パッチ2.1からレリックの霊薬強化後の名称が「+1」から「ゼニス」に変更されました。
「ゼニス」の意味は、おそらくそのまま「頂点」を意味する「zenith」からきているのだと思いますが、
"頂点"ということは現存しているレリックの強化はここまでで今後は、また新しいレリックを最初から作る
ということになるのでしょうか?
それともレリック・ゼニスを素材とした新しい強化レリックを作る展開になるのでしょうか?
是非とも教えていただきたいです。
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パッチ2.1からレリックの霊薬強化後の名称が「+1」から「ゼニス」に変更されました。
「ゼニス」の意味は、おそらくそのまま「頂点」を意味する「zenith」からきているのだと思いますが、
"頂点"ということは現存しているレリックの強化はここまでで今後は、また新しいレリックを最初から作る
ということになるのでしょうか?
それともレリック・ゼニスを素材とした新しい強化レリックを作る展開になるのでしょうか?
是非とも教えていただきたいです。
気になりますね。
現状苦労した割には、
アラガンや一部極蛮神報酬より見劣りしますしね。
私はレリックという武器についてはものすごく複雑な気分を持っていますね。
というのも、同じFFナンバリングであるFF11でのレリックが、武器最高峰、「最強」をうたってしまったために
最終的にその扱いがひどいものになってしまった経緯(個人的にそう思いました)があるので、ここでは
頂点といいつつも、「最強」にはしないのかもしれません。
そういう意味では、新しい武器が出てレリックの性能が追い越されるたびに、強化への道が残される
可能性もあるかもしれませんね。ヘタに頂点だの最強だのつけてしまうと、新しいものを導入したときに
「じゃあ、あれは何だったの?」ということになりかねませんし。
いずれにしろ、作成にはかなり労力を使っている武器なのですから、それに見合うだけのものを要求
したくなるのも、当然かと思います。そのへんのバランスを、開発さんがどのようにしていくのか、
FF11でのレリックの扱いを経験している自分としては気になるところです。
現存する、レリックを材料に更なる、生まれ変わったレリックになるにしても、もういい加減蛮神と絡めるのは、やめてほしいw
かと言って、多過ぎる工程も嬉しくない・・・・・
名前も色々と変わっていくのでしょうか。
スターダストロット・ゼニスより星屑のロッドの方が個人的に所持する上で嬉しいんですけど…
私も出張PLLでのその発言は記憶しています。
ただ、これはFF14に限らず全てのオンゲでよくある普通の出来事ですが、開発中に仕様が変更されることがあります。
その中でもFF14は過去にPLLで発言された内容がそれ以降のPLLで訂正されず、別のインタビュー記事でいつの間にか訂正されていたり、
どこにも訂正されずいつの間にか仕様変更されていたりすることが時々あるのでスレを建てさせていただきました。
1つ例を上げるとクリスタルタワーに関して「レリックは持っていてほしい」と発言されていたのが別サイトのインタビュー記事で
「真タイタンが倒せない方は、ここで装備を整えて挑戦してみてください」という内容に変更されていて最終的に平均IL50のダンジョンとして実装されました。
そこで今回、他にも色々変更の選択肢があるであろうに敢えて「頂点」を意味する「ゼニス」に変更されたことで、
仕様がいつの間にか変更されることになったのかな?と疑問を持ちました。
Ashlyhさんが仰るとおり「味気ないから」という理由で変更されていたのならそれはそれで何の文句もありません。
また仕様が変更されていたとしてもよくある話なのでこれも不満はありません。
ただ、過去に訂正無く仕様が変更されていたことがあるので、細かいことですがなぜ敢えて「ゼニス」にしたのかが個人的に引っかかりました。
なるほど・・・私もネトゲ暦は10年ほどありますので
予定はあくまでも予定でしかないという事は重々思い知らされております。
予想の斜め下だとガッカリしますからね・・・。
コレだけのアイテム数ともなると名称を考えるだけで大変そうです。
アイテムの性能以外にも設定や云われ等も見る事が出来るなら楽しそうではありますが、
この膨大な数に1つ1つそれを求めてはスタッフが発狂しそうです・・・。
(設定資料集とかには多少乗るのかな?)
