローエンガルデ族が多め
・国家の成り立ちはニュンクレフという男が霊災時に人々を率いてやってきたことから
・ニュンクレフ=ルガディン:ゼーヴォルフ族の命名ルールの名前
・ハイランダーの命名ルールには「ゼーヴォルフの名前に似ている」とある
・ローエンガルデの命名ルールは、ゼーヴォルフが用いる古ルガディン語をヒューランが用いる共通エオルゼア語に変換させたもの
ということなので、ハイランダー族とローエンガルデ族はもしかして…?な部分がありますよね。(特にハイランダー)
そういう形でならばヒルダさんみたいな方が部族として定着した地方もあるかもしれませんが、エレゼンはエレゼンで設定として種族至上主義というかプライド高いらしいので(それで揉めたのがグリダニア)、まあどうだろう…?
あと、ハーフが選べたらいいよね、というのは素敵ですが、それだとララフェル族に不公平になる気も。(確か、他種族とパートナーにはなれても、お子さんは難しいらしいので、ハーフがいるかどうか……)
自分も今の種族設定で満足してる側なので、提案者さんのご希望を叶えるならばハイランダー族みたいな中間っぽい可能性のある新種族追加の要望、がいちばんいいのかなと思います。
ご希望がエレゼン女性の身長なので、おそらく顔パターンなどはエレゼン女性がお好みなのですよね?
既に言及されてますが、種族ごとに骨格の比率などは決まっていて、身長も拡大縮小で表現されているので、エレゼン顔のまま身長だけ……となるとだいぶ調整が必要そうです。勝手な想像でしかありませんが……
単に160センチくらいまで縮小しちゃうと、おかしな見た目になりそうですし。
新種族として追加してもらうほうがよさそうに感じます。
個人的にも、そっちのほうが世界観の幅の広がりになりそうで嬉しい、というのもありますが。
ただ、キャラクリエイションの調整追加にせよ、新種族(こちらに至っては現在追加の予定すらない)希望にせよ、現在の情勢だとなかなか難いのが……仕方ないことなのですがね。
世界設定を重視すると、最初に種族を選び、始まる土地を選ぶ時点で矛盾が出ますよね。
ウルダハでシェーダー族を選ぶのは世界観に合わない!とはならないのでしょうか。
まぁ、そこは外の暮らしに憧れたなど、個人のRPの範囲になるかもしれませんが。
いつだったか、漆黒でおデブなミコッテを追加しますとの話の時に、これからは体型や身長それぞれの種族を扱っていきますと聞いたような。
以下フ・ラミンの説明(wikiにある開発コメントより抜粋)から。
「フ・ラミン」という名前から、 彼女がサンシーカー族のコミュニティで育ったことが解ります。 ただし、ご指摘の通り、彼女の容姿にはムーンキーパー的な特徴が見られることも事実です。
フ・ラミンに限らず、こうした異なる部族の特徴を備えたキャラクターというのは、 少数ではありますが他にもいたりします。 彼らの親世代、もしくは更にさかのぼった先祖の中に、異なる部族の者がいたのでしょう。 そうした血が、彼らに特徴的な容姿を与えたものと思われます。
また「●●族は、耳が長い者が多い」とか「XX族はオッドアイが多い」といった傾向はありますが、 現実世界にも「背がずば抜けて高い人」などがいるように、たまたま特徴的な容姿を持つこともあり得ます。
ちなみに新生では、よりキャラクターメイキングの幅が広がるように、 デフォルトでは部族ごとの傾向に従った容姿が提示されるものの、 部族を越えた容姿の特徴を、選択することも可能になる予定です。
したがって、「部分的にムーンキーパー的特徴を持つサンシーカー」も再現することが可能となります。
身体的特徴は、先祖や環境によって変わる可能性があるらしいです。
ファンの考える世界観にそうのであれば、「ミコッテのサンシーカーは猫目でなくてはならない!」となるのでしょう。
開発の考える世界観では「サンシーカーでも、環境や遺伝などで、猫目でもムーンのような暗い瞳で生まれる可能性がある」と推測します。
身長の低いエレゼンやヴィエラ、ロスガル、ルガディンがいても何も不思議ではないですね。
個人の世界観で「この種族はこうでなくてはならない」と思うのは自由ですが、より生きた世界を求めるのであれば、個人に個人ならではの特徴を求めるのも自由だと思います。
みんな好きなキャラを好きな風に作ればいいじゃない。
(仮に低身長ヴィエラが追加された場合、間違いなく復帰者は増え、幻想薬は売れるでしょう。それに対して、「ヴィエラは高身長でなくてはならない」と思うのであれば、自分だけ高身長ヴィエラを使えば良いと思います。
リムサで裸の人に服を着てくださいとtellしないですよね。
あ、裸の人がいる、と思うだけですし、なんなら気づきません。
他の人のキャラクリなんて、普段そんなに気にしませんて)
特殊なケースが稀にある、というのはNPCで表現する分には「稀な例」として表現できますが
PCが利用可能な場合、その稀な例が人気になってしまうと、多くの人がその容姿を利用して、稀な例ではなくなってしまいます
例えば、ララフェルはあの見た目で大人であり、NPCの大人ララフェルはひげを生やしているものも多いですが
ひげを生やしたララフェルPCはどれだけいますか?
