こんにちは!これは初めてのポスト作りました。日本語が長い時間に使ったことはないから文保的な間違いことがあったらすみません。
これは7.0ブラックリスト改修について.
3週間前の14時間生放送で「中期ございますけど7.0以降に登録したものが対象」って言ったんですけど、それは意味があまり不明と思う。
それは7.0以降に作ったサブキャラクターについての話ですか?
それとも、7.0以降にブラックリストが入れたキャラクターですか?
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こんにちは!これは初めてのポスト作りました。日本語が長い時間に使ったことはないから文保的な間違いことがあったらすみません。
これは7.0ブラックリスト改修について.
3週間前の14時間生放送で「中期ございますけど7.0以降に登録したものが対象」って言ったんですけど、それは意味があまり不明と思う。
それは7.0以降に作ったサブキャラクターについての話ですか?
それとも、7.0以降にブラックリストが入れたキャラクターですか?
たぶん、こちらが正解じゃないかと思うけどどうなんだろう。
PLLのパワポが、
「registered」になってるから紛らわしいのかな。Quote:
対象と同じサービスアカウントに属する全キャラクターに適用
(7.0以降の登録すべてに適用)
This will apply to all characters tied up to the blacklisted character's service account.
(Applicable to characters registered from 7.0 onward)
ちょっと気になっているところがあって、外部ツールで容易に同一アカウントのキャラが特定でき
サブキャラ作って逃げた人が追われ続けることにならないかと危惧しています
スレッド: 「第80回FFXIVプロデューサーレターLIVE」のまとめを公開! (2024/4/26)
(『』部分はPLLまとめからの引用)
『ミュートリストに登録すると、姿は見えますがチャット上での発言内容が見えなくなります。
パッチ6.5以前のブラックリストと同等の機能だと考えてください。
ブラックリストと同様に、登録した対象と同じサービスアカウントに属する全キャラクターに適用されます。』
『新たに追加されるミュートリストは、ブラックリストとは別に最大200件登録することができますが、登録情報はクライアントに保存されるため、プラットフォームを変更した場合は反映されません。』
ミュートリストは、だれを対象とするかをクライアント側で保持するにもかかわらず
アカウント単位での対応を可能にしている点
これはつまり、クライアント側に何らかのアカウントを特定する情報が保持されるということ?
そして、アカウントを特定するための情報がクライアントに送られるのであれば
外部ツールがその情報を取り込んで別の目的に使うことができる
アカウント単位での対応をする場合は、データはサーバ側のみに持たせるようにしないと
意図せずに別の使われ方をされる可能性があると思います
ここに書いた推測通りであれば、ミュートリストの実装は凍結して設計からやり直すべきかと思います
そういえば忘れていたのですが・・・
私はとある理由で複数のキャラクターをブラックリストに入れています。
でも、これらのキャラクターと同じサービスアカウントに属する全キャラクターをブラックリストに入れたいとはこれっぽっちも思っていません。
むしろ困るのです。いるかいないかわかりませんが、サブキャラさんたちとCFで一緒になったときとか。
なので、現在と同じく、そのキャラクターのみリストに入る本来的な意味で現状のブラックリスト相当のものをつくってもらえないでしょうか。
もしくは、パーティ募集においてフリーワードで除外検索する機能を追加してほしいです。
今からだと難しいと思われますので、将来的にということで、ご検討よろしくお願いします。
BLはCFのマッチングやコンテンツ内では無効になる仕様なので、これに相当するということはサブキャラのCFには影響しないんじゃないでしょうか
朗読会で南條さんが聞かれてましたけどBLされた側からは、こちらを確認できる仕様なんですね
両方見えなくなるものだと勝手に勘違いしてました
そういえばパッチ7.0で、
らしいですね。Quote:
◆ブラックリストに登録したキャラクターについて、メモを入力できるようになります。
リストいっぱいになった時とかに整頓しやすくなるのかな。