チラ裏・・・
FF11での話で申し訳ありませんが、あちらにもゼニス〇〇という装備はLv73~で存在しており、
特定ジョブには最終装備に入る性能をもったある意味、頂点装備だったのですが
長く続いたLv75キャップが解放されて以降は頂点でも何でもない微妙装備になりましたとさ。
ゼニス(zenith)には「天頂 《天底 (nadir) の正反対に位置する点》」、「頂点」「絶頂」といった意味がある様です。
私は全てを発言したとおりに成せないなら嘘つきだ──とは思いません。
世は刻々と変化するものですから思惑通りに行かない事も多々あります。
個人的には本筋さえ違えずに大体あってると思える範疇にあるのならばオッケー。
今後一切関わらないというのならば信用せずとも何の差し支えもないのでしょうが、
これからもお付き合いをしていく事になる相手である以上は信用しなければ何も始まりません。
人を疑りながら生きるというのは案外疲れます。
そんな生き方を続けるくらいなら信じて裏切られる方が楽かなぁ、と
それに心の底から自分を信じてくれている人を裏切るというのは結構大変な事だと思います。
逆に言えば裏切られるのが嫌なら裏切らせなければ良いんです。
今さら疑うものか! 私はおまえを信じる!!
こんなFFキャラ、居ましたっけね。
「ゼニス」の次は「ゼニス・レヴ」になるんでしょう。フロントミッション的に考えて:cool:
ついでにミンフィリアデバイスとかあるといいんじゃないかな!:rolleyes:
個人的な予想にすぎませんが、ナイトを例に挙げるとFFシリーズでは「エクスカリバー」、「ラグナロク」、「アルテマウェポン」などが存在しているため、
いずれは廃れる装備だと割り切っています(CurtanaはFFXIにのみ登場し、実在する同剣は慈悲の象徴として切先がない祭器のため、実用性はなかったと記憶しています)。
ただ、Ashlyhさんより提供いただいた情報通りであれば、現在は「コルタナ・ゼニス」の上に「アラガンブレード」があるので、次のパッチ2.2で強化されるかもしれませんね。
14のレリックは、
ノリ的に聖剣伝説2に通ずるものがあるな〜。
(ようは名前による決まりがない。)
【コルタナ】→【コルタナ・ゼニス】→【エクスカリバー】→【エクスカリバー・ゼニス】
【ゲイボルク】→【ゲイボルク・ゼニス】→【グングニル】→【グングニル・ゼニス】
【アルテミスの弓】→【アルテミスボウ・ゼニス】→【与一の弓】→【与一の弓・極】
とか名前とデザインが変化したりしてw:rolleyes:
ヨイチボウ・ゼニス・・・
いや何でもない:(
もともと最前線から乗り遅れてたのもあって「レリック=入手に苦労する」ってイメージがまったく無いのは私だけなのだろうか。
レリック作ろうかなーって言ったらままフレンドに囲まれてレリッククエ開始、ワンダ武器からその日のうちにレリック+1を入手な感じだったんであんまり苦労した記憶が・・・
お使いをこなすだけで手に入るお手軽最強装備ってイメージがあります。
FF11でレリックを作った事がある方 → お手軽
旧FF14でレリックを作って持ち越した方 → 苦労した
新生版で初めてレリックを作った方 → お手軽 or 苦労した (個人差)
と感じるかもしれません。
FF11でレリックを作った事がある方
が、お手軽と感じるのはFF11でのレリック作成が大変だったが故に
調教慣れてしまっているのだと思われます。私もその一人です。
ちなみにFF11でのレリック作成は・・・
FF11ではギルだけでざっと1億ギル以上必要。その上で討伐、お使い、納品もアリ。
今でこそ楽にはなっているはずですが、人によっては取得に年単位かかるものでした。
他の武器の追従を許さないその強力な性能ではもとより
持っている事自体がステータスにも成りえるほど希少な武器だったのですが、
その作成にかかる膨大な労力ゆえに保護を望む声が多く、ヒエラルキーを何年もの間、頭打ちにして
それ以上強いものを実装できない、それさえ持っていれば他はゴミといった問題も抱えていました。
(※Lv75時代でのお話)
旧FF14でレリックを作って持ち越した方
私自身はそこまでプレイしていないので存じませんが、かなり大変だったと伺っております。
おそらく旧FF14時代にレリックを作成された方々は今のお手軽さを知り、
当時の自分がレリック取得にかけた労力を嘆いているかも知れません。
新生版で初めてレリックを作った方
対比するものが各々のプレイスタイルや実体験に基づく為に、個人差がありそうです。
1日でいけてお手軽!と仰る方もいれば、数週間かかるし大変・・・と思う方もいるでしょう。
誰もが持っていて当たり前のお手軽武器が伝説の武器──というのもどうなのか、とは思いますが
レアリティを上げると取得難度もあがって保護する必要が出てきて、他の武器の食ってしまうのも問題。
むつかしーところですよね。