特徴的な肌の色が標準的な種族で、その肌色のままのPCはどれだけいますか?
設定上特殊なケースが存在し、冒険者達に偶然特殊なケースが多いだけ、と言い訳は立ちますが
現実的に、プレイ画面上で見かける容姿の割合への影響は避けられません
まぁロリが多いからね
低身長のエレメスやら、低身長のヴィエラなんかは要望が高そうだよね。
そういう要望が多くなるのはある意味仕方ないのかも・・・
個人的には、現在の種族間での身長の調整の範囲内でOKだと思いますけどね。
ただ身長大きくすると顔が大きくなるってのはちょっと残念だけど
世界設定云々は開発チームじゃないと正しい答えは出せないし議論しても無意味なので割愛します。種族の正しい身長のなんてユーザーがどうこう言っても意味ないしね。
ただ下限だけを大きく下げると同一種族での身長落差がでかくなりすぎるかな?と思ったので軽く身長データを改めて調べてみました。
キャラメイクで身長の振り幅が一番大きいのが【ルガディン女性】で身長は【192.0~222.7cm】で【30.7cm】の差があります。
【エレゼン女性】の場合だと身長は【183.5~198.4cm】で【14.9cm】の差になっています。
仮に下限だけガッツリ下げてルガディン女性並の振り幅にしたとしても【168~198.4cm】となるので、#1で要望される160cmは既存よりもかなり大きな振り幅になっちゃうかなと思いました。
ただ、ルガディン女性の身長差について文句を言われているのを見たことがないので振り幅が30cm程度なら可能性は0ではないという考え方もできるかもしれません。
例えばですが、ルガディン女性とおなじぐらいの身長の自由度が欲しいみたいなアプローチとかね。
例外はあれど基本的にどの種族も身長の振り幅は15cm前後が多いので、ここをテコ入れするというアプローチもアリかなとは思います。
身長という要素は見た目にわかりやすくキャラビルドの幅が大きく増えますしね。それにエレゼンだけで戦うより他の種族も巻き込んだほうが要望を通す流れを作りやすいと思います
世界設定云々の前に低身長が作れると北米・欧州のレーティングでNGになると思うんですよね。日本でいう小学校高学年くらいで160センチ超えてる子、結構いますし。
もちろん変なつもりがなくても、変な使い方をする人がいないとは言い切れない以上難しいかもしれませんね。
今ですらたま〜にキワドイSSが話題に上がったりしてますし…。
海外は特に子供の「そういうこと」に敏感だったりするので、そこをなんとかクリアできるような画期的なアイデアがあれば実装に一歩近づくと思います。
(…が、わたしには手足を異常に長くするくらいしか思いつかない)
低身長NG言い出したら146.0〜158.5cmのアウラ(女)はどうなるんですかね…
(ララフェルは例外なので割愛)
人外度合い(鱗、尻尾)で釣り合いを取っている、という可能性はありそうですね。
ララフェルは明確に「あのような人間はいない」で基準クリアを図っている旨、過去にPから言及がありましたし。
現状のエレゼン族が悪いとは思いませんが。
物語の中で活躍しているアルフィノ・アリゼーあたりの身長やらスタイルがとても羨ましく感じるので何とかして欲しいのは感じます。
何かもう特徴が似てるだけで別の種族のようにみえるほど違うよねって主張したい。